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ムーヴキャンバスと
ボンゴフレンディの車種比較ページ

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車種

ダイハツ ムーヴキャンバス

2022年7月〜[発売中]

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マツダ ボンゴフレンディ

1995年6月〜2006年4月

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購入価格

新車価格帯

146〜200万円

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180〜357万円

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中古車価格帯

19〜223.5万円

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35.8〜212.6万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1655mm

  • 4620mm

  • 1690mm

  • 1960mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2180mm

  • 1345mm

  • 1275mm

  • 2815mm

  • 1570mm

  • 1295mm

WLTCモード燃費 18.2~22.9km/l km/l
排気量 658~658cc 1998~2499cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 妻が一目で「かわいい!」と気に入ったため、セオリーではなくストライプスに決定。カラーはメタリックなレッドを選びました。ツートンカラーは初めてですが、けっこう存在感があります。 一方、インテリアはかわいさを抑えてすっきりとまとめている印象。ファブリックはライトグレー、ハンドルやセンターコンソールはブラック、インストルメントパネルはホワイトです。シルバーメッキなども使われていて、上級グレードならではの高級感もあります。 「よく考えたな」と感心するほど使い勝手の良い機能を多数搭載。妻が感動していたのが、「置きラクボックス」です。リアシートの足元にある引き出し式の収納ボックスには子ども用のひざ掛けを入れたり、雨で濡れた子どものランドセルや買い物袋を置いたりする時に利用したりしています。後方のドアはパワースライドドアで開閉しやすい上に、ウェルカムオープンと自動ロックまでしてくれます。子ども2人の手を引きながらドアを開閉しなくていいと、これまた妻が絶賛していました。 【総合評価】 使い勝手の良さだけでもかなり優秀なのですが、走りも悪くありません。658cc 水冷直列3気筒ではあるものの、ターボがよく効いており、立ち上がりからラグも無く加速します。レスポンスが良く、回して楽しいエンジンですね。重量900kgという軽さも相まって、少々の坂道であれば減速せずにクリア。軽めのアクセルワークで、80km/hくらいまで達します。ハンドリングもブレーキも、操舵に対してリニアに反応。ただ、車高が高めなので、コーナリングでは少々揺れを感じます。 標準装備も充実していて大満足。私が嬉しいと思ったのは、搭載されるシートウォーマー、クルーズコントロール、スマホのワイヤレス充電機能、オートブレーキホールド、カップホルダー(保温機能付き)です。軽でここまで揃えている車種はそんなにない気がします。 ストライプスGターボはエクステリアに注目されがちですが、実用性と走行性能に力を入れた乗りやすいモデルだと思います。

3.6

【このクルマの良い点】 2023(令和5)年4月発売モデルのムーヴキャンバスのエクステリアは、特長であるスマイルフェイスは継承しつつ、すっきりさせたフロントデザインに全体的に丸みを強調させ艶やかさを表現したボディラインです。 インテリアは、ホワイトを基調としたインパネを採用しシンプルですっきりとした明るい印象です。座席は新開発のフルファブリックシートで、ソファのような座り心地の良さはまるで自分の部屋のように寛げるプライベート空間を実現しています。 置きラクボックスは、ついたてを上げて高さのある荷物を固定できるバスケットモードの機能で、片手でセッティング可能です。 他にも、タッチ&ゴーロック機能の追加されました。 パワースライドドアにウェルカムオープン機能で、買い物帰りやテイクアウトの荷物で両手が塞がった状態でも快適な乗り降りを実現していて操作性が向上しています。 軽自動車初の「ホッとカップホルダー」や電動パーキングブレーキ+オートブレーキホールド機能も、ファミリーカーとして検討中の方にぴったりなありがたい機能がたくさんですね。 【総合評価】 人気のあった従来型のムーヴのスタイリングを残しながら、プラットフォームが一新。 旧型ムーヴキャンバスでは1つのグレードに2トーンとモノトーンのボディカラーが混在していましたが、新型ムーヴキャンバスでは、ターボの搭載されたグレードにもこれまでの2種類のデザインが用意されました。 機能面では、2023年4月よりアイドリングストップレス仕様(eco IDLE非装着車)がそれぞれのグレードに登場しました。 また、予防安全機能「スマートアシスト」を採用で安全性能が向上されました。 新型ムーヴキャンバスの燃費はノンターボの2WD車で旧型の20.6 km/Lから22.9km/Lと約10%向上しています(燃費WLTCモード)。その為、ガソリン満タンでの走行距離を比較しても、新型の方が多く走行することができます。 旧型の良いところは残しつつ、燃費や操縦性能が大幅に進歩した2代目キャンバスはより幅広い人に愛されるための仕様や性能へと進化しました。

