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PROTO CORPORATION

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XVと
プレミオの車種比較ページ

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車種

スバル XV

2017年5月〜2023年4月

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トヨタ プレミオ

2007年6月〜2021年3月

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購入価格

新車価格帯

213〜295万円

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169〜294万円

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中古車価格帯

82〜319.9万円

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72〜210万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4485mm

  • 1800mm

  • 1550mm

  • 4595mm

  • 1695mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2085mm

  • 1520mm

  • 1200mm

  • 2055mm

  • 1450mm

  • 1205mm

WLTCモード燃費 13.3~15km/l 14.2~17.8km/l
排気量 1599~1995cc 1496~1986cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 見た目のサイズは一昔前のステーションワゴンっぽいですが、乗ってみると座面も高くちゃんとしたSUV車です。 マンションの立体駐車場にも入るサイズ感は、女性でも乗りこなしやすい車になっています。 この車の特徴である4WDのX−MODEですが、雪道や砂利道などを行くための「SNOW DART」モードと、 ぬかるみや深雪のようなタイヤが埋まりそうな場面で使用できる「DEEP SNOW MUD」モードの2つがあり、悪条件下でも走行できるようになっています。 路面状態がダイレクトに伝わるようなSUV独特の乗り心地ではなく、サスペンション等でしっかりと吸収してくれてるので、乗り心地はマイルドです。 スバルといえばアイサイトです。この車にはツーリングアシストが搭載されています。 ツーリングアシストは全車速追従機能付きのクルーズコントロールを使用しているときに、車線の中央をキープするようステアリング制御を行ってくれるので、 スキーの帰り道などの高速道路では非常に役に立ってくれます。 【総合評価】 スバルのXVはコンパクトSUVの中では全体的な評価は高い車です。都市型のSUVという感じでしょうか。 アイサイトを搭載しているため、安全性も確保されて、悪条件下でも難なく運転することができます。 女性の方で雪道を走るときなどは不安でしょうが、XVの4WDシステムのおかげでそんな不安も解消してくれます。 ただ、アイサイトも含めていろんな機能が多いのはいいのですが、スイッチ類が多くなってしまうのはちょっと残念です。 どこに何があるのか、どれがどのボタンなのか、最初はわかりずらいのが欠点です。 燃費に関しては、e−BOXERというエンジンとモーターのハイブリッドなため、トヨタのハイブリッドまではいかないものの、そこまで悪くはありません。エンジンでパワーが足りないところをモーターで補うというスタイルを取っています。 趣味でゲレンデにいくような人にとっては、おススメの車ではないでしょうか。

3.9

【所有期間または運転回数】 本日納車となり、まだ違和感があります。注文していたBBSを装着と他にも揃えていたものを装着して、納車時とだいぶ変わりました。 【総合評価】 未知数。これから、理解します。最近の車は、年寄りには勉強しないとついて行けません。 【良い点】 実車は、非常にきれいなこと 【悪い点】 スバルは、燃費でしょう!

4.1

【所有期間または運転回数】 所有期間:3日 運転回数:3回 【総合評価】 100点 【良い点】 ・なんと言ってもカッコいいところ(デザイン・オレンジカラー・純正ホイール等) ・アイサイト等、安全装備が充実している ・居住性、走行性能、荷室の広さなどちょうどよく、色々とバランスが良い 【悪い点】 ・なし

4.1

【所有期間や運転回数】 まだ2年程度ですが気に入ってます。 【このクルマの良い点】 走り心地がすごくいい。交差点やワインディングでスッとカーブしてくれる時の安定感が気持ちいい。オートクルーズコントロールを使用した時の加速もまるで人がアクセルを踏んだように自然で安心。 【このクルマの気になる点】 アイサイト搭載というだけで運転している時に安心感がある。 【総合評価】 ほぼ満点です。燃費性能が高ければいう事無し。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 4.5 【良い点】 思った以上に燃費がよく、乗りやすい 【悪い点】 乗ってる人をたまに見かける。

