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ビーゴと
リンカーンMKXの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ビーゴ

2006年1月〜2016年3月

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リンカーン リンカーンMKX

2008年9月〜2016年12月

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購入価格

新車価格帯

159〜226万円

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630〜670万円

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中古車価格帯

39〜115万円

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63〜255万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4005mm

  • 1695mm

  • 1690mm

  • 4740mm

  • 1930mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1800mm

  • 1385mm

  • 1240mm

  • 1920mm

  • 1520mm

  • 1130mm

JC08モード燃費 13.2~13.8km/l km/l
排気量 1495~1495cc 3495~3721cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 力強い外観が魅力のダイハツビーゴ。いかにもSUVらしいタフなデザインが印象的な車です。 こちらのビーゴは、5ナンバークラスのコンパクトSUV。コンパクトな車体ながらも、SUVとしての機能はしっかりと実装しています。 視点の?い運転席からは前方の情報がしっかりと把握でき、悪路を走行する際もSUVらしいどっしりとした安定感が感じられるでしょう。 レビュー車は4AT仕様。優しい加速が感じられるエンジンで、運転中もストレスを感じることもありません。1500ccの排気量は、このボディサイズにちょうど良いのかもしれませんね。 また、車内の装備は全体的に落ち着いたものでまとめられています。ホールド性の高いシートも好印象でした。 後部座席を折りたためば、かなり広めの荷室もできあがります。大きな荷物や、たくさんの買い物をする際にも嬉しいポイントです。 コンパクトながらも、SUVらしい走りと実用性を兼ねそなえたビーゴ。価格もまずまずの設定で、中古車市場でもたくさんの流通車から選べます。 【総合評価】 ダイハツのビーゴは、5ナンバークラスのコンパクトSUVです。3ナンバーのSUVに比べると、運転のハードルも低く、価格も手が出しやすいラインでしょう。 全体的なデザインは落ち着いた雰囲気でまとめられ、日常使いにも問題なく溶け込んでくれるはず。誰にでも扱える優しい車といえます。 1500ccのエンジンは非力さを感じることもなく、長距離運転でもパワー不足をかんじることもありません。 どちらかというとマイルドなエンジン特性のため、パンチのある加速感は感じられませんでした。あくまで日常生活で扱いやすい味つけです。 燃費は10モード/10・15モードで15.4km/L。まずまずの数値を出しています。 レビュー車はFRですが、4WDのグレードであればさらに高い走破性も期待できるでしょう。 扱いやすいSUVを探している方にはおすすめの車種といえます。

3.0

【総合評価】  トヨタラッシュの兄弟モデル。デビューは2006年でフルフレームのモノコックボディ、センターデフロックの採用、200?のロードクリアランス、さらに勾配路で威力を発揮するダウンヒル&スタートアシスト機構も設定されるなど、悪路における高い走破能力も確保されている。キャビンはややタイトだが、パーソナルユースとしてはこれで十分。 【良い点】  普段の足としての使い勝手にもすぐれ、取り回しのしやすさはコンパクトクラスとさほど変わらない。 【悪い点】  1.5Lエンジンは必要十分な性能を確保するものの、回したときのノイズレベルはやや大きめ。燃費は少々物足りない。

