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PROTO CORPORATION

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インプレッサスポーツハイブリッドと
C3 プルリエルの車種比較ページ

選択している
車種

シトロエン C3 プルリエル

2005年4月〜2008年3月

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購入価格

新車価格帯

250〜263万円

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279〜286万円

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中古車価格帯

37.8〜125.8万円

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51〜88.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4420mm

  • 1755mm

  • 1490mm

  • 3935mm

  • 1710mm

  • 1560mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2005mm

  • 1490mm

  • 1205mm

  • 1700mm

  • 1400mm

  • 1260mm

JC08モード燃費 20.4~20.4km/l km/l
排気量 1995~1995cc 1587~1587cc
駆動方式 フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【総合評価】  XV同様にインプレッサにも設定されたハイブリッド。エコ&低燃費志向であるだけでなく、クルマとしての魅力にも磨きがかけられている。とくに神経を逆撫でしないしっとりとした乗り味がいい。一方でスポーティで爽快な走りも持ち味。 【良い点】  タイヤサイズ、サスペンションの設定が自然でバランスよく、快適な走りと乗り心地を両立させている。 【悪い点】  内装の質感は、まだ挙げて欲しいとも感じる。

3.7

【総合評価】  XVに搭載されているスバル独自のハイブリッドシステムがインプレッサに移植された。エンジン後方のトランスミッションにモーターを、ラゲッジルームフロア下にHVバッテリーを搭載し、重量配分を適正化。シンメトリカルAWDを生かすセッティングでNAモデル以上の動力性能と経済性を高めたモデルだ。 【良い点】  動力性能はクラスの平均レベル。決して遅くはないが、WRXの速さとは比べるまでもない。乗り心地は穏やかでビシッとした感触は希薄。普段の足としての快適性が求められたセッティングを受けている。 【悪い点】  ハイブリッドであるにもかかわらず、実燃費は同クラスのガソリン車のやや上といったところ。

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4.3

【所有期間または運転回数】 発見。 【総合評価】 プルリエルを発見。 超大物ぶりなデザインとオーラで感動。 2CVの現代版でなく個性の塊。 現、シトロエンの原形で頼もしい。 DSも高級ブランドでシトロシン魂を現在に生かしてシトロエンの世界がマッチしてる。アバンギャルドがぴったりな車、最高作品。同じデザインばかりの日本車、本家シトロエン、派生DS、まだまだ個性な車を作って被らないかっこいい車がほしいが。 【良い点】 おしゃれすぎて観賞車に最適。 数が少なく他にない個性や存在感。 デザイン優先でも機能面も最高によくなったシトロエン。シトロエンの時代到来で平成が足固めで令和に飛躍するメーカーになる。車のパッと見やデザインは大事、走ればどれも同じ移動車に最適でも、楽しくワクワク感がある車は必要。 【悪い点】 マニア向けですが、女性人気は高い。 日本での一国輸入車疑問にフランス車の勢いに感動です。車の楽しさや本質があり中身ある車作りは立派。前記は国内での受け入れが厳しいが日本のアバンギャルドいすゞ、フランスのアバンギャルド シトロエンに賛同。

4.4

【総合評価】6年目だけど新車のような気分で乗れている。オートチェンジは初めて、社用車では使ったことがあるからかな、スムーズに受け入れられた、もうマニュアルには戻れない。このオートが自動クラッチ、オートギヤなのもあるのかな。 【良い点】6年経ってもまだ使っていない装備が有る、それらを使うチャンスが来る期待感がある。 【悪い点】時々お袋を乗せるけど、車高が高く乗りにくそうだ。

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