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PROTO CORPORATION

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ディアスワゴンと
イグニスの車種比較ページ

選択している
車種

スバル ディアスワゴン

2009年9月〜2020年4月

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スズキ イグニス

2016年2月〜2024年4月

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購入価格

新車価格帯

137〜184万円

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138〜200万円

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中古車価格帯

20.5〜149.8万円

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38.8〜195.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1875mm

  • 3700mm

  • 1660mm

  • 1605mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2020mm

  • 1310mm

  • 1350mm

  • 1945mm

  • 1365mm

  • 1250mm

JC08モード燃費 13.8~15.2km/l 23.2~28.8km/l
排気量 658~658cc 1242~1242cc
駆動方式 RR、FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
1.6

【このクルマの良い点】 前列の足元が広い。ただそれだけのゴミ 【総合評価】 ハッキリ言ってゴミ 1.前時代の3AT フルタイム4WDで燃費最悪 2.色んなところに持病有、よく壊れる 3.SC付でもってパワー不足でノロい 4.3ATだからRRなのにうるさい 5.RRは水温に気をつけなきゃいけないのに水温計もない 6.デザインがダサい 豚みたいな鼻 7.オーバーヒートしやすい 8.乗用モデルでもシートは薄く固い 9.足元広いのに、他の軽バンよりも運転席は狭く感じる 10.高速どころか国道の流れについて行くにもシンドイ 11.こんなダメ車なのだが、オーナー同士でまるで褒め讃えてるのが宗教臭くウザイ 自分はさっさと手放したい 免許取り立ての頃、旧型のディアスクラシック5MT NA乗っていたが、明らかに劣化しているモデル

3.7

【このクルマの良い点】 サンバーディアスワゴンの後継車として、登場したディアスワゴン。車両価格も130万円ほどだったので、手が出しやすく、購入することにしました。 スバルの軽自動車ではよく採用されていたCVTこそ搭載していませんが、ディアスワゴンには直列4気筒のリヤエンジンがあります。アクセルレスポンスに優れるスーパーチャージャーだったので、程良い加速力があり、運転していて楽しかったです。 これはスバル車全体に言われることですが、ディアスワゴンも同様、直進安定性に優れていたと思います。台風がきたときなどに、強風で煽られるような時でも、そこまでふらつくことはありませんでした。 また、ワゴンなので荷室も広くて大容量! 後部座席を倒して、さらに拡大させる必要ないくらいたくさんの荷物を積むことができます。前席には意外と収納スペースも多かったので、細かい小物を置いておくのにも役立ちますよ。 全高は1900mmもあるので、運転席の目線は高め。そのため、視界が広く、交通量の多い場所でも安心して運転できます。 【総合評価】 ディアスワゴンのエンジン完成度は、かなり秀逸です。最高出力43kW(58ps)、最大トルク74Nm(7.5kgm)というパワーこそ他社の過給器付きモデルよりは控え目ですが、そこは高回転まで気持ち良く回せる4気筒。 また、サイズがほとんど変わらない軽自動車の中で、ディアスワゴンの最小回転半径は驚きの3900mmです! 他メーカーの軽自動車より、小回りが利くというのも長所だと思います。 それを可能にしているのがディアスワゴンのフルキャブボディで、タイヤを敢えてフロントシート下に置くことでわずか1885mmというホイールベースに。2020年代の軽自動車が2300mm前後だっだことに対して、ディアスワゴンのホイールベースがいかに短いのかがわかります。 ディアスワゴンで残念だなと思ったところが、内装が安っぽいことです。シートなどのデザインが少し古くさい感じがします。実用性を考えると文句のない車ですが、もう少しおしゃれさがあってもいいのではと思いました。

4.0

【所有期間または運転回数】 毎日利用してますが本物スバルは違います。なにしろ造りが他社のKとは大違い! 【総合評価】 ☆4 【良い点】 大型バイクを余裕で積載!! Nバンとはまるで違う! 【悪い点】 燃費があと少し。せめて15K/l走れば嬉しい。オイルフィルターを交換しにくい。

