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PROTO CORPORATION

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プレオプラスと
CX−60の車種比較ページ

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車種

スバル プレオプラス

2017年5月〜[発売中]

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マツダ CX−60

2022年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

89〜144万円

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299〜649万円

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中古車価格帯

24.9〜136万円

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198.8〜566.4万円

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ボディタイプ 軽自動車 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

  • 4740mm

  • 1890mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2025mm

  • 1345mm

  • 1240mm

  • 1910mm

  • 1550mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 23.2~25km/l 13~21.4km/l
排気量 658~658cc 2488~3283cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 これからしょゆうです 【総合評価】 これからいきましょう 【良い点】 これからこれから 【悪い点】 みつかってません

5.0

【所有期間または運転回数】 二日目 【総合評価】 乗りやすい 【良い点】 燃費が良い 【悪い点】 純正のスピーカーがお値段なりでどうしようもない 即交換済み

3.4

【所有期間または運転回数】H28年5月31日〜現在 【総合評価】75点 【良い点】好燃費 【悪い点】室内造りが粗末

3.9

【所有期間または運転回数】 毎日使うセカンドカーとして3ヶ月。 【総合評価】 素直なハンドリングと後方視界の良さが運転しやすい車に仕上がっている。 街中をクルクル走るのには十分使える可愛い子です。 【良い点】 豪華な軽自動車が多い最近、手頃な価格と低燃費で価格以上に価値ある車。 笑顔のフロントマスクもキュートで良いです。 【悪い点】 長身のドライバーだとフロントガラス上方が見えにくく、交差点で前方の信号 が見えない場合がある。 アイドリングストップ機能は使いにくいので常時切っています。

5.0

【所有期間または運転回数】二か月所有で毎日使用 【総合評価】 無駄に背が高くなくシンプルで満足です。  【良い点】 使いやすさ、燃費です。 【悪い点】 燃費はいいのですがと思いますがカタログと乖離してると思います

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3.9

【このクルマの良い点】 マツダ CX60は、優れたデザインと快適性が特長のSUVです。CX60の最大の特徴は、乗用車モデル唯一の直列6気筒ディーゼルエンジン。全長の長い6気筒エンジンゆえにエンジンフードも長く、古き良きロングノーズボディがカッコいいですね。決して最新のデザインとは言えませんが、SUVと高級感を融合させた独特な見た目は他の車にはない面白さがあります。内装が黒で統一されている点も、さらに高級感をアップさせている一因でしょう。 6気筒なので回転バランスが良く、ガソリンエンジン並みに高回転まで滑らかに吹き上がります。また、エンジンの音や振動自体が小さく、ディーゼル特有の「ガラガラ」というノック音がほとんどしません。パワーも十二分にあり、上り坂などでも加速性が落ちることなく余裕のある走りを見せます。また、6気筒の恩恵で燃費効率もかなり優秀。バランスシャフトが不要な分、エンジンの効率化と軽量化が可能となりました。高速なら21km/L前後、街中でも15km/Lは行けます。 【総合評価】 マツダ CX60は、デザインの美しさや燃費の良さに加えて、ラゲッジスペースが広い点も魅力です。通常のラゲッジ+サブトランクを使えるようになっており、その広さは5名乗った上でゴルフバッグを4つ積めるほど。愛犬3匹を連れて出かける時に3つのケージをシートを倒さずに置けるので、ドッグランやペットOKの旅館などを訪れる時に重宝しています。 ただ、CX60のリアシートは、やや狭いような気がしています。前モデルと比べて50mm前後広くなっているものの、FFと比べると圧迫感があることは否めません。妻や子どもはまだいいのですが、長身の同僚などは、膝を上げるようにして乗っています。また、足回りに改善の余地があります。リヤサスペンションにピロボールを採用したことで、路面からの振動が体に伝わりやすくなってしまい、しばしば跳ねるような感じを受けることも。酔いやすい人は要注意です。

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