閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

デリカミニと
ジムニーLの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 デリカミニ

2025年10月〜[発売中]

車種を選択

スズキ ジムニーL

2000年3月〜2001年2月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

196〜290万円

0
50
100
200
300
400
500~

114〜124万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

179.9〜343.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

24万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1785mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1665mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2315mm

  • 1335mm

  • 1400mm

  • 1565mm

  • 1220mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 17.8~21km/l km/l
排気量 659~659cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 三菱を代表するデリカD:5の世界観をそのまま残して、サイズを小さくした使い勝手が非常に優れた新しい車です。 デリカシリーズらしいワイルドな雰囲気と愛嬌のある可愛さが入り混じった車で、2023年でもトップクラスに注目度の高い車といえます。 今、人気のスーパーハイト軽ワゴンの作りで、スライドドアを採用。 普段使いには最適な大きさ、遊びに出かけるときにも荷物を積んでアウトドアも可能な形になっています。 三菱といえば、4WDですが、、デリカミニにも用意。 4WDだけは車高が高めに設定されているので、険しい道など走破性が非常に高い作りです。 LEDヘッドライト、LEDフロントフォグライトは標準装備しているのは良いポイント。 加速ときにモーターの力を使うハイブリッドシステムされているので、スムーズかつ快適な走行が楽しめ、燃費の数値も非常に優秀でしょう。 グリップコントロールが標準で装備されているので、仮にスリップしても自動ブレーキをかけてくれます。 【総合評価】 デリカシリーズらしく、力強さをしっかり感じられる軽自動車で、車内のひろさ、悪走路の走破性、運転支援機能など必要な装備は付いていて、全世代におすすめできる車です、 デザインはこれまでにない独特かつ特徴的な内容。 フロントフェイスは三菱特有のダイナミックシールドを採用し、バンパーやテールゲートガーニッシュには立体的で目出すデリカロゴが採用されています。 軽自動車なのに、なぜかSUVの車と勘違いしてしまうほど、フロントは迫力ある仕様です。 スーパーハイト軽ワゴンなので、ファミリー層が主要なターゲットかと思いきや、単にファミリーだけでなく、若者やアウトドアが好きなユーザーからも支持される作りになっているのはデリカミニだけでしょう。 価格は高めの200万前後で、高いと感じるかもしれませんが、それだけ機能が優れているので、お買い得という見方をしているユーザーも多数存在します。 砂砂利などの未塗装の道路でも安心して乗れる走行性能も実現しています。

3.6

【このクルマの良い点】 軽自動車のRV車であるデリカミニ。独特の立ち位置につける車です。他とは違う軽自動車をお探しならぴったりではないでしょうか? 外観もしっかりとRV車らしくデザインされており、フロントマスクもゴツさを感じさせます。フロントバンパーやルーフレールなど、実用性も考慮されていますね。 Gプレミアムというグレードでは、高速道路での走行支援機能マイパイロットが装備され、軽自動車でも快適なオートドライブが楽しめてしまいます。デジタルミラーも使いやすくて良いですね。 燃費もJC08モードでは25.0km/Lとなかなかの優れもの。マイパイロットを使って遠くまでお出かけしたくなってしまいます。 軽自動車としては、とても高機能にまとめられた車です。この車にしかない魅力もあり、実用性も高いレベル。三菱らしいタフなデザインもおすすめポイントといえるでしょう。 【総合評価】 軽自動車のRVという独特のジャンルに位置されるデリカミニ。小さな車体にRVらしさを詰め込んだデザインはとても個性的です。 プレミアムグレード車では最新のパイロット機能が装備され、走行面でもハイレベルな装備が魅力的。衝突軽減ブレーキや踏み間違い防止機能も嬉しいポイントです。 車内のシートアレンジも扱いやすく、荷物も積み込みやすい設計ですね。 エンジン性能は普通のフィーリングですが、とくにストレスを感じる場面もありませんでした。誰が乗っても運転しやすい印象です。 販売価格は可もなく不可もなくの設定でしょうか。充実の装備を考えるとコスパは良い方なのかもしれません。ただし、プレミアムグレードでは200万円前後の販売価格ですので、購入費用重視の方には少々お高い設定に感じるのでは? 最新技術を取り入れた三菱の軽自動車RV。性能面では非常に高いものを持っています。個性的なデザインも他の車とは被らないメリットがあるでしょう。 まさに最先端の軽自動車ですね。