3.0

【総合評価】  センターデフロックを備えた本格的な4WDメカ、フルフレームのモノコックボディで高いオフロード走破能力を備えたコンパクトSUV。200ミリのロードクリアランス(CXスペシャル)、勾配路で威力を発揮するダウンヒル&スタートアシスト機構など、悪路における安心・安全性能はビーゴ最大の持ち味だ。オンロードではコンパクトカーとしての取りまわし性が得られ、パーソナルユースとしての使い勝手もまずまず。1.5Lエンジンは十分な性能が得られるものの、燃費では最新のコンパクトクラスにリードを許す。乗り心地や静粛性についてもやや物足りなさが残る。 【良い点】  悪路や積雪路では本格的な4WDに匹敵するパフォーマンスを発揮する。 【悪い点】  乗用車ベースのモデルと比べると快適性はもうひとつ。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 コンパクトな4WDってとこが気に入ってます。 【良い点】 スキーなど行くときに雪のある山道も普通車よりはるかに安心して走れるとこは 小さいながら頼もしいです。 アウトドア向けのアクセサリが充実してるとこも助かります。 【悪い点】 4速ATなのでCVTなどにして燃費向上してほしいです。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 大きなタイヤで多少のでこぼこ道も走れるところはこの車にして良かったと思えます。 【良い点】 オフローダーっぽい良さもあって段差なども乗り越えることもできるのはいいですね。 小さいのでぶつける心配も少ないのもいいのかも。 【悪い点】 この車は2駆ですが4駆にしたらよかったなとおもいました。 そしたらぬかるみや雪道ももっと安心して走れると思います。

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4.3

【所有期間または運転回数】 新車から5年、6年目に突入。 【総合評価】 兎にも角にも何にも似つかないラグジュアリーなこのデザインに惹かれました。首都圏でも同車種にすれ違うことは稀です。マスタングと同じV6エンジンで、静粛性や直進安定性が高く、乗り心地も良いです。長時間の運転も疲れ知らずです。 見た目だけ派手、壊れやすい、乗り心地が悪い…等のアメ車のイメージが変わりました。まだまだ長く付き合って行きたいです。 【良い点】 人と被らない。 悪い点にもなり得ますが、目立ちます。 知らない人に何の車か聞かれることがあります。 レギュラーガソリンでOK。 5年乗って目立ったトラブルは無し。 【悪い点】 ベースは10年以上前の車のため、基本設計の古さを若干感じる。 購入後のフォード撤退。 サービス網に関しては首都圏近郊では困らないが、個人的にこれからリンカーンを乗り継ごうと思っていただけに残念としか言いようがない。

4.9

【所有期間または運転回数】 新車から4年乗りました。 【総合評価】 エクスプローラーからの乗り換えでした。リンカーンの方が高級ブランドで出まわってないので。SUV流行りの今でもほとんど見かけません。エンジンはマスタングV6と同じなので踏めば早いです。フルタイム4WDなので雨の日の安定性も抜群、多少の雪も問題なく走れます。5人乗っても余裕。 【良い点】 燃費が良い。レギュラーで11〜12Kmは走りました。レクサスやハリアーは腐るほど走ってるけど全く見かけないMKX。左ハンドルでも運転しやすいので女性にもおすすめ。シートヒーター、ハンドルヒーターは女性には嬉しい装備。嫁は喜んでました。 【悪い点】 ノーマルではハロゲンのヘッドライトにフォグ。ナンバー灯も電球。600万以上も出してナビも無し。後付けで解消できるけどそりゃ潰れるメーカーだ。

3.0

【総合評価】  かつてマツダが販売していたCXー7と関連の深いモデルですが、プロポーションがやや似ているかな?と思える以外は、見た目でそれを感じることはないでしょう。インテリアはラグジュアリームード満点。上質な木目パネルとレザーシートをコーディネートし、前席はもちろん後席にもシートヒーターを備えるなどプレミアムブランドの世界を味わえます。ソファーのようなクッションや、ややルーズな乗車姿勢など、最近失われがちなアメ車らしい世界が楽しめますよ。 【良い点】  優れたパッケージングは、豪華装備に隠れた美点。後席はSUVのかなでもかなりの広さを誇り、乗員はゆったりと快適です。ラゲッジルームも広大ですね。 【悪い点】  空調やオーディオをタッチパネルと音声で操作する自慢のインターフェイス「MyLincoln  Touch」ですが、機能を盛り込みすぎて複雑で、かつ設計思想が日本人にはなじみにくいような気がします。音声操作ができるといっても英語のみですし…。

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