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ビーゴと
レンジローバーイヴォークの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ビーゴ

2006年1月〜2016年3月

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ランドローバー レンジローバーイヴォーク

2019年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

159〜226万円

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461〜1,036万円

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中古車価格帯

39〜115万円

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205〜868万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4005mm

  • 1695mm

  • 1690mm

  • 4380mm

  • 1905mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1800mm

  • 1385mm

  • 1240mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 13.2~13.8km/l 12.8~12.8km/l
排気量 1495~1495cc 1498~1999cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 力強い外観が魅力のダイハツビーゴ。いかにもSUVらしいタフなデザインが印象的な車です。 こちらのビーゴは、5ナンバークラスのコンパクトSUV。コンパクトな車体ながらも、SUVとしての機能はしっかりと実装しています。 視点の?い運転席からは前方の情報がしっかりと把握でき、悪路を走行する際もSUVらしいどっしりとした安定感が感じられるでしょう。 レビュー車は4AT仕様。優しい加速が感じられるエンジンで、運転中もストレスを感じることもありません。1500ccの排気量は、このボディサイズにちょうど良いのかもしれませんね。 また、車内の装備は全体的に落ち着いたものでまとめられています。ホールド性の高いシートも好印象でした。 後部座席を折りたためば、かなり広めの荷室もできあがります。大きな荷物や、たくさんの買い物をする際にも嬉しいポイントです。 コンパクトながらも、SUVらしい走りと実用性を兼ねそなえたビーゴ。価格もまずまずの設定で、中古車市場でもたくさんの流通車から選べます。 【総合評価】 ダイハツのビーゴは、5ナンバークラスのコンパクトSUVです。3ナンバーのSUVに比べると、運転のハードルも低く、価格も手が出しやすいラインでしょう。 全体的なデザインは落ち着いた雰囲気でまとめられ、日常使いにも問題なく溶け込んでくれるはず。誰にでも扱える優しい車といえます。 1500ccのエンジンは非力さを感じることもなく、長距離運転でもパワー不足をかんじることもありません。 どちらかというとマイルドなエンジン特性のため、パンチのある加速感は感じられませんでした。あくまで日常生活で扱いやすい味つけです。 燃費は10モード/10・15モードで15.4km/L。まずまずの数値を出しています。 レビュー車はFRですが、4WDのグレードであればさらに高い走破性も期待できるでしょう。 扱いやすいSUVを探している方にはおすすめの車種といえます。

3.0

【総合評価】  トヨタラッシュの兄弟モデル。デビューは2006年でフルフレームのモノコックボディ、センターデフロックの採用、200?のロードクリアランス、さらに勾配路で威力を発揮するダウンヒル&スタートアシスト機構も設定されるなど、悪路における高い走破能力も確保されている。キャビンはややタイトだが、パーソナルユースとしてはこれで十分。 【良い点】  普段の足としての使い勝手にもすぐれ、取り回しのしやすさはコンパクトクラスとさほど変わらない。 【悪い点】  1.5Lエンジンは必要十分な性能を確保するものの、回したときのノイズレベルはやや大きめ。燃費は少々物足りない。

3.0

【総合評価】  センターデフロックを備えた本格的な4WDメカ、フルフレームのモノコックボディで高いオフロード走破能力を備えたコンパクトSUV。200ミリのロードクリアランス(CXスペシャル)、勾配路で威力を発揮するダウンヒル&スタートアシスト機構など、悪路における安心・安全性能はビーゴ最大の持ち味だ。オンロードではコンパクトカーとしての取りまわし性が得られ、パーソナルユースとしての使い勝手もまずまず。1.5Lエンジンは十分な性能が得られるものの、燃費では最新のコンパクトクラスにリードを許す。乗り心地や静粛性についてもやや物足りなさが残る。 【良い点】  悪路や積雪路では本格的な4WDに匹敵するパフォーマンスを発揮する。 【悪い点】  乗用車ベースのモデルと比べると快適性はもうひとつ。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 コンパクトな4WDってとこが気に入ってます。 【良い点】 スキーなど行くときに雪のある山道も普通車よりはるかに安心して走れるとこは 小さいながら頼もしいです。 アウトドア向けのアクセサリが充実してるとこも助かります。 【悪い点】 4速ATなのでCVTなどにして燃費向上してほしいです。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 大きなタイヤで多少のでこぼこ道も走れるところはこの車にして良かったと思えます。 【良い点】 オフローダーっぽい良さもあって段差なども乗り越えることもできるのはいいですね。 小さいのでぶつける心配も少ないのもいいのかも。 【悪い点】 この車は2駆ですが4駆にしたらよかったなとおもいました。 そしたらぬかるみや雪道ももっと安心して走れると思います。

