閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

キャラと
ヴィヴィオビストロの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ キャラ

1993年1月〜1995年12月

車種を選択

スバル ヴィヴィオビストロ

1995年11月〜1998年11月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

151万円

0
50
100
200
300
400
500~

75〜127万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

328〜398万円

0
50
100
200
300
400
500~

21.9〜68万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1150mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1385mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 910mm

  • 1150mm

  • 965mm

  • 1695mm

  • 1195mm

  • 1145mm

10・15モード燃費 18.4~18.4km/l 17~20.5km/l
排気量 657~657cc 658~658cc
駆動方式 ミッドシップ FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【総合評価】 初めて車を買ったのが、この車。 当時、運転技術のカケラもないワタクシには “見た目のかわいらしさとは真逆のスーパースパルタンマシン” であるこの車を乗りこなす事は出来なかった。 何年も乗っているうちに、ワタクシの運転技術はこの車が標準だと思っていたので 意のままに操る事ができるようになっていた。 かわいいから という見た目で買うと、痛い目に遭うが 自分を確実に成長させてくれる。 そんな車です。 【良い点】 この車の最大の特徴は“ハンドリング”コレに尽きる。 まるでゴーカートのようなクイックなハンドリングは、乗っている者に楽しさと 恐怖を与えてくれます。 そして、この外観 目立つ事間違いなし! 乗ってる人も、見る人さえも 笑顔にしてしまう♪ 【悪い点】 乗り降りのしにくさが最大の悪い点だと思います。 しかし、スマートにそれをこなすとカッコいいですよ♪ トランクすらないスーパースパルタンスポーツ 前面衝突をしたら、乗員の安全性の確保は難しいと思います。 絶対に無茶な走りはしない事をオススメします。

4.7

【総合評価】 独特な雰囲気のデザインは目立つこと間違いなし、軽の良い部分とスポーツカーの良さをあわせもっている車です。 ガルウイングがかっこ良いですね、ターボエンジン搭載なので加速が良いですし希少性があるところもいいと思います。 走行性能は加速も出足もいいですし運転が楽しいです。 コンパクトな車体なので扱いやすく狭い道も楽に走行できます。 室内が狭いので長時間の移動は疲れます、積載能力も低いので荷物はあまり積めません普段の買い物の荷物などは楽に積めますが。 【良い点】 デザインが個性的でかっこ良い。 ガルウイングが良い。 加速が良い。 運転が楽しい。 コンパクトな車体なので小回りが利く。 【悪い点】 室内空間が狭いので長距離移動には向いていないかも。 積載能力が低い、大きなものを積もうとしなければ気になりません。

4.4

【総合評価】 とにかく楽しい車です。 もう二度とこの様な車は出ないでしょう。 手に入れた方は大事に乗って頂きたいものです。 【良い点】 国産量販車のどれにも似ていない形と走行性能、運転するとその楽しさ故に中毒になるかもしれません。 駐車場にいると車好きそうな方々に話しかけられたりしますが、意外にも若い女性からも可愛いとかかっこいいなんて声をかけられたりします。 知らない人と車話で交流できるのもこの車の面白さかと。 走る以外に色々な装備が無いと駄目という人にはお勧めはしませんが、個人的に悪い点はありません。

3.6

【総合評価】 ☆4 【良い点】 みためがかわいい、駐車しやすそうなので是非ほしいとおもいました。 趣味として1台買おうかなと見とれてしまいました。 こういったレビューは初めてなのでどう表現したら良いかわからなくて困りましたが、とにか見た目がコンパクトでキュートで気に入りました。

キャラのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 この車でまず目を引くのは、かわいらしく、クラシックな外観でしょう。当時はクラシック調の軽自動車を各メーカーが発表しており、どれも注目を集めていましたが、その中でもヴィヴィオビストロは手の込んだドレスアップ車だったと記憶しています。 他車がライト周りやメッキパーツなどを装備していたのとは違い、ヴィヴィオビストロはボディパネルやバンパー形状などにも手を加え、結構本格的なドレスアップが施されていました。 さらにこの「タイプS」は、スバル発売40周年を記念して発売された限定車です。そのため、どこかMINIっぽいアルミホイールやレザー調のシート、本革ステアリングを装備するなど、軽自動車にしてはかなり豪華な仕様となっていました。 また、特別装備されていたタコメーターがスポーティーさを演出。実際、軽自動車を運転しているというよりも、一昔前のコンパクトカーを運転しているかのような車でしたね。 【総合評価】 ヴィヴィオビストロに搭載されていたエンジンは、当時主流だったスバルの660cの4気筒エンジンでした。実はこの4気筒エンジンの出来は非常に素晴らしく、一度虜になると他では満足できなくなってしまいます。 非常になめらかに噴き上がり、しかも排気音は独特の少し乾いた音を発するのが特徴。非常にスムーズで力強く走ることができます! オイル滲みがちょくちょくありましたが、基本的には非常に耐久性のあるエンジンなので、運転への不安はありません。 サスペンションもしっかりしていたので、乗り心地は安定していました。その上、シートは十分なクッション性があって長時間運転するような場面でもあまり疲れることがありません。仕事でよく他の軽自動車を運転する機会があったのですが、その中でもヴィヴィオビストロの座り心地は良かったと記憶しています! 運転席や助手席は十分な広さでしたが、後部座席は狭かったと思います。後部座席に身長の高い友人を乗せたことがありましたが、足をあまり伸ばせず狭そうにしていた記憶があります。

3.9

免許を取って初めての車だったので、中古で購入。 チラシで偶然販売しているのを見て、一目惚れしてしまいました。 【所有期間または運転回数】 6年・ほぼ毎日運転。 メンテナンスはカーショップで定期的に行いました。知識ないので丸投げというのもありますが。。 初回車検で20万円かかりました。 エンジンオイル漏れで部品交換。ハンドル操作時ギシギシいうのでブレーキパッドも交換。 2回目車検でタイヤのインチアップ。これで燃費が12〜13キロ/リットル→18キロ/リットルに。 その後4年目に電気系統の故障でディーラーで直してもらったり、法定点検時に再びのオイル漏れで別の部品を交換してもらったり。 5年目、オルタネーター交換。6年目、オイル漏れがひどく、エンジン載せ替えしないと車検が通らず…。 よくがんばってくれました。 【総合評価】 80点 日常のシーンで使うのであれば、小回りもきくし燃費も良いので便利です。 【良い点】 可愛い!愛着わきます。 小回りがきいて、狭いところでも便利。 燃費は、タイヤのインチアップで格段に良くなりました。 一人乗り・二人乗り向きですね。 後部座席はほぼ荷物置き場になってました。 【悪い点】 オイル漏れ。。 レビューを見たら、やはり皆さんそのようで… 漏れを直してごまかして、なんとかやってました。。 あと、まめにオイルレベルのチェックしたほうがいいです。オイル汚れやすい?かもです。

3.9

【所有期間または運転回数】 20年間所有 【総合評価】 最近の軽に比べては狭い。 【良い点】 小回りが利く。エンジン音がいい。 【悪い点】

2.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 過去に乗っていた車です。 レトロな見た目が良かったです。 【良い点】 見た目の可愛さと小回りの良さ。 【悪い点】 安っぽい内装、エンジン音のうるささ。

3.7

【総合評価】 軽4にはまずないスーパーチャージャーを搭載したモデル。形はクラッシクですがボンネットの開口部はだてじゃないです。スーパーチャージャーなので低回転からトルクが盛り上がりスムースに走ることができます。軽ですが高速道路でも安心して走ることができる一台です。 【良い点】 なんといってもスーパーチャージャー搭載モデル。また、軽なのに4気筒という点。マニュアルを駆使すればすばらしい走りを見せます。 【悪い点】 なにぶん古い車なので車内空間は狭いです。助手席もドア側にオフセットされています。その代わり運転席は広々しており運転手にとっては快適な空間です。

ヴィヴィオビストロのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