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PROTO CORPORATION

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プレオと
バモスホビオの車種比較ページ

選択している
車種

スバル プレオ

2010年4月〜2018年3月

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ホンダ バモスホビオ

2003年4月〜2018年5月

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購入価格

新車価格帯

86〜116万円

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113〜162万円

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中古車価格帯

5.9〜56.9万円

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11〜149万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1880mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2000mm

  • 1350mm

  • 1290mm

  • 1645mm

  • 1250mm

  • 1385mm

JC08モード燃費 20.2~24.2km/l 14~16.8km/l
排気量 658~658cc 656~656cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD、ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 かなり昔のことになりますが、プレオのDOHCエンジン+高出力スーパーチャージャーという組み合わせのスポーティーグレードRSを乗っていたことがあります。 最大出力のカタログ値こそ、他社のスポーティーモデルと同じ47kW(64ps)という自主規制枠いっぱいでしたが、ターボよりレスポンスに優れたスーパーチャージャー。ターボ車とはひと味違う加速感が、乗っていて猛烈に楽しかった記憶があります。 軽自動車のため、スバルの代名詞でもある「ボクサーエンジン」は搭載されませんが、2020年代の軽自動車では消滅してしまった4気筒エンジンだったことも、走りにこだわるスバルならではなのかもしれません。 本来CVTにマニュアルモードなど必要ないと思うかもしれませんが、意味もなくマニュアル変速をして乗っている自分がいました。 広い車内空間や実用性の高さも評価すべきなのでしょうが、それを忘れるくらい、プレオ RSは乗っていて「楽しい」という感想しかありませんでしたね。 【総合評価】 走りに関しては全く不満のないプレオですが、90年代末に販売されていたこともあって、安全装備が充実していなかったところは残念でしたね。もちろん、現在のような安全装備は一切ありませんでした。かろうじてエアバッグは搭載されていましたが、ABSすらもオプション装備でしたから。 もうひとつの残念なポイントは、ボディの弱さを感じてしまうことです。少し乱暴にアクセルを踏んだら、わずかながらルームミラーにビビリ音が出ていたように思います。 グレードによっては従来の立体駐車場に収まる1,550mmに抑えたものもあったようですが、RSに関しては1,575mmという中途半端な全高。特に市街地に行くとほとんどが1,550mmまでの制限なので、駐車する場所に困ってしまいました。 ここまで書いたように困る場面は多かったものの、過給器付きエンジンの痛快な加速感を味わえたので、買ったことを後悔していません! プレオのような加速が楽しくなる車にもう一度出会いたいものです。

5.0

【所有期間または運転回数】15年 【総合評価】5 【良い点】4気筒スーパー・チャージャー・金と緑のツートーンカラー・上質なインテリア 【悪い点】無し

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 誠意ある対応でありがたいです。 【良い点】 誠実さをかんじられます 【悪い点】自宅から遠い

5.0

【所有期間または運転回数】  納車したて。  本日、200数十キロ走ってきましたが、静か・滑らか・スムーズです。 【総合評価】  120点! 【良い点】  CVTのスムーズさ  低即時コントロール性が高い  加速感がリニア  出足も良い  かつ、おとなしく走れば、燃費性能も良い 【悪い点】なし  乗ってみれば分かります。

5.0

【所有期間または運転回数】    1か月未満 【総合評価】  今現在新車で出ている車種にほしいものが無く、かつて乗っていた車種ということで購入しました。「そうそう、これこれ・・・」と楽しみながら、気軽に転がせます。軽ですが、室内は広めで窮屈感が無いのがいいです。 【良い点】 ・13年超えとはいえ、維持費は安く済む。 ・SCが付いているので、普通に流れに乗れる。 【悪い点】 ・スバルの4駆の宿命か? 燃費はいまひとつ。 ・13年超えのため、そろそろ部品の出が怪しくなりつつあること。

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3.3

【このクルマの良い点】 通常グレードのバモスから派生し、ハイルーフ仕様になったバモス ホビオ。乗ってみたときの第一印象は「使いやすくなった!」でした。バモスより天井が100mmほど高くなったので、シートに腰掛けたときのヘッドクリアランスが拡大されて運転中の圧迫感が軽減。長時間ドライブが好きな人には嬉しい仕様です。 収納スペースの使い勝手も格段によくなりました。天井高が増えただけでなく、ホンダ独自の技術である低床設計も盛り込まれていて、リアゲートが低い位置から開くからです。そのため、荷物の積み下ろしもラクラク。自分はロッドホルダーをつけているのですが、各段に他の荷物を取り出しやすくなりました。 リアシートを前方に畳めばほぼフルフラットにできるので、荷室がさらにひろびろ。積んできた荷物を外にある程度出すと、大人でも十分に手足を伸ばして寝られるほどのスペースを実現。長距離ドライブ時の仮眠はもちろん、この広さなら車中泊も十分にできるでしょう。休みの日には大活躍間違いなしの車です。 【総合評価】 軽自動車ですので小回りが効くのは当たり前ですが、バモス ホビオはフロントノーズが短いので狭い道でも臆することなく入っていけます。また、エンジンが車のほぼ中央に位置するミッドシップレイアウトなので1BOXタイプにしては重量バランスがよく、空荷でもそこまで跳ねすぎず安定して走れます。タイヤやホイールをオフロード用に換えれば山道もスイスイ。 数少ない欠点としては、オートマが3速ということでしょうか。市街地をチョロチョロと走っている分には力強く走るので問題ありませんが、郊外や高速道路などでスピードが上がるにつれ、エンジン音、走行時のノイズも大きくなっていきます。多分、燃費もあまり良くないのでしょうね。(あまり気にしてないけど) そんなことを差し引いても、バモス ホビオはとにかく楽しい車。特にアウトドアでの趣味が多いので、休みごとに荷物を積み替えてあちこち出掛けています。単なる移動手段ではなく、もはや相棒ともいえるほど活躍してくれる車です。

3.6

【所有期間または運転回数】 車が来て1週間ですがとても小回りがきき走りやすい。 【総合評価】 中も広くて走りやすいです。ハンドルが軽すぎて便利なところと不便なところがあります。軽自動車のターボは初めて乗りましたがすごく便利です。外見ももっさりした顔がかわいくてとても気にいっています。 【良い点】 車内が広い。 小回りがきく。 視界が広くて見やすい。 【悪い点】 燃費はあまりよくないです。 ハンドルが軽い エンジン音が少しうるさい。

3.6

【所有期間または運転回数】所有期間は3日ですが、すでに500Km以上走行しています。高速道路も問題なく、ストレスもありませんでした。乗車姿勢等も無理なくつかれも感じません。 【総合評価】4点 【良い点】価格・荷室の広さ 【悪い点】最近時の車種に比べてしまうと、燃費があまり良く無い

3.6

【所有期間または運転回数】 ほぼ毎日使用 【総合評価】 満足 【良い点】 モデューロエアロが個性があり格好良い。大きな荷物も積載可能、その際に生じる汚れや傷も割り切って使える。 【悪い点】 660ccなので運動性能は軽自動車を超えられない。セカンドシートがPWRウィンドウではない。 ミッドシップレイアウトの為、エンジン類の整備性が良くない。

4.6

【所有期間または運転回数】一日 【総合評価】80点 【良い点】室内がとにかく広くて荷物の出し入れが楽。 【悪い点】加速が良い分、燃費が悪い。

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