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タントと
イグニスの車種比較ページ

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車種

ダイハツ タント

2019年7月〜[発売中]

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スズキ イグニス

2016年2月〜2024年4月

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購入価格

新車価格帯

122〜210万円

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138〜200万円

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中古車価格帯

34.8〜265万円

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38.8〜195.9万円

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ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1755mm

  • 3700mm

  • 1660mm

  • 1605mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2125mm

  • 1350mm

  • 1370mm

  • 1945mm

  • 1365mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 18.2~22.7km/l 19~19.8km/l
排気量 658~658cc 1242~1242cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 セカンドカーとして、購入しました。乗り心地、小回りもきいて運転しやすいです。 【総合評価】 軽なのに中も広く、4人家族ではゆっくり乗れます。価格、燃費共に手頃です。

4.0

【このクルマの良い点】 ダイハツのコンパクトカーの中でも、タントXターボモデルは特に印象的です。まず、万人受けするシンプルなデザインが気に入りました。フロントグリルも小さめで、今時の大型グリルが苦手な私は大満足。また、ボディがボックス型なのでフロントガラスが大きく、運転席からの見切りも良好です。 エクステリアは、内装と機能のバランスが絶妙。ライトグレーで統一された室内は明るさや親しみが感じられ、ファミリーカーでも使いやすいカラーリングです。また、シート回りの収納性が高く、運転席シートバックポケットやプルハンドルまで搭載されているのには驚きました。どこに座ってもスマホやハンカチなどのちょっとした小物を置けるため、小さな子どもがいる我が家にとって大変ありがたい仕様になっています。 ラゲッジスペースの使い勝手が良いのも気に入った点です。ラゲッジスペース自体が大きく、開口部の幅と高さは約1000mm。さらには、荷室フロア高580mmと低くつくられているため、荷物の積み下ろしがとにかく楽でした。 【総合評価】 タント Xターボは燃費性能も高く、平均で22〜25km/L前後、低い時でも16km/Lとかなり優秀。軽ターボ車のなかでもトップクラスと言えるのではないでしょうか。さらに、運転支援技術や衝突回避システムなどの安全技術が豊富に搭載されているのもポイントです。また、低排気の割に高い走行性能も魅力。大きなトルクを出すKF型ターボエンジンを搭載しているため、658ccとコンパクトながら発進時や登板時、高速での合流時でも軽とは思えないほどスムーズに加速してくれます。 また、助手席にはロングスライドシートが搭載されており、助手席をぐっと前へ寄せて後部座席のスペースを大きく取れるのもいいですね。子どもの送迎中など、運転席からでも世話ができると妻が喜んでいました。 ただ、高回転させるとエンジン音がかなり車内へ伝わるのが難点です。また、920kgと軽量なボディなため、横揺れや振動もそれなりにあります。道路環境や荒天によっては小さい子どもは酔うかもしれませんが、通勤など大人一人で乗ることが多い場合は、さほど大きな問題ではないかもしれません。

