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ミゼットII(商用車)と
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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購入価格

新車価格帯

46〜88万円

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296〜321万円

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中古車価格帯

30〜145万円

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-万円

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ボディタイプ 軽自動車 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2895mm

  • 1295mm

  • 1650mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

10・15モード燃費 15~20km/l 6.4~6.4km/l
排気量 659~659cc 3059~3165cc
駆動方式 FR パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 1~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 この車を見たら、思わず笑顔になってしまうのではないでしょうか。それほどにユニークでキュートなデザインのダイハツミゼット。 正面から見たデザインは、まるでカエルのような可愛らしさ。まん丸のフロントライトに三角のボディ。頭でっかちにつくられたボディバランスは、注目されること間違いなしです。 ただの可愛い軽トラックではなく、後部荷室は広々とした造り。たくさんの荷物を積載できるスペースと、フックで固定できる設計がされています。 仕事の機材や農作物など、山盛りの荷物を楽々運べる積載性です。 トルクのあるエンジン特性は、たくさんの荷物を積んでいてもぐいぐいと進んでくれる力強さ。坂道もしっかりと登ってくれます。 燃費も良好で、10モード/10・15モードでは20.0km/Lの数値。仕事や農作業で頻繁に車を使うユーザーにも嬉しい点といえます。 可愛いだけでなく、実用性も兼ねそなえた車ですね。 【総合評価】 とても特徴的な外観が目を引く軽自動車がミゼットです。現在は清算されていないものの、この外観に惹かれて中古車市場を探す方も多いはず。 状態の良い中古車も意外と流通しており、早いもの勝ちといった状態です。 広い積載スペースやトルクのあるエンジン特性。良好なドライバービューなど、実用性もしっかりと備えているミゼット。 ただ一点忘れてはならないのが、一人乗りというポイントです。日常使いで誰かを乗せて走りたいと思っても、助手席シート自体がありません。車体の横幅も一人乗り用に設計されています。 逆に、一人乗り専用という特殊な運転席を楽しめる車でもあります。その点をメリットととらえるならば、ミゼットはかなりおすすめの車です。 レビュー車は4MT仕様。急な坂道や悪路にも、思いどおりのシフトチェンジで走行できるでしょう。 ただし、ミゼットはFRの駆動方式。4WDであればさらに過酷な路面も走破できたのにと、用途を考えると感じてしまいます。 しかし、基本的な実用性は備えているミゼット。基本的な実用性と圧倒的な個性が組み合わさった、魅力ある軽自動車でしょう。

2.4

【所有期間または運転回数】購入したばかりなので〜数回 【総合評価】5(完全に趣味の車です) 【良い点】駐車場所に不自由しない、小回りきくし目立つ 【悪い点】室内空間狭いから圧迫感アリアリで、装備がチャチ

2.7

【所有期間または運転回数】 購入して3日目 【総合評価】 まだわからない 【良い点】 小さくてかわいいところ 【悪い点】 やっぱ小さいので二人乗りだけど狭い。

4.1

【総合評価】 超がつく個性的なデザインが素晴らしいと思います。 車重が軽いからか加速感が良いです、いがいと運転が楽しいです。 ドレット幅が狭いのであまりスーピー度をだしすぎると横転しそうになるので注意です。 狭い道も駐車も楽なので扱いやすいです。 燃費がいまちです、あと荷物もそんなに積めないのが欠点かもしれません。 【良い点】 個性的なデザイン。 加速力がある。 狭い道、駐車が楽。 【悪い点】 燃費がいまいちです。 あまり多くの荷物が積めません、個人的には気になりませんが。

3.3

【総合評価】 いろいろカスタムして、自分だけのオリジナル装備にできる楽しさがあります。 【良い点】 小回りがきくので町乗りに最適。 見た目の可愛さ。 【悪い点】 意外とすぐフロントガラスが曇る。

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3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

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