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PROTO CORPORATION

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ディアスワゴンと
ジムニーLの車種比較ページ

選択している
車種

スバル ディアスワゴン

2009年9月〜2020年4月

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スズキ ジムニーL

2000年3月〜2001年2月

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購入価格

新車価格帯

137〜184万円

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114〜124万円

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中古車価格帯

20.5〜149.8万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1875mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1665mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2020mm

  • 1310mm

  • 1350mm

  • 1565mm

  • 1220mm

  • 1210mm

JC08モード燃費 13.8~15.2km/l km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 RR、FR、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
1.6

【このクルマの良い点】 前列の足元が広い。ただそれだけのゴミ 【総合評価】 ハッキリ言ってゴミ 1.前時代の3AT フルタイム4WDで燃費最悪 2.色んなところに持病有、よく壊れる 3.SC付でもってパワー不足でノロい 4.3ATだからRRなのにうるさい 5.RRは水温に気をつけなきゃいけないのに水温計もない 6.デザインがダサい 豚みたいな鼻 7.オーバーヒートしやすい 8.乗用モデルでもシートは薄く固い 9.足元広いのに、他の軽バンよりも運転席は狭く感じる 10.高速どころか国道の流れについて行くにもシンドイ 11.こんなダメ車なのだが、オーナー同士でまるで褒め讃えてるのが宗教臭くウザイ 自分はさっさと手放したい 免許取り立ての頃、旧型のディアスクラシック5MT NA乗っていたが、明らかに劣化しているモデル

3.7

【このクルマの良い点】 サンバーディアスワゴンの後継車として、登場したディアスワゴン。車両価格も130万円ほどだったので、手が出しやすく、購入することにしました。 スバルの軽自動車ではよく採用されていたCVTこそ搭載していませんが、ディアスワゴンには直列4気筒のリヤエンジンがあります。アクセルレスポンスに優れるスーパーチャージャーだったので、程良い加速力があり、運転していて楽しかったです。 これはスバル車全体に言われることですが、ディアスワゴンも同様、直進安定性に優れていたと思います。台風がきたときなどに、強風で煽られるような時でも、そこまでふらつくことはありませんでした。 また、ワゴンなので荷室も広くて大容量! 後部座席を倒して、さらに拡大させる必要ないくらいたくさんの荷物を積むことができます。前席には意外と収納スペースも多かったので、細かい小物を置いておくのにも役立ちますよ。 全高は1900mmもあるので、運転席の目線は高め。そのため、視界が広く、交通量の多い場所でも安心して運転できます。 【総合評価】 ディアスワゴンのエンジン完成度は、かなり秀逸です。最高出力43kW(58ps)、最大トルク74Nm(7.5kgm)というパワーこそ他社の過給器付きモデルよりは控え目ですが、そこは高回転まで気持ち良く回せる4気筒。 また、サイズがほとんど変わらない軽自動車の中で、ディアスワゴンの最小回転半径は驚きの3900mmです! 他メーカーの軽自動車より、小回りが利くというのも長所だと思います。 それを可能にしているのがディアスワゴンのフルキャブボディで、タイヤを敢えてフロントシート下に置くことでわずか1885mmというホイールベースに。2020年代の軽自動車が2300mm前後だっだことに対して、ディアスワゴンのホイールベースがいかに短いのかがわかります。 ディアスワゴンで残念だなと思ったところが、内装が安っぽいことです。シートなどのデザインが少し古くさい感じがします。実用性を考えると文句のない車ですが、もう少しおしゃれさがあってもいいのではと思いました。

4.0

【所有期間または運転回数】 毎日利用してますが本物スバルは違います。なにしろ造りが他社のKとは大違い! 【総合評価】 ☆4 【良い点】 大型バイクを余裕で積載!! Nバンとはまるで違う! 【悪い点】 燃費があと少し。せめて15K/l走れば嬉しい。オイルフィルターを交換しにくい。

