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PROTO CORPORATION

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ビッグホーンと
エコスポーツの車種比較ページ

選択している
車種

スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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フォード エコスポーツ

2014年5月〜2016年12月

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購入価格

新車価格帯

296〜321万円

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246〜253万円

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中古車価格帯

-万円

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45〜75万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

  • 4195mm

  • 1765mm

  • 1655mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 6.4~6.4km/l km/l
排気量 3059~3165cc 1497~1497cc
駆動方式 パートタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

ビッグホーンのクルマレビューをもっと見る
4.7

【総合評価】  7km/h以下で水深550mmの走行が可能と、侮れない性能の持ち主。1,5Lエンジンと6速デュアルクラッチで動力性能もシッカリと発揮される。 【良い点】  安心/安定感のある足回りの設定がフォード車らしい。 【悪い点】  内装の質感はそこそこといったところ。

3.3

【総合評価】  世界戦略のコンパクトSUVの最大のポイントは、個性の強いスタイルかもしれない。好き嫌いが分かれるとは思うけど、オレンジなど明るいボディカラーを選んで都会で乗るのも悪くないかも。フォードだけあって、重心の高さを感じさせない芯のあるハンドリングなどは好感が持てる。 【良い点】  ボディサイズのわりに後席や荷室が広いこと。クロスオーバーSUVなのに渡河能力も550mmと高く、ゲリラ豪雨などが叫ばれる昨今の日本にとってはうれしい。 【悪い点】  日本仕様はフィエスタなどに積んでいる1Lの3気筒ターボではなく1.5Lの4気筒自然吸気エンジンを組み合わせているのが、「エコ」という車名からするとちょっと残念。あと、内装の質感はアッサリとしたものだ。

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