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PROTO CORPORATION

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X−90と
86の車種比較ページ

選択している
車種

スズキ X−90

1995年10月〜1997年12月

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トヨタ 86

2012年4月〜2021年10月

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購入価格

新車価格帯

136〜149万円

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199〜648万円

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中古車価格帯

59〜299万円

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60〜914万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3710mm

  • 1695mm

  • 1550mm

  • 4240mm

  • 1775mm

  • 1320mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 855mm

  • 1245mm

  • 1170mm

  • 1615mm

  • 1490mm

  • 1060mm

10・15モード燃費 11.6~13.4km/l km/l
排気量 1590~1590cc 1998~1998cc
駆動方式 パートタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 過去、赤のマニュアルに3年位 銀のオートマに3年位 最近、黒のオートマ(8000キロ!?)購入 【総合評価】 もう街角で同じ車にすれ違う確率はほぼゼロ。 唯一無二の存在になった。内装や装備面で現在の基準から見ればどうにも古さは否めないが、コンセプト・デザイン的にはその個性が更に光っている。アルピーヌの様に今の技術・装備でもう少しデザイン的に男より又は女よりにふって復活させてくれれば、前よりは売れる、かな? 【良い点】 私の様に雪かきが降る地域の一人者にはピッタリの大きさ(エンジン、2人乗り)、4駆(通常は後輪駆動)。 【悪い点】 昔乗っていた頃の記憶が無いうえ、今のはまだ燃費が分かるほど乗っていないのでハッキリ言えないが、燃費は悪そうだ。

4.0

【総合評価】 このクルマはこの個性的なかわいくてかっこいいデザインで好みが分かれるかもしれませんね。 見た目以上のしっかりとした走行性能はもっています、乗り心地は若干悪い感じがします長距離移動にはあまり向いてないかもしれません。 オープンカーならではの開放感が気持ちよく爽快です、頑丈なボディで安心を感じます。 トランクは使いやすいです、燃費がもう少しよければうれしいですね。 【良い点】 個性的なデザイン。 頑丈なボディ。 使いやすいトランク。 乗っていて楽しい。 【悪い点】 乗り心地はいまいちかもしれません。 燃費がもう少しよければと思います。

3.4

【総合評価】 幾つか良い点はありますし、悪い点もあります。 ですが一言で言うなら外見が気に入ったら買え! と、言う事です。 【良い点】 長時間運転しても意外な程に疲れません。 また、割と何処でも走れたりします。 【悪い点】 とりあえず色々と足りないので家族さんには オススメ出来ません…

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3.9

【このクルマの良い点】 86といえば、高性能なスポーツエンジンです。 高出力かつ大トルクで、他の車では味わえないパワーとスピードを楽しめます。 86はスポーツカーに欠かせない直感的なハンドリングを体験できるため、運転しているときの楽しさは他と比べものにならないとユーザーからは高評価です。 スポーツカーの中にも憧れを持つのが低重心タイプのスポーツカーですが、フェラーリやポルシェといった高級スポーツカーと同等の低重心で乗れる車となっています。 また、86の価格は高級車と比べれば手頃な値段に買えるため、コスパという意味では良すぎる車とも言えるでしょう。 やはり走り好きが乗る車になるので、攻めた運転をするユーザーが多いですが、安全面もしっかり整っています。 ボデイは衝突安全性に考慮した構造になっているので、非常にタフなボディで、万が一衝突があった際もドライバーをしっかり守ってくれる強さも魅力の一つですね。 エアバックも6個装備で抜かりはありません。 【総合評価】 トヨタとスバルが共同開発したスポーツカーの名車と呼ばれる86。 最高出力200ps,最大トルク205Nmを発生させるスポーツエンジンを積み、駆動方式はFRのみで、他車にはないこだわりが存分に詰まっている車です。 イニシャルDにも登場し、さらに爆発的人気を誇る車になっています。 車好きなら一度は乗ってみたいと考える人は多く、根強いファンが長年に渡って居続ける名車といえるでしょう。 パワーだけの走りではなく、軽快なハンドリングでスポーツカーらしい操作性を求めた86は車体の軽量化にも成功しています。 しかも、軽量化すれば車体の弱さが不安になりますが、強い剛性を持つボディの開発も成功し、安全性にも評判があります。 車好きがとことん楽しめるように、メーターやハンドル、シートといった各所でこだわりを発揮しているので、ずっと飽きのこない車ですね。 デザイン、機能性、操作性の3つを揃えたスポーツカーであるにもかかわらず、値段は高級スポーツカーと比較すると手頃な値段で買えてしまうから驚きです。 ぜひ走り好きは、一度は乗ってみるべき車でしょう。

3.4

【このクルマの良い点】 86はトヨタのカローラレビン、スプリンタートレノの爽快な走りを彷彿とさせる乗り味となっているので、リアを滑らせながら走りを楽しめます。近年はFRレイアウトを採用している車種は非常に少ないので、86は車好きにとって運転する楽しさを実感できる貴重な存在です。 足回りが低く、低重心で、高速道路を走行するときも安定しているように感じます。この車はコンパクトなサイズ感なので、街乗りでの小回りも問題ありません。 また、スポーツカーでありながら、手の届きやすい価格設定になっているところが86の最大の魅力だと思います。他のメーカーからもスポーツカーはいろいろとラインナップされていますが、どれも価格帯が高くなっているのが多いです。その点、86の場合300万円台弱で購入することができるのでコスパの良さが際立ちます。オプションでつけられる装備も多いので、自分好みにカスタマイズできる楽しさも味わうことのできる1台です。 【総合評価】 86は、全体的に見てもバランスのいい車だと思います。価格面はもちろんですが、なにより手軽にスポーツ走行を楽しめるのが魅力です。小型FRスポーツカーとして販売されているだけあって、走行性能は文句ありません。スピードが出せる高速道路での走りは特に快適で、パワー不足だと感じるようなこともないと思います。シートも本革なので、高級感を感じられるでしょう。 走行性能は十分かと思う一方で、トランクルームは高さがないので、たくさんの荷物は積めません。個人的に長距離ドライブでの利用が多く、アウトドアで使うシーンも多いので、容量についてはちょっと不満が残るところ。荷室の容量は86のようなスポーツカーに求める要素としては少し違うのかもしれませんが、アウトドアで使うことが多いとやはり気になってしまいます。 でも、運転席と助手席にはヒートシーターが装備されていたのは評価できるポイントです。冬などの寒い時期でも、快適にドライブを楽しむことができます。

3.6

【所有期間や運転回数】 1回 【このクルマの良い点】 程よい馬力で初めて乗るのにいいと思います。 【このクルマの気になる点】 特になし 【総合評価】 FR車で価格面でもオススメだと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 0ヵ月 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 非常に良い 【悪い点】 特になし

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 多くのお店のネットワークがあり、現車を確認した上で購入出来たことは 安心、納得の上でもよかった。 【悪い点】

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