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PROTO CORPORATION

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ミラココアと
ルーミーの車種比較ページ

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車種

ダイハツ ミラココア

2009年8月〜2018年3月

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トヨタ ルーミー

2016年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

105〜165万円

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146〜229万円

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中古車価格帯

3〜116.2万円

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27.8〜289万円

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ボディタイプ 軽自動車 ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

  • 3700mm

  • 1670mm

  • 1735mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1345mm

  • 1240mm

  • 2180mm

  • 1480mm

  • 1355mm

JC08モード燃費 25.6~29km/l 21.8~24.6km/l
排気量 658~658cc 996~996cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 Aピラーが立っていて死角が少なく右左折時の歩行者確認が楽。街乗りだと疲れが違います。 【総合評価】 可愛いけれど足回りからのノイズが多い。そんな事に気づかない女性向け。

3.6

【このクルマの良い点】 値段の割に可愛い 【総合評価】 とても満足です。

3.7

【このクルマの良い点】 小回りが利くの狭い道も走りやすい! 【総合評価】 軽自動車の中でもコンパクトなので、免許取りたてのビギナーさんや大きい車の運転は自信がない方にお勧めです。外装・内装共にデザイン性に優れていて、愛着をもって長く乗られる方が多い印象です。

3.4

【このクルマの良い点】 とっても可愛い軽自動、ダイハツのミラココア。全体的に丸みを帯びたボディデザインは、とってもキュートな印象を与えてくれます。 用意されたカラーバリエーションも、ピンクや水色などの可愛いものが多いですね。どちらかというと、キュートな車を探している女性にぴったりの車といえるでしょう。 キュートさなら群を抜いた魅力を感じさせてくれるミラココア。まるで外国の町並みを走っている車のような個性も感じられます。 e:sテクノロジーが導入されたレビュー車は、JC08モードで燃費29.0km/Lを発揮してくれます。 車両価格もお手頃な設定で、中古車市場でも取扱いは多い車種です。経済的にも嬉しい軽自動車ですね。 また、室内空間の静粛性が高いのもミラココアの魅力のひとつ。 静かな車内に広めの車内空間が、落ち着いたドライビングを叶えてくれます。 可愛いだけじゃないダイハツのミラココア。初めて乗る車にもおすすめできる軽自動車です。 自分好みの可愛いカラーチョイスも楽しみのひとつでしょう。 【総合評価】 とってもキュートな外観が印象のミラココア。今回のレビュー車ミラココアXは、スタンダードなグレードながらも必要な昨日は揃えた車種となります。 低燃費や室内の静粛性、圧迫感のない車内空間は扱いやすい車といえるでしょう。 肝心の運転性能ですが、ストレスなく進むエンジン性能と小回りのきくハンドリングで、日常生活でもストレスなく運転できるはず。 細かな路地や狭い駐車場にも対応してくれる頼れる軽自動車ですね。 ただし、坂道や長距離運転では軽自動車らしいパフォーマンス。ぐいぐい引っ張ってくれる力強さは感じられません。 逆に、日常生活では申し分ない運転性能。買い物や近場の通勤、ちょっとしたお出かけなら何の問題も感じられないでしょう。 軽自動車の中でも運転しやすい部類に入るのではないでしょうか。 グレードもさまざまですが、今回のXグレードも人気のスタンダードタイプ。 価格も手頃で装備も満足。そんな車種といえます。