4.4

【このクルマの良い点】 今回のモデルチェンジで、一番の目玉と言っても良いのが、ターボグレードの追加でしょう。このターボ付きの車を試乗し、見た目だけでなく、走行性能に関しても満足のいくレベルになったと思い、購入に踏み切ることができました。ターボ車専用のCVTのおかげもあって、高速走の際も加速性に不足はありません。 男性(おっさん)が乗っていてもおかしくないセオリーは、エクステリア、インテリア共にとても落ち着いた感じでまとめられているのも特徴。インテリアデザインは、紺色のシート、ダークブラウンのインテリアパネルなどの色使いでシックな印象を与える上に質感も上々。 機能的面では、モデルチェンジ前から使い勝手は良さそうだったので、そんなに心配はしていませんでした。前後シートともベンチシート(左右独立式)になっていて、信号待ちなどの短時間でもドライバーチェンジが可能。利便性に不満はありません。 【総合評価】 いわゆる「ワーゲンバス」に似たデザインに魅かれて、初代ムーブキャンバスのデビュー直後にディーラーに見に行ってはみたものの、あまりにも「かわいらしすぎて」とても購入までの検討には至らなかった方も多いのではないでしょうか。しかも、良いのか悪いのか若い女性への人気が爆発したため、「キャンバス=おしゃれ女子車」というイメージがかなり浸透した感じがします。しかしセオリーグレードはかなり落ち着いた仕様に舵を切り、幅広い層からの人気を獲得しました。 ターボがついたお陰で走りに関しては満足していますが、足回りのセッティングがかなり柔らかいままだったので、特にコーナリング時の姿勢にはやや不満が残ります。ゆくゆくは社外パーツでのローダウンなどを施す必要があるかもしれません。 かつてダイハツはミラ・ジーノで「ミニクーパー」をオマージュしたデザインを登場させました。今度は、思い切ってこのムーブ・キャンバスで「ワーゲンバス」の現代版をデビューさせてもらいたいものです。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車がまだなので、心待ちにしています。 【総合評価】 とても良いです。乗る毎日が楽しみです。 【良い点】 乗るだけで気分が上がるクルマなところ。 【悪い点】 人気車種なので、ちょっとお高めかな

