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PROTO CORPORATION

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ビッグホーンと
ミラカスタムの車種比較ページ

選択している
車種

スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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ダイハツ ミラカスタム

2006年12月〜2013年2月

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購入価格

新車価格帯

296〜321万円

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110〜155万円

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中古車価格帯

-万円

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4.9〜50万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1540mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

  • 2040mm

  • 1350mm

  • 1265mm

10・15モード燃費 6.4~6.4km/l 19~25.5km/l
排気量 3059~3165cc 658~658cc
駆動方式 パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

ビッグホーンのクルマレビューをもっと見る
5.0

【所有期間または運転回数】2週間以内ほぼ毎日 【総合評価】運転しやすい 【良い点】小回りが利く 【悪い点】特にありません

5.0

【所有期間または運転回数】 週5通勤・半年 【総合評価】 燃費もとてもよく助かります。ぱっと見は小さいかなって思いがちですが室内が広くゆったり運転ができます。オートエアコンやキーフリーなど装備も◎! 【良い点】 ・燃費がいい(17〜18Km/Lぐらい) ・快適装備が充実している 【悪い点】 特に感じたことはありません!

3.4

【総合評価】  オーソドックスなミラに対してカスタムは細部のドレスアップでカジュアルなまとまりを見せる。見た目にはコンパクトだが、キャビンは意外なほど広い。 【良い点】  ミラはシンプルな造りを見せるものの、カスタムはインパネも専用となり、上質感のあるまとまりだ。快適装備の充実ぶりもミラとカスタムでは大差がつく。 【悪い点】  デビュー当初は高い経済性もアピールポイントのひとつだったが、イーステクノロジーを用いたダイハツの最新ユニットと比べてしまうと物足りなさを感じるかもしれない。

5.0

【所有期間または運転回数】2015年4月に購入したばかりです。 【総合評価】とても良い 【良い点】最上級グレードならではの装備、ターボ&CVTのマッチングの良さ。燃費が良い 【悪い点】乗り心地が段差で突き上げがある。脚が少し柔らかめかな?仕方が無いがトランクの狭さ

4.9

【所有期間または運転回数】 未だ届いて、1ヶ月ほどなのでその評価となります。 【総合評価】 小回りも利き非常に扱いやすい車す。 また、今では背が高い車が主流の中で、この車は通常の乗用車枠の高さとなっています。 このため、高速走行時の安定性が良く、横風にあおられにくいと言う事も良い点では無いでしょうか。 後部座席は、リアの空間を多少犠牲にする事で、最大後部座席の空間を確保しています。 また、座席を移動させる事で、大きな荷物も入れられる空間が出来ます。 【良い点】 高速走行性能が高い。 加速が極めて良い。 RSターボの恩恵が高いため、ノンターボ車は、別の車と考えた方が良いです。 インテリアも軽では、かなり高い質感を持っています。 【悪い点】 今のところ、見当たりません。

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