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PROTO CORPORATION

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トッポと
スペーシアの車種比較ページ

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車種

三菱 トッポ

2008年9月〜2013年9月

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スズキ スペーシア

2023年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

93〜157万円

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153〜189万円

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中古車価格帯

8〜72万円

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81.8〜329.3万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1700mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1785mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1910mm

  • 1275mm

  • 1430mm

  • 2170mm

  • 1345mm

  • 1415mm

WLTCモード燃費 km/l 22.4~25.1km/l
排気量 657~657cc 657~657cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 高い天井高が独特のフォルムを演出している軽自動車です。少しユニークな印象も感じる外観は、男性女性どちらが乗っても違和感のないデザイン。 天井高が高いだけあり、車内は広々とした雰囲気です。とくに頭上の解放感は魅力的でしょう。フロントガラスも大きいため、前方の視界も見やすく良好です。初心者でも安心して運転できます。 運転席や助手席を後方に倒し込めば、後部座席とつながってフラットに近い状態のできあがり。大人が寝転べる程度のスペースが確保できます。車中泊にも使える広さです。 また、後部座席を前に倒し込めば広いラゲッジスペースができあがります。たくさんの荷物を積みこめるだけの広さと天井高は嬉しいポイントですね。 エンジン特性はマイルドで、日常生活でも扱いやすい味つけです。 価格も抑えられた設定で、中古車市場では状態が良くお手頃な車両も見つかるでしょう。100万円以内で購入を考えている方でも複数の車両から選択できます。運転歴の浅い方への最初の一台として考えても良い軽自動車ですね。誰が運転してもストレスなく扱えるはずです。 【総合評価】 手の出しやすい手頃感が魅力のトッポ。高い天井高は、軽自動車らしからぬ広々とした空間を叶えてくれています。意外にも多彩なシートアレンジが使い勝手抜群でしょう。 外観はどちらかというと中性的で、男性女性どちらが運転しても良いデザインです。 レビュー車は4ATのFF仕様。運転したときのフィーリングは可もなく不可もなくといった感じでしょうか。欠点は感じられませんが、逆に特筆するべき運動性能もない印象です。この特徴の無さが扱いやすさの理由かもしれませんね。 手頃な価格帯の車両が流通しており、練習用の一台に検討している方でも選びやすいでしょう。 今回のグレードMはスタンダードな装備ですが、グレードが上がるとターボ仕様やアルミホイルを装備した車両も見つかります。 自分の好みに合わせてグレード選びをしても良いでしょう。

4.0

【所有期間または運転回数】 約1か月 【総合評価】 十分 【良い点】 少し早めの流れにも十分対応できるパワー、低速トルクがある。 【悪い点】 乗り味、エンジン音など、がさつ

3.3

【所有期間または運転回数】 1年所有 【総合評価】 天井が高くて頭上スペースに余裕があるので圧迫感が無く快適です。走行性能は高くないですが、買い物などの日常使用には使いやすい車です。 【良い点】 収納スペースが多いので便利です。 【悪い点】 高速走行時の安定性が悪いです。

3.7

【所有期間または運転回数】 中古で購入し一か月ほど 【総合評価】 大変満足しています Gタイプは本革ステアリングやHIDヘッドライトなどの装備が嬉しい 【良い点】 屋根が高いのにボディが低いため視界が広く室内空間がとても広々しているし解放感もある 背が高い割には足回りがしっかりしているので安定した走行ができる 荷室が広くダッシュボードやアンダートレイ、トランク下にトレイがあるなど収納も多い 【悪い点】 やや燃費が悪い(CVTではないことを考えるといい方か普通ですが) 加速は早めにシフトアップするのでパワーのない低回転で走行するようになっている ステアリングの高さや角度などが調節できない

4.4

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 とってもかわいいので自分も欲しくなりました。お気に入りの外見です。 【良い点】 かわいらしいデザインと座高が高い人も安心な高さ。また、荷物も結構載せられます。見切りも割りとよい。 【悪い点】 車体が高いせいかちょっと安定性がないような気がする。

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4.0

【このクルマの良い点】 カタログ値JC08モード27.8km/リットルで平均燃費18.7km/リットル走行してます。 【総合評価】 後席両側スライドドアで車両重量860kgの割に燃費が良いです。室内空間が広く圧迫感がなく、後席スライドドアなので乗り降りも楽です。近場の買い物などで使う人、小さな子供さんの送迎などに使う人にお薦めです。乗り心地は、サスペンションが固いのか小さな段差でも衝撃があります。また、レスポンスが物足りない感じがするので上級者向けでないように思います。

