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PROTO CORPORATION

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ミゼットII(商用車)と
バモスの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ バモス

1999年6月〜2018年5月

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購入価格

新車価格帯

46〜88万円

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109〜169万円

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中古車価格帯

30〜145万円

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9〜186.3万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2895mm

  • 1295mm

  • 1650mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1755mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1645mm

  • 1250mm

  • 1270mm

10・15モード燃費 15~20km/l 14~18km/l
排気量 659~659cc 656~656cc
駆動方式 FR フルタイム4WD、ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 1~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 この車を見たら、思わず笑顔になってしまうのではないでしょうか。それほどにユニークでキュートなデザインのダイハツミゼット。 正面から見たデザインは、まるでカエルのような可愛らしさ。まん丸のフロントライトに三角のボディ。頭でっかちにつくられたボディバランスは、注目されること間違いなしです。 ただの可愛い軽トラックではなく、後部荷室は広々とした造り。たくさんの荷物を積載できるスペースと、フックで固定できる設計がされています。 仕事の機材や農作物など、山盛りの荷物を楽々運べる積載性です。 トルクのあるエンジン特性は、たくさんの荷物を積んでいてもぐいぐいと進んでくれる力強さ。坂道もしっかりと登ってくれます。 燃費も良好で、10モード/10・15モードでは20.0km/Lの数値。仕事や農作業で頻繁に車を使うユーザーにも嬉しい点といえます。 可愛いだけでなく、実用性も兼ねそなえた車ですね。 【総合評価】 とても特徴的な外観が目を引く軽自動車がミゼットです。現在は清算されていないものの、この外観に惹かれて中古車市場を探す方も多いはず。 状態の良い中古車も意外と流通しており、早いもの勝ちといった状態です。 広い積載スペースやトルクのあるエンジン特性。良好なドライバービューなど、実用性もしっかりと備えているミゼット。 ただ一点忘れてはならないのが、一人乗りというポイントです。日常使いで誰かを乗せて走りたいと思っても、助手席シート自体がありません。車体の横幅も一人乗り用に設計されています。 逆に、一人乗り専用という特殊な運転席を楽しめる車でもあります。その点をメリットととらえるならば、ミゼットはかなりおすすめの車です。 レビュー車は4MT仕様。急な坂道や悪路にも、思いどおりのシフトチェンジで走行できるでしょう。 ただし、ミゼットはFRの駆動方式。4WDであればさらに過酷な路面も走破できたのにと、用途を考えると感じてしまいます。 しかし、基本的な実用性は備えているミゼット。基本的な実用性と圧倒的な個性が組み合わさった、魅力ある軽自動車でしょう。

2.4

【所有期間または運転回数】購入したばかりなので〜数回 【総合評価】5(完全に趣味の車です) 【良い点】駐車場所に不自由しない、小回りきくし目立つ 【悪い点】室内空間狭いから圧迫感アリアリで、装備がチャチ

2.7

【所有期間または運転回数】 購入して3日目 【総合評価】 まだわからない 【良い点】 小さくてかわいいところ 【悪い点】 やっぱ小さいので二人乗りだけど狭い。

4.1

【総合評価】 超がつく個性的なデザインが素晴らしいと思います。 車重が軽いからか加速感が良いです、いがいと運転が楽しいです。 ドレット幅が狭いのであまりスーピー度をだしすぎると横転しそうになるので注意です。 狭い道も駐車も楽なので扱いやすいです。 燃費がいまちです、あと荷物もそんなに積めないのが欠点かもしれません。 【良い点】 個性的なデザイン。 加速力がある。 狭い道、駐車が楽。 【悪い点】 燃費がいまいちです。 あまり多くの荷物が積めません、個人的には気になりませんが。

3.3

【総合評価】 いろいろカスタムして、自分だけのオリジナル装備にできる楽しさがあります。 【良い点】 小回りがきくので町乗りに最適。 見た目の可愛さ。 【悪い点】 意外とすぐフロントガラスが曇る。

