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ランディと
CX−60の車種比較ページ

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車種

スズキ ランディ

2022年8月〜[発売中]

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マツダ CX−60

2022年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

310〜416万円

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299〜649万円

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中古車価格帯

214.8〜388.8万円

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193.8〜566.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1730mm

  • 1845mm

  • 4740mm

  • 1890mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2805mm

  • 1470mm

  • 1405mm

  • 1910mm

  • 1550mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 14.1~23.6km/l 13~21.4km/l
排気量 1797~1986cc 2488~3283cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】 昨年12月に3年落ちの中古車を購入しました。 【総合評価】 家族連れにはもってこいの車。車自体は日産セレナなので、間違いはない。 【良い点】 総合評価とダブりますが、日産セレナのエンブレム違いというだけなので安心できる。今まで4輪駆動車ばかり乗っていて、初のワンボックスタイプ。これからのドライブが楽しみです。 【悪い点】 出来れば後部座席で寛ぎたいのですが、いつも運転手・・・。

4.0

【総合評価】 仲が広いので、アウトドアには役に立ってます。大人が8人乗っても窮屈に感じない。ただ夜はギアのところにライトがつかないためちょっとわかりにくい。 【良い点】 とにかく広い。後ろに乗ってても疲れない。 女の人でも運転しやすい。 【悪い点】 夜の内装が暗く感じる。思ったより燃費が悪かった。

3.7

【総合評価】 値段の割に使い心地が良い。燃費が良ければ更に良い。 【良い点】 走りがスムーズ。車内も広く乗りごこちが良い。 【悪い点】 燃費が思ったより悪かった。。高速に乗ると風でハンドルが取られる。

3.6

【総合評価】 良くも悪くも完全なファミリーカーですね。 【良い点】 ラゲッジスペースが広く、隠し収納などもあり、荷物が沢山積める。 大きさの割りに見切りがよく、運転中大きさを感じさせない。 中はゆったりとし、シートアレンジが多彩で、シーンに合わせて容易に変更できる。 【悪い点】 坂道でのパワー不足を感じる。

3.6

【総合評価】 連休を利用して遠距離走行するのですが、妻や子供達もゆったりとストレスが少なくドライブできます!燃費もリッター10km/l以上は確実に伸びるので満足しています。 【良い点】 上記に加えて、積載スペースも広いので安心して帰省や荷物運びに利用できます。 【悪い点】 室内が広いせいか、暖房が効きにくく感じる時があります。

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3.9

【このクルマの良い点】 マツダ CX60は、優れたデザインと快適性が特長のSUVです。CX60の最大の特徴は、乗用車モデル唯一の直列6気筒ディーゼルエンジン。全長の長い6気筒エンジンゆえにエンジンフードも長く、古き良きロングノーズボディがカッコいいですね。決して最新のデザインとは言えませんが、SUVと高級感を融合させた独特な見た目は他の車にはない面白さがあります。内装が黒で統一されている点も、さらに高級感をアップさせている一因でしょう。 6気筒なので回転バランスが良く、ガソリンエンジン並みに高回転まで滑らかに吹き上がります。また、エンジンの音や振動自体が小さく、ディーゼル特有の「ガラガラ」というノック音がほとんどしません。パワーも十二分にあり、上り坂などでも加速性が落ちることなく余裕のある走りを見せます。また、6気筒の恩恵で燃費効率もかなり優秀。バランスシャフトが不要な分、エンジンの効率化と軽量化が可能となりました。高速なら21km/L前後、街中でも15km/Lは行けます。 【総合評価】 マツダ CX60は、デザインの美しさや燃費の良さに加えて、ラゲッジスペースが広い点も魅力です。通常のラゲッジ+サブトランクを使えるようになっており、その広さは5名乗った上でゴルフバッグを4つ積めるほど。愛犬3匹を連れて出かける時に3つのケージをシートを倒さずに置けるので、ドッグランやペットOKの旅館などを訪れる時に重宝しています。 ただ、CX60のリアシートは、やや狭いような気がしています。前モデルと比べて50mm前後広くなっているものの、FFと比べると圧迫感があることは否めません。妻や子どもはまだいいのですが、長身の同僚などは、膝を上げるようにして乗っています。また、足回りに改善の余地があります。リヤサスペンションにピロボールを採用したことで、路面からの振動が体に伝わりやすくなってしまい、しばしば跳ねるような感じを受けることも。酔いやすい人は要注意です。

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