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4.7

【所有期間や運転回数】 8ヶ月 【このクルマの良い点】 【外観】 ミニクラウンを彷彿させる高級感を感じさせる正統派セダンの佇まいが最高です。 【内装】 白ベースの座席、木目調の装飾など、日本車的な上質感がありとても落ち着いた空間です。リクライニング対応の後席も広々しており、大人4人でも不満を感じることはないと思います。 【走り】 1.8Lエンジンはトルクに余裕があり、通常走行で2000回転を超えることがほぼなく静粛性にも優れています。普通に流れにあわせて乗る分には不満を感じることはないと思います。 【取り回し】 ホイールベースが長く最小回転半径は5m越えとなりますが、それを感じさせないほど車両感覚を掴みやすく、日本の道路事情にマッチしたサイズです。 【燃費】 都内メインの使用でもエアコンを使う夏場でも10から12キロ代、冬場なら14キロ代位はいきます。 【積載力】 セダンのためミニバンタイプの車には劣りますが、必要十分なトランクを備えます。スマートキーを携帯していれば、運転席からの操作なしで直接トランクを開けられる点も高評価です。 【このクルマの気になる点】 最近の新車と比べるとUSB電源がなく、ジャガーソケットのみの点が気になります。また、欲を言えば後席用のエアコンの吹き出し口があるとなお良いのですが、車内の空調は十分効きます。 走りに関しては、CVTの変速は基本滑らかなのですが、エンジン回転数を低く抑えようとする制御のせいか、ブレーキの踏み方によっては減速時に低速での独特なガタつき感が気になるかもしれません。 【総合評価】 ディーラーの認定中古車で買って一年弱、非常に満足しています。セダン離れのせいか、なかなかスポットライトが当たらないのが非常に悔やまれる一台です。 保守的なデザインは古臭く感じる方もいるでしょうが、落ち着いたデザインには飽きが来ず、付き合いが長くなるほど愛着が湧いてきます。 国内専売モデルとして開発されており、扱いやすいサイズ感、日本車らしい上質さ、信頼性が高く静粛性と環境に優れた足回り等、とても完成度が高く、オススメしたい一台です。

5.0

今回は、中古車を購入しましたが、新車購入した時と同等の対応をしていただき、満足してます。点検の連絡も頂いて安心してます。

3.7

【所有期間や運転回数】 10年 【このクルマの良い点】 10万キロ以上走っているが全く故障しない。 【このクルマの気になる点】 特に気になる点はないけど強いてあげるならシートがたかい。 【総合評価】 めちゃくちゃ満足しています。トヨタの車は作りがしっかりしている。

4.7

【所有期間や運転回数】 3年間ほぼ毎日乗りましたが走行していてほとんど疲れませんでした。 【このクルマの良い点】 高級感溢れるクルマのフォルムと安全装備が充実していて運転しやすい点 【このクルマの気になる点】 1.5F EXパッケージだと純正オプションにクルーズコントロールがついていない点 【総合評価】 非常に満足のいく内容となっており、街乗り・高速を使用してみても乗り心地がかなり良いです。

3.4

【総合評価】  フルモデルチェンジを受けたのは2007年。さすがに新鮮味は失われているものの、現在(2015年)もコンスタントな売れ行きを見せている。必要にして十分な居住空間、カローラのひとつ上を印象づける質感、5ナンバーボディならではの扱いやすさ、比較的安価な設定が受け入れられているのだ。シリーズには2Lや1.8Lも設定されているが、新車で売れているのはもっともベーシックな1.5L。マークXとカローラの隙間を埋めるモデルだが、セダンとしての実力はまだまだ侮ることはできない。 【良い点】  ボディが比較的軽量なおかげで1.5Lでも不満を感じさせない動力性能が確保されている。もちろん経済性にもすぐれ、コストパフォーマンスにも優れている。インテリアも古さを感じさせるまとまりだが、落ち着いたデザインを好むユーザーには受け入れやすいものだ。 【悪い点】  古いモデルだけに自動ブレーキなどの設定がなく、安全装備にはものたりなさがある。

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