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ヴィヴィオビストロと
ワゴンR+(プラス)の車種比較ページ

選択している
車種

スバル ヴィヴィオビストロ

1995年11月〜1998年11月

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スズキ ワゴンR+(プラス)

1999年5月〜2000年12月

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購入価格

新車価格帯

75〜127万円

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117〜165万円

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中古車価格帯

33〜59.8万円

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-万円

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ボディタイプ 軽自動車 ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1385mm

  • 3510mm

  • 1620mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1695mm

  • 1195mm

  • 1145mm

  • 1700mm

  • 1345mm

  • 1300mm

10・15モード燃費 17~20.5km/l 14.8~18.6km/l
排気量 658~658cc 996~996cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 この車でまず目を引くのは、かわいらしく、クラシックな外観でしょう。当時はクラシック調の軽自動車を各メーカーが発表しており、どれも注目を集めていましたが、その中でもヴィヴィオビストロは手の込んだドレスアップ車だったと記憶しています。 他車がライト周りやメッキパーツなどを装備していたのとは違い、ヴィヴィオビストロはボディパネルやバンパー形状などにも手を加え、結構本格的なドレスアップが施されていました。 さらにこの「タイプS」は、スバル発売40周年を記念して発売された限定車です。そのため、どこかMINIっぽいアルミホイールやレザー調のシート、本革ステアリングを装備するなど、軽自動車にしてはかなり豪華な仕様となっていました。 また、特別装備されていたタコメーターがスポーティーさを演出。実際、軽自動車を運転しているというよりも、一昔前のコンパクトカーを運転しているかのような車でしたね。 【総合評価】 ヴィヴィオビストロに搭載されていたエンジンは、当時主流だったスバルの660cの4気筒エンジンでした。実はこの4気筒エンジンの出来は非常に素晴らしく、一度虜になると他では満足できなくなってしまいます。 非常になめらかに噴き上がり、しかも排気音は独特の少し乾いた音を発するのが特徴。非常にスムーズで力強く走ることができます! オイル滲みがちょくちょくありましたが、基本的には非常に耐久性のあるエンジンなので、運転への不安はありません。 サスペンションもしっかりしていたので、乗り心地は安定していました。その上、シートは十分なクッション性があって長時間運転するような場面でもあまり疲れることがありません。仕事でよく他の軽自動車を運転する機会があったのですが、その中でもヴィヴィオビストロの座り心地は良かったと記憶しています! 運転席や助手席は十分な広さでしたが、後部座席は狭かったと思います。後部座席に身長の高い友人を乗せたことがありましたが、足をあまり伸ばせず狭そうにしていた記憶があります。

3.9

免許を取って初めての車だったので、中古で購入。 チラシで偶然販売しているのを見て、一目惚れしてしまいました。 【所有期間または運転回数】 6年・ほぼ毎日運転。 メンテナンスはカーショップで定期的に行いました。知識ないので丸投げというのもありますが。。 初回車検で20万円かかりました。 エンジンオイル漏れで部品交換。ハンドル操作時ギシギシいうのでブレーキパッドも交換。 2回目車検でタイヤのインチアップ。これで燃費が12〜13キロ/リットル→18キロ/リットルに。 その後4年目に電気系統の故障でディーラーで直してもらったり、法定点検時に再びのオイル漏れで別の部品を交換してもらったり。 5年目、オルタネーター交換。6年目、オイル漏れがひどく、エンジン載せ替えしないと車検が通らず…。 よくがんばってくれました。 【総合評価】 80点 日常のシーンで使うのであれば、小回りもきくし燃費も良いので便利です。 【良い点】 可愛い!愛着わきます。 小回りがきいて、狭いところでも便利。 燃費は、タイヤのインチアップで格段に良くなりました。 一人乗り・二人乗り向きですね。 後部座席はほぼ荷物置き場になってました。 【悪い点】 オイル漏れ。。 レビューを見たら、やはり皆さんそのようで… 漏れを直してごまかして、なんとかやってました。。 あと、まめにオイルレベルのチェックしたほうがいいです。オイル汚れやすい?かもです。

