閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ミゼットII(商用車)と
タントの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ タント

2019年7月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

46〜88万円

0
50
100
200
300
400
500~

122〜210万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

30〜145万円

0
50
100
200
300
400
500~

34.8〜263.1万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2895mm

  • 1295mm

  • 1650mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1755mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2125mm

  • 1350mm

  • 1370mm

10・15モード燃費 15~20km/l km/l
排気量 659~659cc 658~658cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 1~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 この車を見たら、思わず笑顔になってしまうのではないでしょうか。それほどにユニークでキュートなデザインのダイハツミゼット。 正面から見たデザインは、まるでカエルのような可愛らしさ。まん丸のフロントライトに三角のボディ。頭でっかちにつくられたボディバランスは、注目されること間違いなしです。 ただの可愛い軽トラックではなく、後部荷室は広々とした造り。たくさんの荷物を積載できるスペースと、フックで固定できる設計がされています。 仕事の機材や農作物など、山盛りの荷物を楽々運べる積載性です。 トルクのあるエンジン特性は、たくさんの荷物を積んでいてもぐいぐいと進んでくれる力強さ。坂道もしっかりと登ってくれます。 燃費も良好で、10モード/10・15モードでは20.0km/Lの数値。仕事や農作業で頻繁に車を使うユーザーにも嬉しい点といえます。 可愛いだけでなく、実用性も兼ねそなえた車ですね。 【総合評価】 とても特徴的な外観が目を引く軽自動車がミゼットです。現在は清算されていないものの、この外観に惹かれて中古車市場を探す方も多いはず。 状態の良い中古車も意外と流通しており、早いもの勝ちといった状態です。 広い積載スペースやトルクのあるエンジン特性。良好なドライバービューなど、実用性もしっかりと備えているミゼット。 ただ一点忘れてはならないのが、一人乗りというポイントです。日常使いで誰かを乗せて走りたいと思っても、助手席シート自体がありません。車体の横幅も一人乗り用に設計されています。 逆に、一人乗り専用という特殊な運転席を楽しめる車でもあります。その点をメリットととらえるならば、ミゼットはかなりおすすめの車です。 レビュー車は4MT仕様。急な坂道や悪路にも、思いどおりのシフトチェンジで走行できるでしょう。 ただし、ミゼットはFRの駆動方式。4WDであればさらに過酷な路面も走破できたのにと、用途を考えると感じてしまいます。 しかし、基本的な実用性は備えているミゼット。基本的な実用性と圧倒的な個性が組み合わさった、魅力ある軽自動車でしょう。

2.4

【所有期間または運転回数】購入したばかりなので〜数回 【総合評価】5(完全に趣味の車です) 【良い点】駐車場所に不自由しない、小回りきくし目立つ 【悪い点】室内空間狭いから圧迫感アリアリで、装備がチャチ

2.7

【所有期間または運転回数】 購入して3日目 【総合評価】 まだわからない 【良い点】 小さくてかわいいところ 【悪い点】 やっぱ小さいので二人乗りだけど狭い。

4.1

【総合評価】 超がつく個性的なデザインが素晴らしいと思います。 車重が軽いからか加速感が良いです、いがいと運転が楽しいです。 ドレット幅が狭いのであまりスーピー度をだしすぎると横転しそうになるので注意です。 狭い道も駐車も楽なので扱いやすいです。 燃費がいまちです、あと荷物もそんなに積めないのが欠点かもしれません。 【良い点】 個性的なデザイン。 加速力がある。 狭い道、駐車が楽。 【悪い点】 燃費がいまいちです。 あまり多くの荷物が積めません、個人的には気になりませんが。

3.3

【総合評価】 いろいろカスタムして、自分だけのオリジナル装備にできる楽しさがあります。 【良い点】 小回りがきくので町乗りに最適。 見た目の可愛さ。 【悪い点】 意外とすぐフロントガラスが曇る。

ミゼットII(商用車)のクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 セカンドカーとして、購入しました。乗り心地、小回りもきいて運転しやすいです。 【総合評価】 軽なのに中も広く、4人家族ではゆっくり乗れます。価格、燃費共に手頃です。

4.0

【このクルマの良い点】 ダイハツのコンパクトカーの中でも、タントXターボモデルは特に印象的です。まず、万人受けするシンプルなデザインが気に入りました。フロントグリルも小さめで、今時の大型グリルが苦手な私は大満足。また、ボディがボックス型なのでフロントガラスが大きく、運転席からの見切りも良好です。 エクステリアは、内装と機能のバランスが絶妙。ライトグレーで統一された室内は明るさや親しみが感じられ、ファミリーカーでも使いやすいカラーリングです。また、シート回りの収納性が高く、運転席シートバックポケットやプルハンドルまで搭載されているのには驚きました。どこに座ってもスマホやハンカチなどのちょっとした小物を置けるため、小さな子どもがいる我が家にとって大変ありがたい仕様になっています。 ラゲッジスペースの使い勝手が良いのも気に入った点です。ラゲッジスペース自体が大きく、開口部の幅と高さは約1000mm。さらには、荷室フロア高580mmと低くつくられているため、荷物の積み下ろしがとにかく楽でした。 【総合評価】 タント Xターボは燃費性能も高く、平均で22〜25km/L前後、低い時でも16km/Lとかなり優秀。軽ターボ車のなかでもトップクラスと言えるのではないでしょうか。さらに、運転支援技術や衝突回避システムなどの安全技術が豊富に搭載されているのもポイントです。また、低排気の割に高い走行性能も魅力。大きなトルクを出すKF型ターボエンジンを搭載しているため、658ccとコンパクトながら発進時や登板時、高速での合流時でも軽とは思えないほどスムーズに加速してくれます。 また、助手席にはロングスライドシートが搭載されており、助手席をぐっと前へ寄せて後部座席のスペースを大きく取れるのもいいですね。子どもの送迎中など、運転席からでも世話ができると妻が喜んでいました。 ただ、高回転させるとエンジン音がかなり車内へ伝わるのが難点です。また、920kgと軽量なボディなため、横揺れや振動もそれなりにあります。道路環境や荒天によっては小さい子どもは酔うかもしれませんが、通勤など大人一人で乗ることが多い場合は、さほど大きな問題ではないかもしれません。

