閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

デリカミニと
レックスの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 デリカミニ

2025年10月〜[発売中]

車種を選択

スバル レックス

2022年11月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

196〜290万円

0
50
100
200
300
400
500~

182〜260万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

179.9〜343.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

165〜262万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1785mm

  • 3995mm

  • 1695mm

  • 1620mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2315mm

  • 1335mm

  • 1400mm

  • 1955mm

  • 1420mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 17.8~21km/l 17.4~28km/l
排気量 659~659cc 996~1196cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 三菱を代表するデリカD:5の世界観をそのまま残して、サイズを小さくした使い勝手が非常に優れた新しい車です。 デリカシリーズらしいワイルドな雰囲気と愛嬌のある可愛さが入り混じった車で、2023年でもトップクラスに注目度の高い車といえます。 今、人気のスーパーハイト軽ワゴンの作りで、スライドドアを採用。 普段使いには最適な大きさ、遊びに出かけるときにも荷物を積んでアウトドアも可能な形になっています。 三菱といえば、4WDですが、、デリカミニにも用意。 4WDだけは車高が高めに設定されているので、険しい道など走破性が非常に高い作りです。 LEDヘッドライト、LEDフロントフォグライトは標準装備しているのは良いポイント。 加速ときにモーターの力を使うハイブリッドシステムされているので、スムーズかつ快適な走行が楽しめ、燃費の数値も非常に優秀でしょう。 グリップコントロールが標準で装備されているので、仮にスリップしても自動ブレーキをかけてくれます。 【総合評価】 デリカシリーズらしく、力強さをしっかり感じられる軽自動車で、車内のひろさ、悪走路の走破性、運転支援機能など必要な装備は付いていて、全世代におすすめできる車です、 デザインはこれまでにない独特かつ特徴的な内容。 フロントフェイスは三菱特有のダイナミックシールドを採用し、バンパーやテールゲートガーニッシュには立体的で目出すデリカロゴが採用されています。 軽自動車なのに、なぜかSUVの車と勘違いしてしまうほど、フロントは迫力ある仕様です。 スーパーハイト軽ワゴンなので、ファミリー層が主要なターゲットかと思いきや、単にファミリーだけでなく、若者やアウトドアが好きなユーザーからも支持される作りになっているのはデリカミニだけでしょう。 価格は高めの200万前後で、高いと感じるかもしれませんが、それだけ機能が優れているので、お買い得という見方をしているユーザーも多数存在します。 砂砂利などの未塗装の道路でも安心して乗れる走行性能も実現しています。

3.6

【このクルマの良い点】 軽自動車のRV車であるデリカミニ。独特の立ち位置につける車です。他とは違う軽自動車をお探しならぴったりではないでしょうか? 外観もしっかりとRV車らしくデザインされており、フロントマスクもゴツさを感じさせます。フロントバンパーやルーフレールなど、実用性も考慮されていますね。 Gプレミアムというグレードでは、高速道路での走行支援機能マイパイロットが装備され、軽自動車でも快適なオートドライブが楽しめてしまいます。デジタルミラーも使いやすくて良いですね。 燃費もJC08モードでは25.0km/Lとなかなかの優れもの。マイパイロットを使って遠くまでお出かけしたくなってしまいます。 軽自動車としては、とても高機能にまとめられた車です。この車にしかない魅力もあり、実用性も高いレベル。三菱らしいタフなデザインもおすすめポイントといえるでしょう。 【総合評価】 軽自動車のRVという独特のジャンルに位置されるデリカミニ。小さな車体にRVらしさを詰め込んだデザインはとても個性的です。 プレミアムグレード車では最新のパイロット機能が装備され、走行面でもハイレベルな装備が魅力的。衝突軽減ブレーキや踏み間違い防止機能も嬉しいポイントです。 車内のシートアレンジも扱いやすく、荷物も積み込みやすい設計ですね。 エンジン性能は普通のフィーリングですが、とくにストレスを感じる場面もありませんでした。誰が乗っても運転しやすい印象です。 販売価格は可もなく不可もなくの設定でしょうか。充実の装備を考えるとコスパは良い方なのかもしれません。ただし、プレミアムグレードでは200万円前後の販売価格ですので、購入費用重視の方には少々お高い設定に感じるのでは? 最新技術を取り入れた三菱の軽自動車RV。性能面では非常に高いものを持っています。個性的なデザインも他の車とは被らないメリットがあるでしょう。 まさに最先端の軽自動車ですね。

デリカミニのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 スバル レックスは、都会での快適な移動を求める方に最適なコンパクトカーです。全長3995×全幅1695×全高1620mmというコンパクトなボディサイズなので、都市部の裏道を走ったり狭い道路ですれ違ったりするときも接触の心配がありません。SUVらしく運転席からの見切りも良いので、初心者でも乗りやすい車です。 また、5人乗れる広々とした室内空間を確保し、ラゲッジスペースの収納力が高く、1週間分の買い出しや折り畳みテーブルなどの小さめな家具なら余裕で乗ります。思い切ってRRからFFへ切り替えたスバルの決断は大正解ですね。 1196cc NA3気筒ノンターボエンジンだったのでパワーが心配でしたが、低速時のトルクが太めで加速も意外と力強く感じました。平坦な舗装道路ではよく走ってくれますし、980kgという軽量さもあって燃費は良いです。以前街中と高速を含めて100kmほど走ってみましたが、20km/Lという驚異の燃費を叩き出しました。WLTCでこれですからJC08モードを使用していたらもっと燃料消費を抑えられたかもしれません。 【総合評価】 レックスはもともとスバルの軽自動車のシリーズ名ですが、30年の時を経て5ナンバーサイズのSUVとして復活しました。エクステリアのデザインも一新され、SUVに似つかわしい大きく張り出すようなフェンダーや2525mmの大径タイヤ、他のSUVでも見られるような六角形のグリルを採用しています。 ただし、見た目こそSUVですが、普段使い向けSUVという位置づけであるため、用意されているのは2WDモデルのみ。さすがにオフロードをガンガン乗り越えるほどのパワーはありません。スバル=4WDというイメージが浸透しているので、両方のモデルから選べるようにしても良かったのではないかと思います。 とは言え、SUVの中では間違いなくトップクラスの燃費性を誇っているので、コスパの良いSUVで選ぶならレックスは最有力候補となるでしょう。

レックスのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