ミゼットII(商用車)のクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 バモスといえば、抜群の収納スペースです。 荷物をたくさん積む前提で設計されているため、車内でベルトなどがつけられるように各所にフックがついており、用途に合わせた使い方が可能。 さらに撥水消臭シートにくわえてワイパブルマットを搭載し、とことん遊びつつも車内の清掃がしやすく清潔を保ちやすい特徴があります。 ホンダといえばバイクだが、バモスはバイク乗りのことを考えた設計にもなっていて、バイクのトランスポートという提案もしていた。 中型バイクであれば積めてしまう広さ(車種によるが)を持っているので、バイク好きには利便性はピカイチといえます。 ただの軽バンのデザインではなく、どこか懐かしい雰囲気と可愛い雰囲気の両方を兼ね備えていたので、女性が乗っていても違和感がないというのも魅力の一つです。 バモスで日本を旅する車として使用している人も多く、車中泊などアウトドア車にもぴったりでしょう。 【総合評価】 バモスは1970年代から発売されていた歴史あるモデルです。 当時はユニークなトラック型をしていて、創業者本田総一郎を表現するような遊び心にありふれた車でした。 今回紹介しているのは2代目ですが、こちらもコンセプトはそのまま引き継ぎ「遊べる軽」として細部までこだわりがある車になっています。 とにかく車内の広さはピカイチで、積載スペースは最大で1940mmの長さを実現。 荷室高も1180mmと荷物を積む車としては十分すぎるくらいの広さがあります。 バイク好きのことも考えられているので、しっかりと小さいバイクを詰める設計をされているので、バイクが趣味の方にはたまらないはずです。 最近流行りのアウトドアにもぴったりで、車中泊するスペースとしても十分。 車内をカスタムして、簡易ベッドに収納棚の設置も可能です。 キッチンカーとして簡易メニューを提供するカスタムもできます。 使う人の用途によって変化できるバモスはぜひおすすめです。

3.3

【このクルマの良い点】 四角いボディデザインと、どこか可愛らしさの感じられる各パーツ。優しい雰囲気が魅力的な軽ミニバン「バモス」。 今回のレビュー車である「Lスタイリッシュパッケージ」は、メッキのフロントグリルやフォグライトなどを搭載した豪華版です。 他のグレードとは違った上級グレードの雰囲気が感じられます。 レビュー車は5MTの後輪駆動。ミッション車という点が運転の面白さも感じさせてくれるでしょう。 コンパクトな車体は狭い道でも走りやすく、小回りもきくのでUターンも楽に行なえます。 そして、バモスの最大の魅力といえるのが後部の広い荷室です。3列目シートがない代わりに広く設計された荷室。天井も高いのでさまざまな荷物を積載できます。仕事の荷物を載せる相棒としても相性抜群です。 2列目シートを格納できるパッケージであれば、完全なフルフラット状態も叶えられます。 2010年夏のマイナーチェンジにより追加されたベージュの内装も、軽らしからぬ上質感を感じさせてくれますね。 中古車市場ではぜひ探したい、バモスの上級グレード「Lスタイリッシュパッケージ」です。 【総合評価】 扱いやすさが光る軽のワンボックスバモスの上級グレード「Lスタイリッシュパッケージ」。 ワンランク上のバモスが体感できるパッケージです。細かなパーツにこだわりが感じられ、文字通りスタイリッシュな雰囲気。 今回のレビュー車は5MTということで、運転する楽しさも感じられる仕様。 軽快にふけあがるエンジンにあわせてシフトチェンジしていく楽しさはMT車ならではでしょう。 走行性能自体は他のグレードと同等で、扱いやすさもそのまま残されています。 扱いやすい反面、走行性能に突出した面がないのもバモスの特徴。しかし尖った部分がない優しい性能こそがバモスの魅力ともいえるでしょう。 扱いやすさにスタイリッシュ感がプラスされた軽ワンボックス。そんな形容が似合う軽自動車です。

