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PROTO CORPORATION

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プレオと
クーの車種比較ページ

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車種

スバル プレオ

2010年4月〜2018年3月

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ダイハツ クー

2006年5月〜2013年1月

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購入価格

新車価格帯

86〜116万円

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136〜191万円

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中古車価格帯

15.8〜56.9万円

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19〜33.3万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

  • 3800mm

  • 1690mm

  • 1635mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2000mm

  • 1350mm

  • 1290mm

  • 1970mm

  • 1420mm

  • 1330mm

JC08モード燃費 20.2~24.2km/l ―km/l
排気量 658~658cc 1297~1495cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 かなり昔のことになりますが、プレオのDOHCエンジン+高出力スーパーチャージャーという組み合わせのスポーティーグレードRSを乗っていたことがあります。 最大出力のカタログ値こそ、他社のスポーティーモデルと同じ47kW(64ps)という自主規制枠いっぱいでしたが、ターボよりレスポンスに優れたスーパーチャージャー。ターボ車とはひと味違う加速感が、乗っていて猛烈に楽しかった記憶があります。 軽自動車のため、スバルの代名詞でもある「ボクサーエンジン」は搭載されませんが、2020年代の軽自動車では消滅してしまった4気筒エンジンだったことも、走りにこだわるスバルならではなのかもしれません。 本来CVTにマニュアルモードなど必要ないと思うかもしれませんが、意味もなくマニュアル変速をして乗っている自分がいました。 広い車内空間や実用性の高さも評価すべきなのでしょうが、それを忘れるくらい、プレオ RSは乗っていて「楽しい」という感想しかありませんでしたね。 【総合評価】 走りに関しては全く不満のないプレオですが、90年代末に販売されていたこともあって、安全装備が充実していなかったところは残念でしたね。もちろん、現在のような安全装備は一切ありませんでした。かろうじてエアバッグは搭載されていましたが、ABSすらもオプション装備でしたから。 もうひとつの残念なポイントは、ボディの弱さを感じてしまうことです。少し乱暴にアクセルを踏んだら、わずかながらルームミラーにビビリ音が出ていたように思います。 グレードによっては従来の立体駐車場に収まる1,550mmに抑えたものもあったようですが、RSに関しては1,575mmという中途半端な全高。特に市街地に行くとほとんどが1,550mmまでの制限なので、駐車する場所に困ってしまいました。 ここまで書いたように困る場面は多かったものの、過給器付きエンジンの痛快な加速感を味わえたので、買ったことを後悔していません! プレオのような加速が楽しくなる車にもう一度出会いたいものです。

5.0

【所有期間または運転回数】15年 【総合評価】5 【良い点】4気筒スーパー・チャージャー・金と緑のツートーンカラー・上質なインテリア 【悪い点】無し

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 誠意ある対応でありがたいです。 【良い点】 誠実さをかんじられます 【悪い点】自宅から遠い

5.0

【所有期間または運転回数】  納車したて。  本日、200数十キロ走ってきましたが、静か・滑らか・スムーズです。 【総合評価】  120点! 【良い点】  CVTのスムーズさ  低即時コントロール性が高い  加速感がリニア  出足も良い  かつ、おとなしく走れば、燃費性能も良い 【悪い点】なし  乗ってみれば分かります。

5.0

【所有期間または運転回数】    1か月未満 【総合評価】  今現在新車で出ている車種にほしいものが無く、かつて乗っていた車種ということで購入しました。「そうそう、これこれ・・・」と楽しみながら、気軽に転がせます。軽ですが、室内は広めで窮屈感が無いのがいいです。 【良い点】 ・13年超えとはいえ、維持費は安く済む。 ・SCが付いているので、普通に流れに乗れる。 【悪い点】 ・スバルの4駆の宿命か? 燃費はいまひとつ。 ・13年超えのため、そろそろ部品の出が怪しくなりつつあること。

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4.6

【所有期間または運転回数】 9年半乗って継続中です 【総合評価】落着きのあるルックスにひとめぼれしてしまい購入しましたが、室内も上品で 夜などは落ち着いたブルーのイルミネーションがいい雰囲気を演出してくれます。 長距離ドライブにもまったく疲れません。私は高齢なんですがね! とにかく今まで故障したことがなく、不快なビビり音なども無く、本当に満足しています。 【良い点】私はクラシック音楽が好きなので音響について心配したのですが、大満足です! 走行中の車内は静かですし、走る曲がる止まる全てに不満がありません! 人を睨みつけたような車や、獅子舞の総金入れ歯のような車が多い中、とてもオーソドックスな さりげなく四輪をしっかりと踏ん張った感じにひとめぼれです! 【悪い点】気になる点は無いです!

3.0

【総合評価】  若い世代をターゲットに据えたトヨタbBとは異なり、クーは大人しいフロントマスクで軽からのステップアップユーザーを受け止める役割を担ったスモールワゴンだ。車両開発と生産はダイハツが受け持つことから、スバルデックスを含めた3兄弟ではクーが“本家”ということになる。bBにはフロントシートの座面を低く設定する機能が付いていたが、クーにはbBには設定されなかった後席スライド機構が設定されている。 【良い点】  bBよりも後席の足元空間が広く、ファミリーカーとしての役割が与えられていた。 【悪い点】  エンジンは1.3Lのみで4速ATとの組み合わせ。実用域ではやや物足りない性能だが、大人しく走るユーザーにとっては大きな不満とはならない。

5.0

【所有期間または運転回数】 無し 【総合評価】 良し 【良い点】 見た目がかわいいところ コンパクトカーなのに広い! 【悪い点】

3.0

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 可もなく不可もなし 【良い点】 スピーカーが良く、音響ルームのような車内。 【悪い点】 燃費、思いきり切った時のハンドリング。

4.4

【総合評価】 思ったよりとてもいい。車に乗っていて疲れるというひとにおすすめ。 【良い点】 あまり知らない車種だったのですが、かなり乗り心地がいいです。 小さいので小回りはきく。ハンドリングは結構楽にできますね。運転しやすいです。 【悪い点】 特に気になったところはありません。問題ないと思います。

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