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PROTO CORPORATION

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エッセと
カリーナの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ エッセ

2005年12月〜2011年9月

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トヨタ カリーナ

1996年8月〜2001年12月

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購入価格

新車価格帯

68〜112万円

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143〜227万円

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中古車価格帯

3〜242万円

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35.9〜278万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1470mm

  • 4495mm

  • 1695mm

  • 1410mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1795mm

  • 1300mm

  • 1225mm

  • 1940mm

  • 1415mm

  • 1160mm

10・15モード燃費 19.4~26km/l 11~18km/l
排気量 658~658cc 1498~2184cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 「FIAT500 フィアット チンクエチェント」に似ていて可愛い。燃費が18〜19と驚異的。意外とキビキビ走る。タイミングチェーンなので古くて過走行でも安心。エンジンが丈夫で24万キロ乗ってますが元気です。 【総合評価】 内装や装備はシンプルだが、シンプルだからこその良さはあるし、MTはレースにも使われているほど評価の高い車。よく女性向きといわれるが、高級車に乗りなれているオジサンたちにこそ乗って欲しい。新たな気付きがありますよ。

3.6

【このクルマの良い点】 エッセのシンプルというか、昔ながらの造りが気に入っています。オートマシフトレバーがフロアから生えていたり、その後ろに引き上げ式のパーキングレバーが配置されていたりと、安心感があります。購入したグレードはXだったのでオートエアコンもついており、エアコンの操作パネルもわかりやすくシンプルな配置でした。これは車に疎い方が乗っても、直感的に操作できるので不安はないはずです。 昔ながらの車と一味違うところは、メーターの配置です。エッセの場合、ドライバーの目の前ではなく、車の中央に配置されているセンターメータータイプ。慣れるまでは目線のやり場に困りましたが、慣れてしまえば前方の視界が開けているため、安心して運転できるようになりました。 荷室の広さも、普段スーパーなどで買った荷物を積むくらいなので十分でした。リアシートの背もたれは一体型ですが、倒してしまえばある程度大きな荷物も積めるので困ることはないと思います。 【総合評価】 通勤や買い物などで普段使いできる2台目として購入したのがエッセです! ハイトワゴンタイプの軽自動車なども検討しましたが、昔ながらの引き上げ式を採用していたサイドブレーキレバーが気に入って購入に至りました。どこかヨーロピアンテイストを感じさせるおしゃれなデザインもお気に入りです。 車体価格も80万円台と、2台目として手を出しやすい価格なので、家計を圧迫し過ぎずありがたかったです。 エッセの唯一の問題点は、加速がちょっと遅いことでしょうか。例えばですが、道路が渋滞しているときなど、ちょっと急な坂道で止まったりするような状況もあるかと思います。そんなとき、アクセルを踏み込んでも加速が遅いため、後ろに下がってしまうこともあります。これが結構怖くて...。その理由から、エッセを使っての遠出を避けるようになり、街乗りでしか使わなくなりました。 強風が吹くような日も、乗るべきではない車かもしれません。車体が720kgという軽さも相まって、簡単に風に煽られてしまうのでかなり揺れて怖い思いをしました。

2.9

【所有期間または運転回数】  1代目:中古購入し7年使用、2代目:まだ購入したばかり   【総合評価】  ★4 【良い点】  燃費、取り回し、NAにしては、そこそこ走る 【悪い点】  足回り、装備、内容

4.7

【所有期間または運転回数】 令和元年8月〜 【総合評価】  希望のカスタム変更が出来てとても満足 【良い点】  外観がお洒落 【悪い点】  馬力が弱い

4.9

【所有期間または運転回数】 以前も同じ車で運転期間4年 【総合評価】 外観はおしゃれでマニュアルはキビキビと走り燃費が良い。 【良い点】 おしゃれなボディデザインで燃費が良い。 【悪い点】 純正のサスペンションは乗り心地は良いが、すこし走行安定性に欠ける。