デリカミニのクルマレビューをもっと見る
3.6

【このクルマの良い点】 多くのファンから愛されるスズキのジムニー。そのジムニーを少しおしゃれにアレンジしたのがジムニーLです。 オフロードを得意とするクロスカントリーでありながら、街中でも違和感のない優しい雰囲気。外観も少し丸みを帯びていてふんわりとした印象です。 肝心の走りはやっぱりジムニー。車高の高さとターボエンジンで力強く走り抜けてくれます。多少のでこぼこ道なら普通に走破してしまう走行性能です。 5MTのレビュー車は、状況にあわせてシフトチェンジも楽しめる面白さも兼ね備えています。高いエンジン音も心地良いですね。 車内は4人乗っても狭く感じない快適さ。シートも柔らかく、日常使いにもしっかりと対応してくれます。 緊急用ではない後部座席は嬉しいポイント。アウトドアレジャーを仲間と楽しみたくなる車です。 価格も比較的抑えられた設定で、クロスカントリーを手頃に楽しんでみたい方にはおすすめの車種でしょう。 【総合評価】 軽自動車のクロスカントリーであるジムニーL。本家ジムニーよりも少しライトな印象を感じさせてくれる車です。 女性が乗っても違和感がないデザインです。 オフロードの走破性だけでなく、日常にも溶け込めるデザインと装備はジムニーLならでは。4人乗りシートはしっかりと実用性を感じさせてくれます。 シートの柔らかさも走りを重視したものではなく、あくまで乗り心地を考えて造られたもの。日常生活でも使える実用性があります。 12バルブのターボエンジンからは、しっかりとしたトルク感が感じられるでしょう。サスペンションもキャパの大きな性能。悪路でもしっかりとタイヤを路面に食いつかせてくれます。しいて言うならば4WD設定も欲しかったですね。 乗り手を限定しないデザインや装備からは、ジムニーの枠が広がった印象を受けます。 走りだけでなく普段使いにも対応してくれる軽自動車クロスカントリー。中古車市場での価格もお手頃感があります。流通数は希少なので、良い車両は早めに検討したいところです。

3.7

【所有期間や運転回数】 運転回数はかなり多いです。 【このクルマの良い点】 タイヤの可動域が広く、小回りがよく利きます。砂利道や山道のような悪路でも走り抜ける強さを感じる良い車です。 二輪駆動、四輪駆動の切り替えが可能で、雪道や急斜面でも活躍します。 【このクルマの気になる点】 車体が高いため、乗降に苦労する上に、ちょっとした段差でもかなり揺れます。また、2ドアなので、大勢を乗せるのには向きません。 あと、心なしか初速度が遅いです。 【総合評価】 山道や雪道の多い土地に住む人、アウトドアが好きな人にはお勧めですが、家族で利用する車としては微妙です。

3.7

【総合評価】 燃費は悪いが小回りがきき市街地等を軽く走るにはよい 【良い点】 小回りがきく点 【悪い点】 燃費が悪い

4.1

【総合評価】 ジムニーを購入する決め手となったのはやりパーツの多さと車の格好良さです。燃費の悪さに目をつぶれば特に欠点のない車かと思います。 【良い点】 パーツの多さと汎用性の高さがあげられます。 【悪い点】 他の方もレビューしていますが、燃費が悪いです。

4.3

【総合評価】 元からジムニー好きなので、以前までは11に乗っていたのですがこの型が発売されてからはずっとこれが愛車です。まず、軽自動車なのにすべてにおいて優れており、オフロードもオンロードもかっこよく乗れるのが素晴らしい。車高を上げてタイヤも自分好みに履き替えればいつまでも飽きずに乗っていられるクルマです。 【良い点】 とにかくカッコいい。 荷物がたくさん積める。 オフロードでも高い機動性。 【悪い点】 燃費が悪い。

ジムニーLのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