3.9

【所有期間または運転回数】 20年間所有 【総合評価】 最近の軽に比べては狭い。 【良い点】 小回りが利く。エンジン音がいい。 【悪い点】

2.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 過去に乗っていた車です。 レトロな見た目が良かったです。 【良い点】 見た目の可愛さと小回りの良さ。 【悪い点】 安っぽい内装、エンジン音のうるささ。

3.7

【総合評価】 軽4にはまずないスーパーチャージャーを搭載したモデル。形はクラッシクですがボンネットの開口部はだてじゃないです。スーパーチャージャーなので低回転からトルクが盛り上がりスムースに走ることができます。軽ですが高速道路でも安心して走ることができる一台です。 【良い点】 なんといってもスーパーチャージャー搭載モデル。また、軽なのに4気筒という点。マニュアルを駆使すればすばらしい走りを見せます。 【悪い点】 なにぶん古い車なので車内空間は狭いです。助手席もドア側にオフセットされています。その代わり運転席は広々しており運転手にとっては快適な空間です。

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3.4

【所有期間や運転回数】 平成12年式を平成27年に購入 現在に至る 【このクルマの良い点】 とにかく現存台数が少なく 1トンを切る1000ccでターボが欲しくて 探して購入しました 【このクルマの気になる点】 部品は少なく 知らない人が見れば ただの古いワゴンRの大きいやつ目立たない 【総合評価】 来月で購入して7年目 飽きない パッケージが優秀で 普通車サイズだが 軽のワゴンRベースですからホイールベースが短いからなのか? 大概狭い道に迷い込んでも 通り抜けられています 3台所有ですが 結果使い勝手でワゴンRばかり乗っていますから これがメイン車ですね 社外品がほぼ無く ホイール タイヤ ダウンサス ショック スイフト純正レカロ 純正スポーツマフラー 社外ナビ もうこんな車は出てこないので 部品が出る間は愛用していくつもりです。

5.0

【所有期間や運転回数】 この車は8年前に探し回って千葉県のメガゴリラという変った名前の店で車検1年半残っていて諸経費込みで30万円で購入しました 【このクルマの良い点】 とにかくパッケージングの優秀さ 僕は普段乗りの車と もう一台も所有していますので シートをスイフトスポーツのレカロに交換していますが 後はほぼノーマルで乗っています 本当は4駆ターボを探していましたが なかなか球数も少なく 諦めてこれを買ったのですが FF以外はターボの加速は大満足です 【このクルマの気になる点】 無いと言いたいところですが 21年も経過すると 純正部品もだいぶきびしくなってきていて そろそろ部品をオークションで揃えたり パーツ取り車を買うことを考えています 一番気になるのはオルタネーターのベルト泣き 新品にしても 張りが足りないと すぐに泣きます 現代の車のような テンショナーがついていればありがたいのですが 何か加工して問題を克服するつもりでいます 【総合評価】 10点満点です 車重が1トンを切り 100馬力 非力さは一切感じませんし お勧めですが 玉数が少なく 買えなくなる日も近いかもしれませんね

4.0

【総合評価】快適な広さと乗り降りのしやすい高さ、安定した走行感で疲れない。 【良い点】荷物の運搬に便利。 【悪い点】高速道路走行中の後ろ席は、安定感がなく落ち着かない。

4.7

【総合評価】 ターボ、加速がよすぎて、軽いです。70km前後の走りは安定し静かです。加速後、アクセル離したとき、「プシューン」てターボ独特の音がして楽しめます。追い越しはためらわず、できます。夢の車です。 【良い点】 小回りがきいて車庫入れが楽で、乗りやすいです。 RRより静かで、安定性に富んで、疲れないです。 【悪い点】 カーブの安定性が悪いです。背が高いので。

3.6

【総合評価】 価格面にも最適 【良い点】 小回りがきいて運転が楽 【悪い点】 遠い所はちょっとしんどいかな

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