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4.1

【このクルマの良い点】 カリーナと言えば、7代続いたトヨタの中型セダン。5代目・6代目で薄れてしまったスポーツイメージを7代目で取り戻しました。ぱっと見は年配の方が乗っていそうなシンプルなセダンですが、パワフルなエンジンと4輪独立懸架の足回りで、最近のコンパクトスポーツに劣らない速さを持っています。また、ゴルフバッグ4個分の積載量をもち、走りの楽しさ、実用性の高さ、加えて販売台数の少なさゆえの希少性などいぶし銀のような魅力があるクルマです。 そんなカリーナの走りを支えているのが、ハイパワーのスポーツエンジン。1.6GTに搭載されたエンジンはトヨタの名機4AG。通称「黒ヘッド」と呼ばれる最終型4AGで、20バルブDOHCに加えて4連スロットルを備えており、1587ccの排気量から165psを発揮します。高回転の弾けるパワーはもちろんですが、ホンダのB16型より低・中回転のトルクが太く、走り出しの加速もスムーズ。さらに6速のトランスミッションを組み合わせて適切なギアを選択できるため、アクティブに走る時もゆったりとクルージングする時もストレスを感じません。 【総合評価】 カリーナGTのエクステリアは他グレートとはそれほど大きな違いがありませんが、さりげないリアウイングや、ワンサイズ大きくなった15インチホイールなど、落ち着きのあるスポーティーさで大人な印象を与えます。インテリアでは、他グレードが豪華なウッド調パネルなど採用している中、カリーナGTでは黒基調のシンプルな内装で統一。シートもスポーティーなものが採用され、同クラスセダンの中では広めの後部座席を採用し、ライバルのシビックフェリオ以上の実用性を感じました。 また、カリーナGTは、走りの基本性能が高いクルマ。4AGのパワー、比較的軽量の車重、ターボ車・MR2と同サイズのブレーキキャリパー、柔らかめのストラットサスペンションなどを備えたおかげで、操縦性、安定性、乗り心地を実現しています。 優秀さゆえに、「カリーナGTはきれいにまとまりすぎて面白味が無い」と言われることもありますが、誰にでもマッチする使いやすいクルマだと思います。

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 4AG5バルブ搭載の最上級車と思って乗っています。 【良い点】 意外と燃費が良いのにびっくり。 嫁が燃費を気にして乗ったらリッター13キロぐらいで走ってます。 4AG最終末期の車両で、唯一カローラファミリー外の搭載車。 一回り大きい車格に搭載されている為、車重が重いが重量配分が優れている面があり、内装等も比較的に良い。 【悪い点】 トヨタならではの、全体的に抽象的な例えだがエンジン&足回り&シャーシが丸い、柔らかいというイメージ。

4.6

【総合評価】 スポーティなのに落ち着きのあるデザインが良いですね、角張ったデザインも味があっていいと思います。 最近のクルマと比べると燃費は良くないですが、この年代の車にしては燃費が良いと感じています。 室内は広いですね、狭いと感じたことはありません。 トランクも広くて十分積めます、アクセルを踏めば良い感じで加速してくれます。 内装が少しチープに感じますね、少し車体が長いのか小回りがあまり利かない。 【良い点】 スポーティで落ち着きのあるデザイン。 室内が広い。 トランクが広くて使いやすい。 加速感が良い。 【悪い点】 内装が少しチープに感じます。 少し車体が長いのが小回りがあまり利かない。

4.7

【総合評価】誰が乗っても運転しやすい車なので誰にでもお勧めしたい車です。 【良い点】運転しやすい車なので、乗っていて精神的に疲れにくい点が良いです。 【悪い点】加速が多少坂道で苦しい感じです。

4.0

【総合評価】安定して、乗りやすい 【良い点】 安心感、緊張しない 【悪い点】 地味な所

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