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ビーゴと
ジープ・パトリオットの車種比較ページ

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車種

ダイハツ ビーゴ

2006年1月〜2016年3月

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クライスラー・ジープ ジープ・パトリオット

2007年8月〜2013年5月

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購入価格

新車価格帯

159〜226万円

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258〜338万円

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中古車価格帯

49.9〜115万円

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39〜169万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4005mm

  • 1695mm

  • 1690mm

  • 4425mm

  • 1810mm

  • 1665mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1800mm

  • 1385mm

  • 1240mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 13.2~13.8km/l 10~10.8km/l
排気量 1495~1495cc 1998~2359cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 力強い外観が魅力のダイハツビーゴ。いかにもSUVらしいタフなデザインが印象的な車です。 こちらのビーゴは、5ナンバークラスのコンパクトSUV。コンパクトな車体ながらも、SUVとしての機能はしっかりと実装しています。 視点の?い運転席からは前方の情報がしっかりと把握でき、悪路を走行する際もSUVらしいどっしりとした安定感が感じられるでしょう。 レビュー車は4AT仕様。優しい加速が感じられるエンジンで、運転中もストレスを感じることもありません。1500ccの排気量は、このボディサイズにちょうど良いのかもしれませんね。 また、車内の装備は全体的に落ち着いたものでまとめられています。ホールド性の高いシートも好印象でした。 後部座席を折りたためば、かなり広めの荷室もできあがります。大きな荷物や、たくさんの買い物をする際にも嬉しいポイントです。 コンパクトながらも、SUVらしい走りと実用性を兼ねそなえたビーゴ。価格もまずまずの設定で、中古車市場でもたくさんの流通車から選べます。 【総合評価】 ダイハツのビーゴは、5ナンバークラスのコンパクトSUVです。3ナンバーのSUVに比べると、運転のハードルも低く、価格も手が出しやすいラインでしょう。 全体的なデザインは落ち着いた雰囲気でまとめられ、日常使いにも問題なく溶け込んでくれるはず。誰にでも扱える優しい車といえます。 1500ccのエンジンは非力さを感じることもなく、長距離運転でもパワー不足をかんじることもありません。 どちらかというとマイルドなエンジン特性のため、パンチのある加速感は感じられませんでした。あくまで日常生活で扱いやすい味つけです。 燃費は10モード/10・15モードで15.4km/L。まずまずの数値を出しています。 レビュー車はFRですが、4WDのグレードであればさらに高い走破性も期待できるでしょう。 扱いやすいSUVを探している方にはおすすめの車種といえます。

3.0

【総合評価】  トヨタラッシュの兄弟モデル。デビューは2006年でフルフレームのモノコックボディ、センターデフロックの採用、200?のロードクリアランス、さらに勾配路で威力を発揮するダウンヒル&スタートアシスト機構も設定されるなど、悪路における高い走破能力も確保されている。キャビンはややタイトだが、パーソナルユースとしてはこれで十分。 【良い点】  普段の足としての使い勝手にもすぐれ、取り回しのしやすさはコンパクトクラスとさほど変わらない。 【悪い点】  1.5Lエンジンは必要十分な性能を確保するものの、回したときのノイズレベルはやや大きめ。燃費は少々物足りない。