4.9

【所有期間または運転回数】 2020年11月〜 【総合評価】 満足 【良い点】 広いしセカンドカーとしては充分 【悪い点】 特になし

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4.3

【このクルマの良い点】 メーカー純正グレードでありながら、オートフリートップを標準装着しているのがボンゴフレンディの何よりも素晴らしい点でしょう。キャンピングカーの架装を専門に扱っているボディメーカーが市販車にオートフリートップに改造することはよくありますが、マツダという大手自動車メーカーが1つのグレードとして販売していたのは奇跡だと思います。 造りはもちろん、操作スイッチに至るまで、まさに純正品質で「キャンピングカー」という存在をとても身近に感じられるモデルでした。今でこそキャンプブームということもあり、この手の車は軽自動車ベースも含め、かなり増えてきています。しかし、ボンゴフレンディが発売された当時はまだまだトラックベースのキャンピングカーが主流の時代。そんなときにこの車が発売されたので、かなり興奮しました。 普段はワンボックスカーとして、日常の買い物や通勤にも使えます。そして、週末には家族でキャンプ場に向かい、アウトドアを楽しめる! 使いたい用途に合わせて柔軟に対応できる、乗っていて楽しい車でした。 【総合評価】 天井のテント部分もそうですが、2列目以降の室内の広さに関してはとても快適な車だったと思います! その分、前席はお世辞にも広いとは言えませんでしたが。きっと、ボンゴフレンディがエンジンの上に運転席を配置するキャブオーバー車だったことも一因なのかもしれません。 前席に比べて、2列目以降のスペースはかなり広大です! しかも、2列目シートはテーブルになる仕様なので、1列目と3列目のシートを対面にさせることも可能。これは当時としては、画期的なシートレイアウトだと思います。遠出をする際によく寄る「道の駅」などでのちょっとした休憩でも、シートアレンジをして家族みんなで顔を合わせながら、道の駅グルメを楽しんだものです。 装備に関しては満足していますが、燃費があまり良くないのは少し残念だなと思います。遠出をする際はあまり気になりませんでしたが、通勤時の街乗りでリッター10km弱でした。もう少し燃費が良ければ、申し分のない車だと思います!

3.7

【所有期間または運転回数】前車ボンゴフレンディ1995年式(初期型ディーゼルターボ)10年落ちを15年乗り、いよいよ修理個所が多岐に渡ったため次の車を探していたのですが、ノア、ヴォクシー・セレナ・D5、どれもなんとなくパッとせず(悪いわけではないんだけれど)、結局探してたのはフレンディ。 エアロは特に気にしてなかったですが、家族がディーゼルの振動はゴメンナサイってことで2.5ガソリン。 エアロが手ごろなお値段でしたので購入。 ようやく3カ月。 【総合評価】 レビューが少ない車なのでせっかくなのでMAZDAさんが復活させてくれたらな〜〜と 8人満載で余裕がある空間。2.5Lで踏み込まなくても進んでくれる馬力 ディーゼルもスカイアクティブ搭載なら、絶対買いの車です。 T社ラグジュアリーワゴンは比較対象外ですので5ナンバー枠で比べるとよくできた車だと思いますよ。 なぜ絶版にしてしまったのか? 鼓動デザイン。いいと思いますが、どれがどれだか区別がつかなくなってきました。 もう一度このサイズのワンボックス作ってほしいですね! 【良い点】広い。眺めがいい。見切りもいい。他社フルフラットよりフラット!? 5ナンバー枠めいっぱいのサイズは8人乗っても狭くない! 【悪い点】何と言ってもガソリン2.5L。燃費がいい訳ない!! 扁平タイヤを履くと跳ねる跳ねる。乗り心地は他社に劣りますな。

5.0

【所有期間または運転回数】1カ月まだまだ、乗り始めなので、この車の良さは、少ししか感じていません。早く、好いところを見つけていきたいです。 【総合評価 5 【良い点】個性のある車 【悪い点】年式

4.3

【所有期間または運転回数】 5年ほど。週末を中心にレジャーに利用 【総合評価】 平成8年式のフレンディに乗っていましたが、旅行やレジャーに便利な車で、車中泊をしながら日本中を旅しました。訳あって手放してしまいましたが、5年ほど前に中古屋さんで、程度の良いフレンディを発見。即、購入して現在に至ります。 室内が広く、フルフラットになるシートは車中泊にぴったり。車中泊の際にロールカーテンは本当に便利。動力性能と燃費はディーゼル車なら必要にして充分以上。 【良い点】 とにかく室内が広い。フルフラットになるシート。シートの下の隙間にスキーや長尺物も積めます。定員に近い乗車でも人数分の1泊程度の荷物なら積み込めます。燃費は軽油でリッター9キロ程度は走りますので、経済的です。 【悪い点】 基本設計は20年も前の車なので、そこを踏まえれば乗り心地や走行安定性は目をつぶる必要あり。但し、ユーティリティーに関しては現在の車でも追いついいていない部分が多々有り、似たようなコンセプトの車が出来ないものか…

4.0

【総合評価】 懐かしくて 【良い点】 昔、実家の車だった! 【悪い点】 見た目がちょっとおじちゃん

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