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PROTO CORPORATION

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メビウスと
5の車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ メビウス

2013年4月〜2021年2月

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ルノー

1990年10月〜1991年10月

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購入価格

新車価格帯

235〜307万円

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158〜285万円

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中古車価格帯

54.8〜160万円

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88.8〜228万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4630mm

  • 1775mm

  • 1575mm

  • 3590mm

  • 1570mm

  • 1380mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1910mm

  • 1520mm

  • 1220mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 20.7~20.7km/l km/l
排気量 1797~1797cc 1389~1721cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 モーターとエンジンの組み合わせにより高い燃費性能を持つメビウス。JC08モードでは26.2km/Lです。運転中もとても静かでエンジンノイズはほとんど感じません。すぅーっと進んでいくような滑らかな乗り心地です。 室内はかなり広く、大人が足を伸ばして乗車できるくらいの余裕があります。天井高はそこまで高くありませんが、窮屈感はまったく感じませんでした。後方のラゲッジスペースも広めに設けられています。積み下ろしも楽に行える車高です。 安全装備も充実しており、衝突回避システムやハンドル制御、レーダークルーズなど信頼できる機能が盛り込まれています。最新の機能を体感できる車ですね。 高い燃費を持つメビウスですが、走りの方もしっかりしています。とくにトルクに関しては力強く、発進からしっかりとした加速を感じられます。CVTもとても滑らかで快適な運転を楽しめました。燃費重視のユーザーにも、そつない走りを体感させてくれるハイブリッドカーですね。 【総合評価】 トヨタのプリウスのOEM車であるメビウス。大人気車種のOEM車だけあり、高い燃費性能が最大の売りとなっています。エンジンとモーターが組み合わさった駆動方式は、とてもスムーズ且つ高い静粛性を実現しています。 外観の落ち着いたデザインは老若男女問わず扱いやすいはず。高い燃費性能により日常生活をしっかりとサポートしてくれるでしょう。 室内空間はとても広く、乗り降りもしやすい設計です。後部座席に乗っていると少し足回りの硬さが気になる場面もありましたが、がっちり目にセッティングされた足回りなのでしょう。 さまざまな安全性能はプリウスと同じく。最新の機能を存分に味わえる車です。 高い燃費性能と安全装備、スムーズなエンジン特性と、高く評価できるポイントの多いメビウス。全体的に穴のない造りは万人におすすめできる車といえます。街中にあふれているプリウスと違う車を選びたい方にもおすすめかも。

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 プリウスそのものなので性能もとてもよく満足してます 【良い点】 燃費がいい・静かさ・ナイトモード 【悪い点】 高級感に欠ける質感

3.7

【総合評価】 車そのものはプリウスなんで街中で見かけますね。 ひねくれものなのでメビウスという名前も好きですししっかり遊んでます。 【良い点】 EV走行は静かで力強い走りも体感できます。 やはり燃費を意識する車ですが状況にもよりますがとてもいいですね。 【悪い点】 静かですが静粛性がいいのとは別、ロードノイズなどもっと軽減してほしいものです。

メビウスのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 ルノーのベストセラーのひとつだった5(サンク)。シュペールサンクという愛称で知られていた2代目を、過去に所有していたことがあります。この世代は、初代からキープコンセプトの落ち着いたデザインと優れた実用性を高次元で両立させている一台です。 シュペールサンクにはGTターボや小さな高級車として知られるバカラなどのバリエーションがありましたが、自分が所有していたのは5速MTを搭載したごく普通のグレードです。 サスペンションもフロントがマクファーソンストラット式、リヤがトレーリングアーム式と、ごくありふれたものです。しかし、絶妙なチューニングがなされているため、乗り心地はバツグンでした。 GTXのターボはドッカンターボです。そのため、ターボがかかると軽い車体が勢いよく前に飛び出すような感じで加速してくれます。 あとはボディサイズ3500mm弱だったので、小回りが利き、街中の狭い道幅でも非常に運転しやすかったです! 当時都内に住んでいた身としては、狭い道も難なく運転できたのはありがたかったです。 【総合評価】 大衆車におしゃれな要素をふんだんに盛り込んだシュペールサンクですが、日本向けに設計されていなかったため、オーバーヒートしやすいという決定的な弱点がありました。 正直クーラーも、炎天下では気休め程度にしかなりません。そのため、むしろオーバーヒート対策でヒーターを作動させる必要があることも。 それでも自動車としての完成度は当時の同クラス国産車を大きく上回っており、乗り心地を左右する要素であるシートの性能も優れていました。 さすが、フランスの車というだけあるなと。直線基調のカッチリしたインテリアも、80年代のモデルならではの特徴です。 とはいえ、フランス車であることが裏目に出ることもありました。一度パワーウィンドウが壊れてしまったことがあったのですが、この窓ガラスを上下させるモーターの部品を調達するのにかなり時間がかかりました。結果的に修理されて、自分の手元に戻ってくるのまでにかなりの時間がかかってしまうという。 それでも実際に運転していたときは楽しかった思い出ばかりなので、所有していてよかったなと今でも思う車です。

3.9

【総合評価】 タイトルのとおり本当に楽しい車です。まずはその加速性能。車重が850kgと軽く、オートバイのような感覚です。シートがよくできており長時間運転しても尻が痛くなることはありませんでした。小型車の割に乗り心地がフラットなのも特徴です。ただ、夏はオーバーヒート対策としてエアコンを切るどころか暖房を入れて走らなければならないのは大変でした。 【良い点】 加速性能とその乗り心地は最高です。深夜の高速をぶっ飛ばすなんて最高です。 【悪い点】 ラジエター容量が小さいせいかエアコンを入れると間違いなくオーバーヒートを起こします。常に水温計に注意しながら走る必要があります。 故障は絶えず、JAFには必ず入る必要があります。

4.6

【総合評価】 車重が軽自動車並みで排気量が1800cc近くあるせいか燃費が良い、パワーがある、故障も思っていたより無いが、部品交換のある修理の場合は本国注文になると時間がかかる、内装が革張りなので修理に大金がかかる、田舎ではあまり見ないクルマなので古さを感じさせない所が良い、一生乗っていきたい。 【良い点】 思っていたよりも燃費が良かった、24年たった今でも高速を使い長距離を走るとリッター15kmくらい走る。 【悪い点】 輸入車だからか、修理の時に部品が高い、時間がかかる。 意外と小回りが利かない。

3.6

【総合評価】 のって楽しい!! 【良い点】 アナログの塊ダイレクト感 【悪い点】 良い個体がほとんど無い。

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