3.0

【総合評価】  センターデフロックを備えた本格的な4WDメカ、フルフレームのモノコックボディで高いオフロード走破能力を備えたコンパクトSUV。200ミリのロードクリアランス(CXスペシャル)、勾配路で威力を発揮するダウンヒル&スタートアシスト機構など、悪路における安心・安全性能はビーゴ最大の持ち味だ。オンロードではコンパクトカーとしての取りまわし性が得られ、パーソナルユースとしての使い勝手もまずまず。1.5Lエンジンは十分な性能が得られるものの、燃費では最新のコンパクトクラスにリードを許す。乗り心地や静粛性についてもやや物足りなさが残る。 【良い点】  悪路や積雪路では本格的な4WDに匹敵するパフォーマンスを発揮する。 【悪い点】  乗用車ベースのモデルと比べると快適性はもうひとつ。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 コンパクトな4WDってとこが気に入ってます。 【良い点】 スキーなど行くときに雪のある山道も普通車よりはるかに安心して走れるとこは 小さいながら頼もしいです。 アウトドア向けのアクセサリが充実してるとこも助かります。 【悪い点】 4速ATなのでCVTなどにして燃費向上してほしいです。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 大きなタイヤで多少のでこぼこ道も走れるところはこの車にして良かったと思えます。 【良い点】 オフローダーっぽい良さもあって段差なども乗り越えることもできるのはいいですね。 小さいのでぶつける心配も少ないのもいいのかも。 【悪い点】 この車は2駆ですが4駆にしたらよかったなとおもいました。 そしたらぬかるみや雪道ももっと安心して走れると思います。

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4.1

【所有期間または運転回数】 6年  【総合評価】 ジープ伝統の7スロットグリルが良く似合ってます。車内に高級感はありません。フロントガラスは小さく、荷台も後席も広くはないです。「でもジープだから…」この言葉でデメリットもメリットに変わる。そんな気にさせてくれる車です。 【良い点】 見た目。前からも横からも見飽きない。溝にはまっても大丈夫(4WD)ジープなので多少汚れても絵になる。 【悪い点】 セカンドシート足元中央のドリンクホルダー=5人乗りが厳しい

2.7

【所有期間または運転回数】 新車で購入し早6年、車検を二回通しました。ほぼ毎日運転しますが一回の距離は短く現在4万キロ弱の走行距離です。 【総合評価】 総合的には5点満点で3、8点 。4点に限りなく近い満足度です。デザインで購入を決めましたが予想通り燃費の悪さがエコカー全盛の今、マイナス要因です。しかもハイオク使用ですし。 初めて所有するアメリカ車(中身は韓国や日本の遺伝子たっぷりですが)なので燃費は仕方ないです。 ただ、欧州のSUV同クラスがアイドリングストップやら小排気量ターボ、クリーンディーゼル等で低燃費をうたっているのでジープも考えた方が良いのでは。二、三歩遅れているような感じです。 【良い点】 デザインは大変気に入っており、昔のチェロキーの雰囲気が在って良いです。スポーツグレードですのでシートは革張りではありませんが、海に行く事が多い自分には合っています。座り心地は以前乗っていた4型ゴルフよりも疲れません。コンパクトさが魅力の一つでもあります。小回り利くSUVとしては国産の小型SUV並みでしょう。矛盾しているようですが内装のチープさが武骨なアメ車らしいです。車両本体価格はお得な印象です。50万円位の値引きがありましたし笑 【悪い点】 燃費が悪い。リッター6キロ強です。高速使う時は伸びます。それでも10キロくらいです。 内装がプラスチッキーで安っぽいです。

3.7

【総合評価】 所有すること自体の満足感が、他の車とは違います。 性能うんぬんとは別次元のワクワク感有り。 【良い点】 外観。実際のサイズ以上の迫力。 室内広く、後席スペースも快適な広さ。 インテリアも他クチコミよりも質感高く、充分満足できるクラス。 【悪い点】 荷室が意外と狭い。 加速は重い。

4.9

【総合評価】 4.5点 【良い点】 まずは、デザインに引かれて購入しました。試乗したときもそう感じたのですが、想像以上に乗りやすいです。(ホントは、グラチェロが欲しかったのですが)   妻も運転するのですが満足してます。  燃費も4WDとして考えると、悪くありません(むしろ、以前乗っていたトヨタのミニバンの方が悪かったです。乗り方ですかね?)  この値段で、JEEPの世界観が手に入るのは、私にとっては魅力的でした。 【悪い点】 お金持ちでもないのに、そういう風に見る人がたまにいる。 小さい車なのに、大きいクルマと判断されてしまい、立体駐車場に入れない。

3.9

【総合評価】 燃費さえ気にならなければ乗りやすい 【良い点】 運転しやすい 【悪い点】 維持費がかかります

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