4.9

【所有期間または運転回数】 一日 【総合評価】 サンバートラックも所有しているが、スバル4気筒の力強さは最高 【良い点】 加速のよさ 【悪い点】 燃費かな

4.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 出た! 探し求めていた内容の車輌がやっと出たっ! 車種、色、状態等、希望通りの車が購入出来ました。 【良い点】 荷室が希望のサイズ 【悪い点】 スーパーチャージャーなしなので加速が悪い。

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3.9

【このクルマの良い点】 小回りが利きやすく、運転がしやすい 【総合評価】 他社代表的なコンパクトカークラスよりもさらに小さく、小回りが利き燃費もさほど悪くはない。 さらに一応SUVスタイルなのである程度の積雪にも対応できる。 価格も昨今の車体価格暴騰の中でも、200万以下という比較的安い価格帯なので候補に入りやすく、内外装いるかいらんかわからん装備マシマシのカスタム系軽自動車達よりも安い。 悪い点としてはやはり車内空間は、小さいという事でそれほど荷物は積めない。 あとMG以外のグレードはタイヤが175/60R16標準。 このタイヤサイズ、価格は比較的高価な上、他社採用車種が少ないからか、遠出の際にパンクした時に近隣のガソリンスタンドやタイヤショップで在庫が置いてある事が稀なのでどうにもできない場合があるかも。 スタッドレスタイヤもホイールセットだと店頭価格15万円以上とかコンパクトカーとは思えない金額を出される。 他の車種にも言えるが、いちいち見た目?だけで純正で高い価格タイヤサイズ・デカイホイールをわざわざ採用しないでもらいたい。

3.7

【このクルマの良い点】 個性的なデザインが特徴的なコンパクトSUVです。フロントマスクも少しユニークで、街中でも目立つこと間違いなしの車。他とは違う個性的な車を所有したい方にはおすすめですね。 車体サイズを5ナンバーサイズに抑えたイグニス。コンパクトながら、SUVとしての性能はしっかり持ち合わせています。使い勝手の良いルーフレールや高めの最低地上高、広めの積載スペースなど、SUV乗りが望むポイントが充実。 1200ccのエンジンはコンパクトなエンジンルーム収められており、その分車内スペースを広くすることに繋がっています。 そして全車がハイブリッド仕様のイグニス。エンジンとモーターを使った高い燃費性能と、スムーズな加速性能が両立されています。WLTCモードで19.0km/Lの燃費は経済面でも心強い性能ですね。アクセルを踏んだときのレスポンスも、1200ccながらストレスなく加速してくれます。 またスズキセーフティサポートも搭載しており、ブレーキサポートや誤発進防止など、安全面でも嬉しい機能が搭載されています。現代の車らしいコンパクトSUVイグニス。小さなボディに必要な性能が詰め込まれた車です。 【総合評価】 スズキのイグニスは、エンジンルームが最小に抑えられ、ボディサイズも5ナンバーに収められたコンパクトSUVです。エンジンルームを小さくして室内スペースを広くしていますが、快適といえるほど余裕ある広さとはいえないでしょう。しかしリアシートもスライドが可能なため、荷室を犠牲にすれば後部座席の空間も広くできます。 車体のコンパクトさは取り回しにも大きく関係しており、小回りがきくのも大きな利点。軽自動車のような扱いやすさは他のSUVにはない特色です。 エンジンとモーターを使ったマイルドハイブリッドは快適な走りを体感できます。静粛性も高く、ゆったりとしたドライブが叶うでしょう。 車体の揺れを感じるシーンもありましたが、日常使いでは問題ないレベル。総評としてはとても扱いやすく、充実した安全装備にも注目の一台です。