3.4

【このクルマの良い点】 バモスは自分の車ではなく、会社で使うための車として数年乗っていました。エンジンは2020年代のターボエンジンより多少高回転型ですが、最高出力47kWという点は同じです。 1000kgを超える車重なので重たいのかと思いきや、むしろ自然に加速できます。ターボ車だったこともあって、加速が良く、坂道や高速など少しスピードが必要な場面でも不自由には感じませんでした。 広々としたリヤスペースには、たくさんの荷物を積むことができます。自分が勤務する店舗から別の支店に物を運ぶときなど、たくさん段ボールなども積めたのでかなり重宝しましたよ。さらに、後部座席を倒せば荷室はかなり拡大します。 また、ホンダにはアクティバンというバモスに似た車がありましたが、バモスの場合、アクティバンよりもリヤシートの空間を広くとっているので、後部座席では足を組むこともできます。 さらに他社の系ミニバンと違い、ミッドシップエンジンなので、足先がフロントシート下に邪魔されることもありません。 【総合評価】 初代と同様遊び心にあふれた2代目バモスですが、その魅力は満載です! 初代の設計が20年以上前のことなのに、優れたスペースユーティリティは現代の軽ミニバンに引けを取りません! バモスはボディ形状がちょっと角張っているので、同年代の軽自動車よりは見切りがしやすかったです。コンパクトで小回りが利くというのは、商用車使用をメインとする車にとっては非常にありがたいサイズ感だと思います。ターボ車だったので、雪道のような路面状況が悪い道路でも一度もスリップすることなく運転できたのはかなり助かり、雪国住まいの自分としては評価できるポイントです。 しかし、車重があることや4速ATということも相まって、10・15モードでリッター14.2kmという燃費は決して良いものでもありませんでした。それでも燃料タンクは35Lあるので、他の軽自動車と同じくらいの連続走行距離は稼げます。 また、設計時期が古いことから仕方がないのかもしれませんが、バモスの残念なところはオーディオの取り付け位置が低いことでしょう。ナビを設置しても視線が下がってしまうので、ドライバーがナビ画面を見るのはとても危険です。

3.3

【このクルマの良い点】 ホンダの軽ワンボックス「バモス」。可愛らしい外観が特徴の軽自動車です。 今回のレビュー車は、バモスGグレード、3ATのフルタイム4WD。軽い車体とフルタイム4WDの組み合わせで、走行性能はパワフルな仕上がりとなっています。 たくさんの荷物を積んでも、アクセルをしっかりと踏みこめば前へ進んでくれるエンジン。滑りやすい路面もしっかりとキャッチしてくれる4WDの足回り。 軽のワンボックスとはいえ、非力さを感じさせない走行性能は魅力的です。 また、バモスの大きな魅力のひとつに、荷室の広さが挙げられます。普段は4人乗りの座席が広がっているバモス。 後部座席を折りたためば、なんとフルフラット状態の空間が登場。自転車やサーフボード、段ボール箱やたくさんの荷物も積みこめる荷室はあっぱれの一言。 段差のないフルフラットに近い状態なので、車中泊にも活躍してくれるでしょう。アウトドアや遠出シーンでも頼りになるはずです。 運転席からの視野も広々としていて、運転もしやすいでしょう。 買い物や仕事、アウトドアにも使えるバモスは、使い方のバリエーションがとても多い軽自動車です。 【総合評価】 軽ワンボックスのバモスは、荷室の広さが大きな魅力の軽自動車です。使い方によっては、ミニバンクラスのような荷物の積みこみ方も叶えられます。 お手頃な車が欲しいけど、荷物はたくさん積める車が欲しい!そんな方にはぴったりの車といえるでしょう。 とはいえ、ベースはあくまで軽自動車です。仕事などで大量の荷物を積みこむ場合は、アクセルを大きく踏みこむ必要があります。 とくに荷物を積んだ状態での坂道は、軽自動車のエンジンスケールを感じるでしょう。 今回のレビュー車は4WDなので、走行性能には力強さがありますね。 コンパクトな車体と広い運転視野は、運転初心者や大型車が苦手な方にも嬉しいポイント。 使い勝手が良く運転もしやすい車。そんな優しい車を探している方には、おすすめの軽自動車といえるでしょう。

5.0

【所有期間または運転回数】1月 毎日 【総合評価】四駆のターボ 荷物載せても力強い走りで安心 【良い点】リアヒータもありがたい装備 なにしろリアエンジンは静か 【悪い点】

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