3.7

【このクルマの良い点】 スズキのスペーシアは、主に小さなお子さんのいるファミリー層や女性ドライバーに向けて開発された軽ハイトワゴンとして2013年3月に発売され、くつろぎの空間、低燃費で進化した安全装備を実現した人気の軽自動車です。 そんな、スペーシアのグレードは「HYBRID G」「HYBIRID X」の2種類に分かれています。 「HYBRID G」は、スライドドアにパワースライド機能が搭載されていませんが、「HYBIRID X」では、パワースライドドアを搭載しているため、小さなお子さんでも軽々とドアを開閉できます。ボディカラーも「HYBRID G」はモノトーンのみであるのに対し、「HYBRID X」ではホワイト2トーンルーフの選択が可能です。 また、「スリムサーキュレーター」を搭載されているため、室内の空気を循環させることによって車内全体を適温に保つように工夫されています このようにスペーシアは安全性も高く、スズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」も標準装備されているため、運転だけでなく安全性も高い車となっています。 【総合評価】 スペーシアは「乗る人ひとり一人に、ゆとりのスペース」のコンセプトから分かるように軽自動車であるものの、長さ2,155mm×幅1,345mm×高さ1,410mmの広々とした室内スペースを有しているため、前後左右・天井も余裕があり、ゆったりとしたくつろぎの空間を実現しています。 乗り降りもスライドドアも搭載されているため便利性が高く荷物の出し入れがしやすいのが特徴です。 また、スペーシア HYBRID Xには、スマートアシストIIIという安全運転支援システムも搭載されており、衝突被害軽減ブレーキやレーンディパーチャー警告、自動ブレーキなどが備わっており、安全性も高い車です。 走りに関しても機能性が高く、モーターで低燃費をアシストする「マイルドハイブリッドシステム」を搭載しているため、高い低燃費となっており、JC08モード燃費で25〜32km/Lを達成しています。 さらに「パワーモード」機能がステアリングに搭載されているため、エンジンに加えて、ISGがモーターアシストすることにより、高速道路や坂道など馬力が必要な場面で力強い走行も可能です。

4.3

【このクルマの良い点】 スズキのスペーシアハイブリッドシリーズは「かぞくの乗り物」というコンセプトのもと設計された軽自動車です。 居心地が良い室内空間、低燃費で進化した安全装備を実現した軽自動車として人気を集めています。 ファミリーカーとしての使用を想定し、ハイブリッドXモデルには下位のGモデルには搭載されていないパワースライドドアを搭載しています。 小さなお子さんが軽々とドアを開閉できます。 隣に停車している車を傷つけたり、車の横にいる歩行者にあったりする心配もありません。 また、夜間のドライブにも安心の「デュアルカメラブレーキサポート」と「SRSカーテンエアバッグ」を標準化しているのも特徴です。 歩行者や車などとの衝突の恐れがある場合、自動的にドライバーに警告する仕組みとなっています。 さらに、万が一の際も安心のSRSカーテンエアバッグは、運転席と助手席のSRSサイドエアバッグにプラスして、トータル6箇所に搭載されているのも安心できるポイントでしょう。 【総合評価】 スペーシア HYBRID Xの最大の魅力は、なんといっても高い低燃費です。 スズキのハイブリッドシステムにより、JC08モード燃費で25〜32km/Lを達成しており、燃費面で非常に優れています。 また、エコアイドル機能などの省燃費技術も搭載されているため、燃費の良さを重視するドライバーにとっては魅力的な車種といえるでしょう。 さらに、スペーシア HYBRID Xは広い室内空間も魅力の一つです。 前席や後席の座面が高く、スライドドアも搭載されているため乗り降りや荷物の出し入れがしやすいのが特徴です。 シートレイアウトも柔軟に変えることができます。 内装には、撥水加工の上質なシート素材が使われており、快適なドライブをサポートしてくれるでしょう。 スペーシア HYBRID Xには、スマートアシストIIIという安全運転支援システムも搭載されています。 衝突被害軽減ブレーキやレーンディパーチャー警告、自動ブレーキなどが備わっており、安全性の高さも大きなメリットです。

3.9

【このクルマの良い点】 ディーラーに愛車の故障修理をお願いしている間、代車として借りていました。お借りしたものはNAエンジン+FFという、ごく普通の構成のスペーシア Gです。 スライドドアを搭載する車といえば少し重い傾向があるので、走りはもっさりとしているんだろうなぁと思っていたのですが、市街地を走る限り全くストレスを感じませんでした。車重は840kgとかなり軽め。他メーカーのスーパーハイトワゴンと比べても、圧倒的に軽くなっています。よく比較されるN−BOXとは、50kgも軽いくらいですから! 車重の軽さのおかげで、小回りも利きやすく、運転しやすかったことを覚えています。我が家は2台持ちでそろそろ2台目の買い替えを検討していたのですが、代車として出会えたことがきっかけで結果的にスペーシアの購入を決めました。 これは購入したあとに気づいたことですが、車内スペースの快適性もバツグンです。全高の高さのおかげか頭上空間もゆとりがあります。その上、後部座席にも余裕があって、運転手にも同乗者にも嬉しい車だと感じました。 【総合評価】 この世代のスペーシアのフロントマスクは前身にあたるパレットに似たイメージがありますが、100kg近く軽量化されたボディは全くの別物です。エンジンもR06A型に進化を遂げ、特に低回転域の扱いやすさが劇的に向上していたことには驚きました。 それでも800kg以上という重量のため、高速道路を多用するユーザーでなくても、ターボエンジンの余裕あるパワーは魅力的です。 台車として借りていた車と購入したスペーシアのレーダーブレーキサポートはレーダーレーザーがセンサーのため、予防安全機能としては最低限の機能だったことが残念なところです。 しかし、購入後、マイナーチェンジが行われたあとにはデュアルカメラに変更されたらしく。もう少し時期をずらして購入できていたら、「デュアルカメラだったのに!」と少し悔しかったことを覚えています。 結果としてお気に入りの車に出会えたので良かったのですが、やはり安全性が強化されている車の方が魅力的です。

5.0

【このクルマの良い点】 広くて使い勝手良いです 【総合評価】 様々なご要望にお答え出来る車だと思います。 乗り降りしやすくて、荷物も載せれる。 おすすめです。

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