3.7

【このクルマの良い点】 イグニスの良さは、なんといってもちょうどよいサイズ感。車体サイズは全長3700mm×全幅1660mm×全高1595mm。ヤリスやフィットなどのコンパクトカーよりさらに小さく、軽自動車よりも少し大きいくらいです。日常の買い物や送迎といった狭い街中の移動に使いやすいサイズ感が気に入りました。そんなコンパクトボディに軽自動車より大きい1.2Lのエンジンを搭載しているので、長距離運転もある程度こなせます。走行性能についても車重が軽自動車と変わらない920kgと軽量なため、加速感など動力性能については十分に感じました。経済性を確保しつつ幅広い生活シーンで活躍すること間違いなし。 イグニスのもうひとつの良さは、日本車離れしたエクステリアデザインです。コンパクトな5ドアボディに、フロンテ・クーペやエスクードなどの過去のスズキ車のデザインを落とし込んでいて、わかる人は懐かしさを、そのデザインを知らない人はこれまでにない斬新さを感じるでしょう。自分も国産車には類を見ないイグニスのデザインに惚れ込んだ1人です。 【総合評価】 イグニスのエクステリアデザインは、独創的な魅力が詰まっています。それに対しインテリアデザインは比較的おとなしめ。とはいえ、その使い勝手は良好で、乗り降りしやすいシート高やリアゲート側から操作できるシートアレンジなど、細かな点でよく考えられていると感じました。 エンジンは1242ccの4気筒DOHCエンジンで、91psの出力と必要十分。マイルドハイブリッドシステムを組み合わせていますが、こちらはEV走行ができない仕様。そのため、燃費性能は突出するほど高くなく、JC08で24.4km/L、実燃費は一般道で17.5km/L、高速道路で20.0km/L程度に落ち着きます。 また、コンパクトサイズがゆえに、車内の狭さも気になるところ。特にリアシートは乗り心地が硬めです。また、純正の16インチホイールだとリアが跳ねる感じもあるので、気になる方はインチダウンする方がよさそうです。長距離の走行に耐えうる性能ではありますが、4〜5人乗せるようなロングドライブには向かないかもしれません。

4.4

【所有期間や運転回数】 購入3ヶ月です 。帰省の長距離移動のため、軽自動車から乗り換え。3000キロ走行。 【このクルマの良い点】 燃費が良く車重も900k程度。基本静か。シートのホールド感、後部席のスライド機能も良い。世界戦略車で欧州車みたい。高剛性ボディーと硬めの足回りで、通常の速度の峠道なら登り下りにカーブも運転が楽しい。駐車場でも小回りが利く。内装や外装もデザインが凝っててコストかけてる。充電時の加速感が滑らか。 緊急ブレーキやサイドカーテンエアバッグ、マイルドハイブリッド、ACC、四駆にはシートヒーターなど、機能が充実してる割に価格が軽程度で特に高年式の中古が凄く安い。 【このクルマの気になる点】 純正タイヤは荒れたアスファルトだと音を拾いやすいです。1200ccなので、100キロ以上になるとエンジン音が気になる。マイルドハイブリッドなので、アクセル戻すとモーターに回生する関係で結構強くエンジンブレーキが掛かる。低速で顕著で結構なクセなので慣れるまでは違和感がある。 後ろから見るとおにぎりみたいなかたちなので、ドアを開けたときに、結構雨が内部に吹込む。収納は少なめ。発信時、結構な確率でマニュアルモードにシフトしてしまい走り出してから慌てて通常のドライブに入れる。ハンドルが上下にしか調整できない。 【総合評価】 スズキの世界戦略車でもあり、実はお金の掛かっている良い車。付いてくる機能を考えると凄く安い。デザインが個性的で一般的な人気が高くないだけ。それだけで安すぎる位安い。個性的なデザインが可なら間違いなくコスパ最強で合理的な一台。車高も高くて雪国では特に活躍できる。

4.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って3年になる! 【このクルマの良い点】 小回りが利くため、街乗りに非常に最適です! 【このクルマの気になる点】 荷物があまり入らないのが難点なところはある! 【総合評価】 街乗りをメインに使っているので、申し分なし!

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