4.1

【このクルマの良い点】 ダイハツのタントは、従来の軽自動車のイメージである安っぽくて狭いというイメージを払拭した大人気車種です。 快適さはもちろんのこと、高級感もあるデザインで、若い世代はもちろんシニア層からも人気を集めています。 タントのボンネットの長さはおよそ90cmであることから、運転席と車の先端までの距離が短いのが特徴です。 視界が広く見やすいだけでなく前方の距離感を掴みやすくため、運転に不慣れな初心者の方や小さな女性でも非常に運転しやすいでしょう。 さらに、車内空間は普通車さながらの広さを誇っているため、大人の男性が乗っても頭上に余裕ができるほどです。 車内高は135cmもあるため、小さなお子さんであれば車内で立った状態で楽々移動できます。 シートアレンジのやり方も豊富で、助手席や後部座席もフルフラット仕様になるため、自転車やショートボードなどの長い荷物も楽々積載できるでしょう。 すべてのシートをフルフラットにすれば車内泊も可能です。遠出をする際やアウトドアをする際にも重宝します。 【総合評価】 ダイハツのタントは、男女問わず幅広い世代の方におすすめの車種です。 自動スライドドアがついているため、小さなお子さんはもちろんご高齢の方でも乗り降りしやすいのも特徴です。 狭い場所でも安心してドアの開け閉めができるため、スイングドアのように隣の車との距離感を心配する必要もありません。 さらに、タントは助手席側の前席とリアシートの後席のピラーと呼ばれる間仕切りがないのも大きな特徴です。 そのため、フロントとリアの両方の扉を解放することで、150cm近くの幅を確保できます。 重たいベビーカーも載せやすく、ベビーカーからチャイルドシートへの乗せ下ろしも楽にできるでしょう。 ピラー自体はドアに内蔵されているため、安全性や耐久性には全く問題ないので安心できます。 また、運転席もロングスライドシートを採用しているため、お子さんのお世話などで後部座席へ移動する際もスムーズにできるのもうれしいポイントです。 子育て世代を中心に人気を集めるタントは、使い勝手も走行性も兼ね備えた一台と言えるでしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 タントは、2003年に初めて生産され、イタリア語でタントは「とても広い、たくさんの」という意味の通り広々とした車内空間が特徴です。その後、2019年にはフルモデルチェンジした4代目が販売されています。 フルモデルチェンジした新型タントは、すべての世代に向けて開発されていることもあり、車内空間の広さ・荷物の積載性の高さ・機能性が高いなどから現在でも人気の軽自動車です。そんなタントのグレードは、「L」「X」「G」の3種類で構成されており、タントの最大の特徴でもある「ミラクルオープンドア」は、全てのグレードに標準装備されています。 その中でも、Xグレードは標準グレードになり、左側のリアドアに、ワンタッチオープン機能付きのパワースライドドアが標準装備されています。また、フロントドアガラスがスーパーUV&IRカットガラスになる、エアコンがスーパークリーンエアフィルターが装備されたフルオートエアコンなど、快適装備もLグレードと比較しても充実しています。 小柄な女性の場合でも運転席にシートリフターとチルトステアリングが装備されているのでベストな運転ポジションを保てます。 【総合評価】 ダイハツのタントは、2003年に初めて生産され、2019年には4代目としてフルモデルチェンジしましたが、その使い勝手のよさから現在でも軽自動車の人気ランキングで毎回上位に入るほど高い評価を得ています。 多くの魅力があるタントですが、おしゃれな外観とカラーバリエーション・高い走行と燃費性能・居心地のいい広々空間が人気の大きな要因です。 また、ダイハツが掲げる新しいクルマづくりで、普通車と同じ方法論で製造することで、より高性能な軽自動車づくりを目指す「DNGA」を初めて採用した軽自動車となっており、乗る人全員にとって快適な走行を目指し、最新の技術が多く使用されています。 その中でもグレードXは標準グレードになりますが、全方位のガラスをスーパーUV&IRカットを使用しているため、お肌へのダメージを最小限にし、日差しを気にする必要がありません。また、車の乗り降りをサポートするためのウェルカムオープン機能・イージークローザー・タッチ&ゴーロック機能なども装備されています。 すべての世代に向けた新時代のライフパートナーを目指して開発されている車にふさわしい機能を兼ね備えた軽自動車です。

5.0

【このクルマの良い点】 走りやすく小回りがきいて初心者でも扱いやすいです 【総合評価】 軽自動車が欲しくいろんな中古車屋さんを見に行きましたが、ここの中古車屋さんは、スタッフさんも親切丁寧でわからないことも詳しく教えてくれました。故障かな?と思ったら、すぐに点検してもらえて安心出来ました。

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3.9

【このクルマの良い点】 小回りが利きやすく、運転がしやすい 【総合評価】 他社代表的なコンパクトカークラスよりもさらに小さく、小回りが利き燃費もさほど悪くはない。 さらに一応SUVスタイルなのである程度の積雪にも対応できる。 価格も昨今の車体価格暴騰の中でも、200万以下という比較的安い価格帯なので候補に入りやすく、内外装いるかいらんかわからん装備マシマシのカスタム系軽自動車達よりも安い。 悪い点としてはやはり車内空間は、小さいという事でそれほど荷物は積めない。 あとMG以外のグレードはタイヤが175/60R16標準。 このタイヤサイズ、価格は比較的高価な上、他社採用車種が少ないからか、遠出の際にパンクした時に近隣のガソリンスタンドやタイヤショップで在庫が置いてある事が稀なのでどうにもできない場合があるかも。 スタッドレスタイヤもホイールセットだと店頭価格15万円以上とかコンパクトカーとは思えない金額を出される。 他の車種にも言えるが、いちいち見た目?だけで純正で高い価格タイヤサイズ・デカイホイールをわざわざ採用しないでもらいたい。

3.7

【このクルマの良い点】 個性的なデザインが特徴的なコンパクトSUVです。フロントマスクも少しユニークで、街中でも目立つこと間違いなしの車。他とは違う個性的な車を所有したい方にはおすすめですね。 車体サイズを5ナンバーサイズに抑えたイグニス。コンパクトながら、SUVとしての性能はしっかり持ち合わせています。使い勝手の良いルーフレールや高めの最低地上高、広めの積載スペースなど、SUV乗りが望むポイントが充実。 1200ccのエンジンはコンパクトなエンジンルーム収められており、その分車内スペースを広くすることに繋がっています。 そして全車がハイブリッド仕様のイグニス。エンジンとモーターを使った高い燃費性能と、スムーズな加速性能が両立されています。WLTCモードで19.0km/Lの燃費は経済面でも心強い性能ですね。アクセルを踏んだときのレスポンスも、1200ccながらストレスなく加速してくれます。 またスズキセーフティサポートも搭載しており、ブレーキサポートや誤発進防止など、安全面でも嬉しい機能が搭載されています。現代の車らしいコンパクトSUVイグニス。小さなボディに必要な性能が詰め込まれた車です。 【総合評価】 スズキのイグニスは、エンジンルームが最小に抑えられ、ボディサイズも5ナンバーに収められたコンパクトSUVです。エンジンルームを小さくして室内スペースを広くしていますが、快適といえるほど余裕ある広さとはいえないでしょう。しかしリアシートもスライドが可能なため、荷室を犠牲にすれば後部座席の空間も広くできます。 車体のコンパクトさは取り回しにも大きく関係しており、小回りがきくのも大きな利点。軽自動車のような扱いやすさは他のSUVにはない特色です。 エンジンとモーターを使ったマイルドハイブリッドは快適な走りを体感できます。静粛性も高く、ゆったりとしたドライブが叶うでしょう。 車体の揺れを感じるシーンもありましたが、日常使いでは問題ないレベル。総評としてはとても扱いやすく、充実した安全装備にも注目の一台です。