4.9

【所有期間または運転回数】 一日 【総合評価】 サンバートラックも所有しているが、スバル4気筒の力強さは最高 【良い点】 加速のよさ 【悪い点】 燃費かな

4.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 出た! 探し求めていた内容の車輌がやっと出たっ! 車種、色、状態等、希望通りの車が購入出来ました。 【良い点】 荷室が希望のサイズ 【悪い点】 スーパーチャージャーなしなので加速が悪い。

ディアスワゴンのクルマレビューをもっと見る
3.6

【このクルマの良い点】 多くのファンから愛されるスズキのジムニー。そのジムニーを少しおしゃれにアレンジしたのがジムニーLです。 オフロードを得意とするクロスカントリーでありながら、街中でも違和感のない優しい雰囲気。外観も少し丸みを帯びていてふんわりとした印象です。 肝心の走りはやっぱりジムニー。車高の高さとターボエンジンで力強く走り抜けてくれます。多少のでこぼこ道なら普通に走破してしまう走行性能です。 5MTのレビュー車は、状況にあわせてシフトチェンジも楽しめる面白さも兼ね備えています。高いエンジン音も心地良いですね。 車内は4人乗っても狭く感じない快適さ。シートも柔らかく、日常使いにもしっかりと対応してくれます。 緊急用ではない後部座席は嬉しいポイント。アウトドアレジャーを仲間と楽しみたくなる車です。 価格も比較的抑えられた設定で、クロスカントリーを手頃に楽しんでみたい方にはおすすめの車種でしょう。 【総合評価】 軽自動車のクロスカントリーであるジムニーL。本家ジムニーよりも少しライトな印象を感じさせてくれる車です。 女性が乗っても違和感がないデザインです。 オフロードの走破性だけでなく、日常にも溶け込めるデザインと装備はジムニーLならでは。4人乗りシートはしっかりと実用性を感じさせてくれます。 シートの柔らかさも走りを重視したものではなく、あくまで乗り心地を考えて造られたもの。日常生活でも使える実用性があります。 12バルブのターボエンジンからは、しっかりとしたトルク感が感じられるでしょう。サスペンションもキャパの大きな性能。悪路でもしっかりとタイヤを路面に食いつかせてくれます。しいて言うならば4WD設定も欲しかったですね。 乗り手を限定しないデザインや装備からは、ジムニーの枠が広がった印象を受けます。 走りだけでなく普段使いにも対応してくれる軽自動車クロスカントリー。中古車市場での価格もお手頃感があります。流通数は希少なので、良い車両は早めに検討したいところです。

3.7

【所有期間や運転回数】 運転回数はかなり多いです。 【このクルマの良い点】 タイヤの可動域が広く、小回りがよく利きます。砂利道や山道のような悪路でも走り抜ける強さを感じる良い車です。 二輪駆動、四輪駆動の切り替えが可能で、雪道や急斜面でも活躍します。 【このクルマの気になる点】 車体が高いため、乗降に苦労する上に、ちょっとした段差でもかなり揺れます。また、2ドアなので、大勢を乗せるのには向きません。 あと、心なしか初速度が遅いです。 【総合評価】 山道や雪道の多い土地に住む人、アウトドアが好きな人にはお勧めですが、家族で利用する車としては微妙です。

3.7

【総合評価】 燃費は悪いが小回りがきき市街地等を軽く走るにはよい 【良い点】 小回りがきく点 【悪い点】 燃費が悪い

4.1

【総合評価】 ジムニーを購入する決め手となったのはやりパーツの多さと車の格好良さです。燃費の悪さに目をつぶれば特に欠点のない車かと思います。 【良い点】 パーツの多さと汎用性の高さがあげられます。 【悪い点】 他の方もレビューしていますが、燃費が悪いです。

4.3

【総合評価】 元からジムニー好きなので、以前までは11に乗っていたのですがこの型が発売されてからはずっとこれが愛車です。まず、軽自動車なのにすべてにおいて優れており、オフロードもオンロードもかっこよく乗れるのが素晴らしい。車高を上げてタイヤも自分好みに履き替えればいつまでも飽きずに乗っていられるクルマです。 【良い点】 とにかくカッコいい。 荷物がたくさん積める。 オフロードでも高い機動性。 【悪い点】 燃費が悪い。

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