4.1

【このクルマの良い点】 ダイハツのタントは、従来の軽自動車のイメージである安っぽくて狭いというイメージを払拭した大人気車種です。 快適さはもちろんのこと、高級感もあるデザインで、若い世代はもちろんシニア層からも人気を集めています。 タントのボンネットの長さはおよそ90cmであることから、運転席と車の先端までの距離が短いのが特徴です。 視界が広く見やすいだけでなく前方の距離感を掴みやすくため、運転に不慣れな初心者の方や小さな女性でも非常に運転しやすいでしょう。 さらに、車内空間は普通車さながらの広さを誇っているため、大人の男性が乗っても頭上に余裕ができるほどです。 車内高は135cmもあるため、小さなお子さんであれば車内で立った状態で楽々移動できます。 シートアレンジのやり方も豊富で、助手席や後部座席もフルフラット仕様になるため、自転車やショートボードなどの長い荷物も楽々積載できるでしょう。 すべてのシートをフルフラットにすれば車内泊も可能です。遠出をする際やアウトドアをする際にも重宝します。 【総合評価】 ダイハツのタントは、男女問わず幅広い世代の方におすすめの車種です。 自動スライドドアがついているため、小さなお子さんはもちろんご高齢の方でも乗り降りしやすいのも特徴です。 狭い場所でも安心してドアの開け閉めができるため、スイングドアのように隣の車との距離感を心配する必要もありません。 さらに、タントは助手席側の前席とリアシートの後席のピラーと呼ばれる間仕切りがないのも大きな特徴です。 そのため、フロントとリアの両方の扉を解放することで、150cm近くの幅を確保できます。 重たいベビーカーも載せやすく、ベビーカーからチャイルドシートへの乗せ下ろしも楽にできるでしょう。 ピラー自体はドアに内蔵されているため、安全性や耐久性には全く問題ないので安心できます。 また、運転席もロングスライドシートを採用しているため、お子さんのお世話などで後部座席へ移動する際もスムーズにできるのもうれしいポイントです。 子育て世代を中心に人気を集めるタントは、使い勝手も走行性も兼ね備えた一台と言えるでしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 タントは、2003年に初めて生産され、イタリア語でタントは「とても広い、たくさんの」という意味の通り広々とした車内空間が特徴です。その後、2019年にはフルモデルチェンジした4代目が販売されています。 フルモデルチェンジした新型タントは、すべての世代に向けて開発されていることもあり、車内空間の広さ・荷物の積載性の高さ・機能性が高いなどから現在でも人気の軽自動車です。そんなタントのグレードは、「L」「X」「G」の3種類で構成されており、タントの最大の特徴でもある「ミラクルオープンドア」は、全てのグレードに標準装備されています。 その中でも、Xグレードは標準グレードになり、左側のリアドアに、ワンタッチオープン機能付きのパワースライドドアが標準装備されています。また、フロントドアガラスがスーパーUV&IRカットガラスになる、エアコンがスーパークリーンエアフィルターが装備されたフルオートエアコンなど、快適装備もLグレードと比較しても充実しています。 小柄な女性の場合でも運転席にシートリフターとチルトステアリングが装備されているのでベストな運転ポジションを保てます。 【総合評価】 ダイハツのタントは、2003年に初めて生産され、2019年には4代目としてフルモデルチェンジしましたが、その使い勝手のよさから現在でも軽自動車の人気ランキングで毎回上位に入るほど高い評価を得ています。 多くの魅力があるタントですが、おしゃれな外観とカラーバリエーション・高い走行と燃費性能・居心地のいい広々空間が人気の大きな要因です。 また、ダイハツが掲げる新しいクルマづくりで、普通車と同じ方法論で製造することで、より高性能な軽自動車づくりを目指す「DNGA」を初めて採用した軽自動車となっており、乗る人全員にとって快適な走行を目指し、最新の技術が多く使用されています。 その中でもグレードXは標準グレードになりますが、全方位のガラスをスーパーUV&IRカットを使用しているため、お肌へのダメージを最小限にし、日差しを気にする必要がありません。また、車の乗り降りをサポートするためのウェルカムオープン機能・イージークローザー・タッチ&ゴーロック機能なども装備されています。 すべての世代に向けた新時代のライフパートナーを目指して開発されている車にふさわしい機能を兼ね備えた軽自動車です。

5.0

【このクルマの良い点】 走りやすく小回りがきいて初心者でも扱いやすいです 【総合評価】 軽自動車が欲しくいろんな中古車屋さんを見に行きましたが、ここの中古車屋さんは、スタッフさんも親切丁寧でわからないことも詳しく教えてくれました。故障かな?と思ったら、すぐに点検してもらえて安心出来ました。

タントのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