3.7

【このクルマの良い点】 イグニスの良さは、なんといってもちょうどよいサイズ感。車体サイズは全長3700mm×全幅1660mm×全高1595mm。ヤリスやフィットなどのコンパクトカーよりさらに小さく、軽自動車よりも少し大きいくらいです。日常の買い物や送迎といった狭い街中の移動に使いやすいサイズ感が気に入りました。そんなコンパクトボディに軽自動車より大きい1.2Lのエンジンを搭載しているので、長距離運転もある程度こなせます。走行性能についても車重が軽自動車と変わらない920kgと軽量なため、加速感など動力性能については十分に感じました。経済性を確保しつつ幅広い生活シーンで活躍すること間違いなし。 イグニスのもうひとつの良さは、日本車離れしたエクステリアデザインです。コンパクトな5ドアボディに、フロンテ・クーペやエスクードなどの過去のスズキ車のデザインを落とし込んでいて、わかる人は懐かしさを、そのデザインを知らない人はこれまでにない斬新さを感じるでしょう。自分も国産車には類を見ないイグニスのデザインに惚れ込んだ1人です。 【総合評価】 イグニスのエクステリアデザインは、独創的な魅力が詰まっています。それに対しインテリアデザインは比較的おとなしめ。とはいえ、その使い勝手は良好で、乗り降りしやすいシート高やリアゲート側から操作できるシートアレンジなど、細かな点でよく考えられていると感じました。 エンジンは1242ccの4気筒DOHCエンジンで、91psの出力と必要十分。マイルドハイブリッドシステムを組み合わせていますが、こちらはEV走行ができない仕様。そのため、燃費性能は突出するほど高くなく、JC08で24.4km/L、実燃費は一般道で17.5km/L、高速道路で20.0km/L程度に落ち着きます。 また、コンパクトサイズがゆえに、車内の狭さも気になるところ。特にリアシートは乗り心地が硬めです。また、純正の16インチホイールだとリアが跳ねる感じもあるので、気になる方はインチダウンする方がよさそうです。長距離の走行に耐えうる性能ではありますが、4〜5人乗せるようなロングドライブには向かないかもしれません。

4.4

【所有期間や運転回数】 購入3ヶ月です 。帰省の長距離移動のため、軽自動車から乗り換え。3000キロ走行。 【このクルマの良い点】 燃費が良く車重も900k程度。基本静か。シートのホールド感、後部席のスライド機能も良い。世界戦略車で欧州車みたい。高剛性ボディーと硬めの足回りで、通常の速度の峠道なら登り下りにカーブも運転が楽しい。駐車場でも小回りが利く。内装や外装もデザインが凝っててコストかけてる。充電時の加速感が滑らか。 緊急ブレーキやサイドカーテンエアバッグ、マイルドハイブリッド、ACC、四駆にはシートヒーターなど、機能が充実してる割に価格が軽程度で特に高年式の中古が凄く安い。 【このクルマの気になる点】 純正タイヤは荒れたアスファルトだと音を拾いやすいです。1200ccなので、100キロ以上になるとエンジン音が気になる。マイルドハイブリッドなので、アクセル戻すとモーターに回生する関係で結構強くエンジンブレーキが掛かる。低速で顕著で結構なクセなので慣れるまでは違和感がある。 後ろから見るとおにぎりみたいなかたちなので、ドアを開けたときに、結構雨が内部に吹込む。収納は少なめ。発信時、結構な確率でマニュアルモードにシフトしてしまい走り出してから慌てて通常のドライブに入れる。ハンドルが上下にしか調整できない。 【総合評価】 スズキの世界戦略車でもあり、実はお金の掛かっている良い車。付いてくる機能を考えると凄く安い。デザインが個性的で一般的な人気が高くないだけ。それだけで安すぎる位安い。個性的なデザインが可なら間違いなくコスパ最強で合理的な一台。車高も高くて雪国では特に活躍できる。

4.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って3年になる! 【このクルマの良い点】 小回りが利くため、街乗りに非常に最適です! 【このクルマの気になる点】 荷物があまり入らないのが難点なところはある! 【総合評価】 街乗りをメインに使っているので、申し分なし!

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