4.3

キズがあった所もキレイに直して頂けて嬉しかったです。 店員さんの対応が良かったです。 ありがとうございました。

ミラココアのクルマレビューをもっと見る
4.7

【このクルマの良い点】 スライドドアで開きやすい。車内が広くて運転しやすいところ。 【総合評価】

3.3

【このクルマの良い点】 意外と小回りが効く 【総合評価】 走りは軽自動車並み

5.0

【このクルマの良い点】 乗りやすい 【総合評価】 とても良い

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタ ルーミーは、まさにその名の通り「ルーム(広さ)」な車でした。ルーミーはコンパクトですが、れっきとしたハイト系ワゴン。内部空間は驚くほど広々としています。特に頭上空間と膝元の余裕があり、前席後席を問わず座り心地は非常に快適です。大人が4人乗っても、圧迫感を感じませんでした。後部座席を倒せばフルフラットになるので、荷物をたっぷり積めるのもポイント。買い物や旅行時でも4人分の荷物くらいなら余裕で収納できます。ちょっとギチギチになったものの、アウトドア用のテントやテーブルも入りました。 また、エンジン性能も十分。1500ccのエンジンは小型車に適したパワーと経済性を兼ね備えており、100kmほどでの高速走行であれば加速のヘタりを感じません。燃費に関してもガソリンエンジンで14〜16km/Lほど走ってくれるので、燃費性能は高めだと感じています。 ボディが小さい分、都市部の渋滞や狭い道をものともせずにスイスイ走れるので、日常使いがメインな私は今のところストレスを感じずに乗れています。 【総合評価】 ルーミーの最大の魅力はその使い勝手にあります。後部座席はスライドとリクライニングが調節可能で、さまざまなシートアレンジが可能。子供の成長に合わせて座席を調整することで、快適な空間をキープできるのが嬉しいポイントです。さらに、スライドドアが装備されているため、狭い駐車場でも周りを気にせずに乗り降りできます。 安全面についてもしっかりと配慮されています。主要安全装備として衝突回避支援ブレーキや車線逸脱警告、ブレーキホールドなどが搭載しており、渋滞しやすい駅前の道でも安心して走れると妻が喜んでいました。私は、クルーズコントロールのおかげで高速道路での運転で疲れが軽減された気がします。 総合評価として、トヨタ ルーミーは快適な広さと使い勝手、経済性、安全性に優れた一台です。日常の移動をより楽しく便利にするための要素が満載であり、ファミリーカーとしてもピッタリ。家族がいて、軽自動車だと小さすぎるという方にはとてもおすすめの車といえます。

3.7

【このクルマの良い点】 ルーミーは2016年に発売当時は同じトヨタから発売された「タンク」という車名の姉妹車として発売されました。 その後、2018年にマイナーチェンジが実施され、現行モデルが登場し安全面や装備面などで、より人気を集めています。 ルーミー(ROOMY)は、英語で「広々とした」という意味の単語から名づけられているように、広い室内をイメージしているので、アクティブに活動する人にとっては、活躍する場面の多い車となっています。 そんなルーミーは、「X」「G」「G−T」「カスタムG」「カスタムG−T」の5種類に分かれます。「X」は価格を抑えたグレードとなっていますが、日常的な車の使用において不自由はない装備内容です。しかし、助手席側しかパワースライドドアが搭載されていません。 その点、グレード「G」になると、助手席側に加えて運転席側にもパワースライドドアが標準装備になり、利便性がアップします。 また、予防安全機能「スマートアシスト」が2020年のマイナーチェンジで追加されたため、より安全性が高くなり快適な運転が可能です。 【総合評価】 ルーミーは2016年に発売当時されてから、現在に至るまで人気の車となっています。グレードは「X」「G」「G−T」「カスタムG」「カスタムG−T」の5種類に分かれますが、その中でも「G]がおすすめのグレードです。 その理由として、グレード「G」は日常的に車を快適に使用していく上で、必要なパワースライドドアが助手席側に加えて運転席側に装備されています。また、オートエアコンも標準装備しているため、快適な運転が可能です。 安全性も高く、クルマに搭載したカメラが周囲の状況を確認しドライバーの運転をサポートするコンパクトカーに最適な、様々なシーンに適用した安全技術である「スマートアシスト」も搭載されているため、運転で感じる不安や緊張を減らす、ことができるため、運転がもっと楽になります。 全体的な評価としても、ミニバンのような乗り降りしやすいパワースライドドア、ゆったりくつろげる室内、多彩なシートアレンジなどをコンパクトサイズに凝縮されたおすすめの一台です。

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