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3.7

【このクルマの良い点】 ランドローバー イヴォークは、魅力的なスタイリングと高性能なパフォーマンスで注目を集めるコンパクトSUV。「フリーランダー」というオフロード感の強いSUVがベースになっているものの、その見た目は引き継がずシャープで都会的なデザインに仕上げています。 イヴォークの外観には、他の車では見られない面白さがあります。サイドのショルダーラインが後ろに向かって上がっているので、リアドアのガラスがかなり小さくなっています。こういう遊び心に弱い私は、デザインだけでほぼ決めてしまったほど。 スタイリッシュな見た目ですが、本来はオフロードを走れるゴリゴリのSUV。2.0L 直列4気筒DOHCターボエンジンが生み出すパワーで、砂利道、雪道、林道、泥道などをガンガン乗り越えていきます。もちろんオンロードも遜色なく、低速からの太いトルクと9速ATで加速性も抜群。スポーツカーレベルの走りもできます。 【総合評価】 レンジローバーイヴォークは、その見た目やコンパクトなボディからオンロードで使う人も多いでしょう。全長4380mm×全幅1905mm×全高1650mmという小柄なサイズなため、実際に街乗りしやすい車です。ラッゲッジスペースはそこまで広くないものの、2人で行く小旅行程度の荷物やゴルフクラブ、週末のまとめ買い程度で一杯になってしまうことはありません。さすがにキャンプギア一式を積むのは無理だったので諦めましたが。 レンジローバーイヴォークの性能を活かせるのはやっぱりオフロードだと思います。なぜならオフロードに特化した機能が多いから。例えば、「テレイン・レスポンス2」は、路面の状態によってサスペンション、パワートレイン、トランスミッション、トラクションなどの設定を自動で制御してくれます。「雪道」や「砂利道」など、7つのドライブモードを手動またはオートで切り替えが可能。先日、我が家の地域で珍しく雪が降ったときに「雪道」モードを使ってみましたが、ノーマルタイヤでもスリップせずに走れました。

4.1

【このクルマの良い点】 レンジローバーイヴォークの魅力といえば、他にはない洗練されたデザインと高級感です。 都会的な風貌で、シャープに乗れるイメージを持ちながらも、SUVらしいワイルドさも車で唯一無二といっても過言ではないでしょう。 フォルムの形もありますが、ヘッドライトやテールライトがイヴォークの雰囲気を際立たせています。 また、外装だけでなく内装にもとことんこだわりがあるため、乗っているときに感じる高級感も評価できます。 シートは上質な素材と作りで設計され、内装を見ただけで高級車感を演出できます。 大型のタッチスクリーンディスプレイも搭載され、最新テクノロジーの装備も文句ないでしょう。 見た目だけでなく、走行性も優れています。 オンロードでもオフロードでも、快適に走行できる車両で、都会派でもアウトドア派でも楽しめる仕様です。 また、路面状況に合わせて最適な走行システムに合わせて運転モードが選べよるようになっているので、多少の悪走路でも申し分なく走行できるでしょう。 【総合評価】 モデルチェンジされたこちらのレンジローバーイヴォークは、時代を代表するプレミアムコンパクトSUVです。 外装・内装共にラグジュアリーな雰囲気を演出し、誰が乗ってもスマートで高級感を感じられる車。 走行性能についても申し分なしで、燃費性も今回のフルモデルチェンジによって、大きな改善が見られ、維持費も初代に比べれば大きく改善しています。 これには、「マイルドハイブリットシステム」が搭載されたことが大きく、初動時にはモーターの力でアシスト機能がついているので、燃費を無駄にしない構造。 ただし、他のSUVと比べると燃費性が劣る部分はあるのでその点は覚悟しておきましょう。 安全装備も自動ブレーキ、車線警報システムなど運転手や同乗者を安全にまもる装備も充実している車です。 街中でコンパクトに走れるSUVが乗りたい方、たまにアウトドアで遊べる車が欲しい方には全てが「ちょうど良い車」になるので、老若男女問わず楽しめる車になります。

4.4

【所有期間または運転回数】 5回 【総合評価】 4.5 【良い点】 やはりデザイン・・・ 【悪い点】 やはり横幅・・・

4.3

【所有期間または運転回数】 新型イヴォークとヴェラール試乗 【総合評価】 カーグラTVでの新型イヴォーク、超かっこいい。黒ホィールやバランスいいデザインでオプションのオンパレードすれば満足いくレベルになりますが、車でいこうのイヴォークはなぜか見劣り?外見デザインの色やホィールの色違いで同デザインで同ガソリン車でイメージが違いすぎる感じ。オプション価格差とはいえ比べるには? ヴェラールのコンパクト版とはいえオプション萬斎なら素晴らしいおしゃれSUVに変身。内装は文句ないできばえ。マフラー処理は少しショボイがヴェラールに遠慮した感じ。普通仕様で800万円だと選択肢が多い世界のSUV、なやみどころ。 【良い点】 おしゃれSUVイコールヴェラールのコンパクト版は超かっこよすぎ。 スタイルの違いすぎや静粛性で断然ガソリンターボがベスト。ガソリンターボにオプションの付加価値着ければ日本人好みのスタイルになるが価格がばか高いが? 【悪い点】 やはり一番はコンパクトとはいえ車重が2トン近いのはマイナスイメージ。高速走行が入って実燃費もリッター9キロは今の時代にはいただけない。タイヤノイズは頻繁にひろう。ディーゼルの 外見はイヴォークとしてお粗末?ワクランク下に見られる。 走りはじめのエンジンの音がショボイ。ヴェラールに比べての感想なので当然と言えば当然。 新型ヴェラールももうすぐデビューでイヴォークの先を行かれる?

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 横浜SUVフェアで新型イヴォーク試乗。 新型は前モデルから進化していて、もろヴェラールのコンパクト版でかっこよすぎ。テールライトも超かっこよくなり外見はあまりかわらなくてみえて内装は別格。 【良い点】 オールでかっこいい。 ランド、レンジローバーのオーラはやはり素晴らしい。イヴォーククラスでも全てに高級感あり。 走りも快適で静か。 国内では運転しやすいSUV。 【悪い点】 3ドアスタイルはかっこいいが、前モデル売れてたのは5ドア。新型は5ドアしかない。残念。

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