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ビッグホーンと
GLクラスの車種比較ページ

選択している
車種

スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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メルセデス・ベンツ GLクラス

2013年4月〜2016年4月

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購入価格

新車価格帯

296〜321万円

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1,000万円

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中古車価格帯

-万円

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179〜498万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

  • 5145mm

  • 1980mm

  • 1850mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 6.4~6.4km/l km/l
排気量 3059~3165cc 2986~5461cc
駆動方式 パートタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

ビッグホーンのクルマレビューをもっと見る
4.6

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 お勧め 【良い点】 気に入った車だから全て良い 【悪い点】 燃費が悪い

4.7

【所有期間または運転回数】 2016年12月に購入。所有期間9ヶ月。 【総合評価】 3列シートのどこに乗っていても素晴らしい乗り心地を演出してくれる車。 行き過ぎないラグジュアリー感がありつつ、運転席周りはメカ好きの男性がワクワクするような作りになっている。 多趣味かつ大勢で出掛けることが多い私のライフスタイルには欠かせない一台になっています。 様々なライフシーン(アウトドア、スーパーへの買出し、綺麗な街へのデートなど)で大活躍する一台です。 燃費は一般道をコンフォートモードで11km前後、スポーツモードで7km前後くらいです。 スポーツモードではコンフォートとは明らかに違う「レスポンスの速さ」を感じることができるので、私は普段スポーツモードで運転をしています。 【良い点】 街乗り、高速運転どちらでも高い安定感を感じる。 サードシートを起こした状態でも充分に積載量が確保されている。 あまりレビューに載っていませんが、HarmanKardon社製のスピーカーが室内の音響を引き立てる。 【悪い点】 駐車スペース… 都内在住ですが、5mを超える車長は月極駐車場を断られるケースもしばしば… 私は計6件に断れたので、購入前の駐車場確保は大切かもしれません。 出先の駐車スペースを前もって調べたりするのですが、私はコレも含めて「かわいい車」だと思っています。 車に愛着が湧きます。 あと一点挙げるとすると… リアエンターテインメントシステムを装着していますが、左後方を目視する際にやや視認性が失われます。 身体を前に乗り出す形で左後方を確認することが必要になります。

5.0

【所有期間または運転回数】 半年 【総合評価】 満点 【良い点】 燃費、加速、プレミアム性(希少) 【悪い点】 何もない。

4.6

【所有期間または運転回数】 6か月 【総合評価】 概ね満足 【良い点】 見栄え、迫力十分。この車に燃費とか、駐車スペースを求めても意味ないし、そういう人がそもそも乗る車種では無い。乗り心地、安定感等旧型から比べたら、格段の向上です。本当の意味での贅沢な車だと思います。 【悪い点】 燃費が悪いのは、仕方ないが、旧型と比べれば比較になりません。二列目シートのポップアップだけは、工夫してほしい。二列目シートが前後にスライドしないのも不便です。ゆったりと広く使いたい時も有るので。

3.9

【所有期間または運転回数】 2014年11月から所有。家族が増えたことからセダンからSUVに乗り換えです。室内空間はとても広く、高級感のある内装に大変満足しています。 【総合評価】 まだ所有期間は短いですが、今のところ満足しています。大きな車体ですが、スムーズに加速しますしストレスなく運転できます。女性が運転するには少し大きいかもしれません。 7人乗りだけあって家族向けの装備もばっちりです。ヘッドレストモニターがすごく役立ってます。 【良い点】 ボディサイズの割によく走る 高級感ある内装 存在感のある外観 【悪い点】 ロードノイズが室内まで聞こえてくる 燃費が悪い

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