閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ビッグホーンと
ジープ・ラングラーアンリミテッドの車種比較ページ

選択している
車種

スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

車種を選択

クライスラー・ジープ ジープ・ラングラーアンリミテッド

2018年11月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

296〜321万円

0
50
100
200
300
400
500~

494〜974万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

284.7〜1780万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

  • 4870mm

  • 1930mm

  • 1855mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 6.4~6.4km/l ―km/l
排気量 3059~3165cc 1995~3604cc
駆動方式 パートタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

ビッグホーンのクルマレビューをもっと見る
3.6

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 昭和のクルマといつまでもの元祖ジープ、現SUVの先祖が現存しているのはかなりレア物。米軍ジープからランクルやパトロールのサファリ、三菱ジープ、そしてジムニーなど形は違ってもジープのスタイルは健在。どれも超かっこいい。感動もの。武骨なジープからハマーやゲレンデの街中仕様登場はやはり魅力的。 【このクルマの気になる点】 空力の抵抗や趣味の車など賛否両論ありでもスタイルの魅力は最高傑作車。新型なら林道から街中、どこでも乗りやすさは抜群、どこでも似合う素晴らしさ。かなり面白く見ているだけでも満足いく車だが? 【総合評価】 ポルシェ911同様、スタイルがいつの時代も変わらないジープスタイル、やはり魅力的。ジープ大人気は納得。必用最低限のジープから快適装備のラングラーやジムニー、シエラ、満足いく四駆が勢揃いで興味津々。

3.7

【所有期間または運転回数】 乗り始め。 【総合評価】 何と言ってもデザイン。これに尽きます。 それほど大きくないですが、堂々としていて存在感があります。 モデルチェンジで最近の機能はそれなりに装備してます。 ハンドリングの直進安定性などは4トントラックみたいです。 30年前のチェロキーと大差ないです。 細かな修正を必要で神経を使います。慣れでしょうか? 【良い点】 2リッターターボの登場とスカイトップの発売が決めてです。 音響はこの手の車にしては、かなりイイです。 この金額でこれだけ個性的な車は他に見当たりません。 販売台数が増えたとはいえ、まだまだ珍しくて注目されます。 【悪い点】 スカイトップではキャリア装着が難しいかも。荷室は狭いです。 ハンドリングはどんな車よりシビアです。風の抵抗も凄いです。 純正ナビにCDが無いのは残念。

4.7

【所有期間または運転回数】 まだ1ヶ月経ってない 【総合評価】 アメリカの豪快さと遊び心がある。 【良い点】 この形が好きな人は、絶対おすすめ。 【悪い点】 日本では、ふだん使いにはちょっと不向きかな。(自分は普段でも使うけど)

2.9

【所有期間または運転回数】 3カ月 【総合評価】 趣味の車としては★5 乗用車としては★1 【良い点】 唯一無二のデザインであり元々軍用車という事もあって走破性はぴか一 先日の大雨の洪水で被災地に行きましたが、普通の乗用車では進めないぬかるみも 難なく通れました。 そもそも格好と南海トラフで被災した場合を想定して購入したので この点に関して大満足でした。 【悪い点】 エコカーブームですが、おそらく普通のEV車やハイブリッド車ではあの被災地での走行は 不可能だったのではないでしょうか。(私が通った道では) が、その反面燃費や維持費は最悪です。 概ねリッター5kmです。 4/1減りで100km行くか行かないかです。 用途が常用ではなく、災害用、アウトドア、趣味と割り切って乗る車です。

3.5

【所有期間または運転回数】未納車 【総合評価】90点 【良い点】カッコイイ! カスタム性が高い! 【悪い点】車が大きい割に室内が狭い

ジープ・ラングラーアンリミテッドのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