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PROTO CORPORATION

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トッポと
ディアスワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 トッポ

2008年9月〜2013年9月

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スバル ディアスワゴン

2009年9月〜2020年4月

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購入価格

新車価格帯

93〜157万円

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137〜184万円

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中古車価格帯

8〜72万円

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20.5〜149.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1700mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1875mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1910mm

  • 1275mm

  • 1430mm

  • 2020mm

  • 1310mm

  • 1350mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 657~657cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD RR、FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 高い天井高が独特のフォルムを演出している軽自動車です。少しユニークな印象も感じる外観は、男性女性どちらが乗っても違和感のないデザイン。 天井高が高いだけあり、車内は広々とした雰囲気です。とくに頭上の解放感は魅力的でしょう。フロントガラスも大きいため、前方の視界も見やすく良好です。初心者でも安心して運転できます。 運転席や助手席を後方に倒し込めば、後部座席とつながってフラットに近い状態のできあがり。大人が寝転べる程度のスペースが確保できます。車中泊にも使える広さです。 また、後部座席を前に倒し込めば広いラゲッジスペースができあがります。たくさんの荷物を積みこめるだけの広さと天井高は嬉しいポイントですね。 エンジン特性はマイルドで、日常生活でも扱いやすい味つけです。 価格も抑えられた設定で、中古車市場では状態が良くお手頃な車両も見つかるでしょう。100万円以内で購入を考えている方でも複数の車両から選択できます。運転歴の浅い方への最初の一台として考えても良い軽自動車ですね。誰が運転してもストレスなく扱えるはずです。 【総合評価】 手の出しやすい手頃感が魅力のトッポ。高い天井高は、軽自動車らしからぬ広々とした空間を叶えてくれています。意外にも多彩なシートアレンジが使い勝手抜群でしょう。 外観はどちらかというと中性的で、男性女性どちらが運転しても良いデザインです。 レビュー車は4ATのFF仕様。運転したときのフィーリングは可もなく不可もなくといった感じでしょうか。欠点は感じられませんが、逆に特筆するべき運動性能もない印象です。この特徴の無さが扱いやすさの理由かもしれませんね。 手頃な価格帯の車両が流通しており、練習用の一台に検討している方でも選びやすいでしょう。 今回のグレードMはスタンダードな装備ですが、グレードが上がるとターボ仕様やアルミホイルを装備した車両も見つかります。 自分の好みに合わせてグレード選びをしても良いでしょう。

4.0

【所有期間または運転回数】 約1か月 【総合評価】 十分 【良い点】 少し早めの流れにも十分対応できるパワー、低速トルクがある。 【悪い点】 乗り味、エンジン音など、がさつ

3.3

【所有期間または運転回数】 1年所有 【総合評価】 天井が高くて頭上スペースに余裕があるので圧迫感が無く快適です。走行性能は高くないですが、買い物などの日常使用には使いやすい車です。 【良い点】 収納スペースが多いので便利です。 【悪い点】 高速走行時の安定性が悪いです。

3.7

【所有期間または運転回数】 中古で購入し一か月ほど 【総合評価】 大変満足しています Gタイプは本革ステアリングやHIDヘッドライトなどの装備が嬉しい 【良い点】 屋根が高いのにボディが低いため視界が広く室内空間がとても広々しているし解放感もある 背が高い割には足回りがしっかりしているので安定した走行ができる 荷室が広くダッシュボードやアンダートレイ、トランク下にトレイがあるなど収納も多い 【悪い点】 やや燃費が悪い(CVTではないことを考えるといい方か普通ですが) 加速は早めにシフトアップするのでパワーのない低回転で走行するようになっている ステアリングの高さや角度などが調節できない

4.4

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 とってもかわいいので自分も欲しくなりました。お気に入りの外見です。 【良い点】 かわいらしいデザインと座高が高い人も安心な高さ。また、荷物も結構載せられます。見切りも割りとよい。 【悪い点】 車体が高いせいかちょっと安定性がないような気がする。

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1.6

【このクルマの良い点】 前列の足元が広い。ただそれだけのゴミ 【総合評価】 ハッキリ言ってゴミ 1.前時代の3AT フルタイム4WDで燃費最悪 2.色んなところに持病有、よく壊れる 3.SC付でもってパワー不足でノロい 4.3ATだからRRなのにうるさい 5.RRは水温に気をつけなきゃいけないのに水温計もない 6.デザインがダサい 豚みたいな鼻 7.オーバーヒートしやすい 8.乗用モデルでもシートは薄く固い 9.足元広いのに、他の軽バンよりも運転席は狭く感じる 10.高速どころか国道の流れについて行くにもシンドイ 11.こんなダメ車なのだが、オーナー同士でまるで褒め讃えてるのが宗教臭くウザイ 自分はさっさと手放したい 免許取り立ての頃、旧型のディアスクラシック5MT NA乗っていたが、明らかに劣化しているモデル

3.7

【このクルマの良い点】 サンバーディアスワゴンの後継車として、登場したディアスワゴン。車両価格も130万円ほどだったので、手が出しやすく、購入することにしました。 スバルの軽自動車ではよく採用されていたCVTこそ搭載していませんが、ディアスワゴンには直列4気筒のリヤエンジンがあります。アクセルレスポンスに優れるスーパーチャージャーだったので、程良い加速力があり、運転していて楽しかったです。 これはスバル車全体に言われることですが、ディアスワゴンも同様、直進安定性に優れていたと思います。台風がきたときなどに、強風で煽られるような時でも、そこまでふらつくことはありませんでした。 また、ワゴンなので荷室も広くて大容量! 後部座席を倒して、さらに拡大させる必要ないくらいたくさんの荷物を積むことができます。前席には意外と収納スペースも多かったので、細かい小物を置いておくのにも役立ちますよ。 全高は1900mmもあるので、運転席の目線は高め。そのため、視界が広く、交通量の多い場所でも安心して運転できます。 【総合評価】 ディアスワゴンのエンジン完成度は、かなり秀逸です。最高出力43kW(58ps)、最大トルク74Nm(7.5kgm)というパワーこそ他社の過給器付きモデルよりは控え目ですが、そこは高回転まで気持ち良く回せる4気筒。 また、サイズがほとんど変わらない軽自動車の中で、ディアスワゴンの最小回転半径は驚きの3900mmです! 他メーカーの軽自動車より、小回りが利くというのも長所だと思います。 それを可能にしているのがディアスワゴンのフルキャブボディで、タイヤを敢えてフロントシート下に置くことでわずか1885mmというホイールベースに。2020年代の軽自動車が2300mm前後だっだことに対して、ディアスワゴンのホイールベースがいかに短いのかがわかります。 ディアスワゴンで残念だなと思ったところが、内装が安っぽいことです。シートなどのデザインが少し古くさい感じがします。実用性を考えると文句のない車ですが、もう少しおしゃれさがあってもいいのではと思いました。

4.0

【所有期間または運転回数】 毎日利用してますが本物スバルは違います。なにしろ造りが他社のKとは大違い! 【総合評価】 ☆4 【良い点】 大型バイクを余裕で積載!! Nバンとはまるで違う! 【悪い点】 燃費があと少し。せめて15K/l走れば嬉しい。オイルフィルターを交換しにくい。

4.9

【所有期間または運転回数】 一日 【総合評価】 サンバートラックも所有しているが、スバル4気筒の力強さは最高 【良い点】 加速のよさ 【悪い点】 燃費かな

4.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 出た! 探し求めていた内容の車輌がやっと出たっ! 車種、色、状態等、希望通りの車が購入出来ました。 【良い点】 荷室が希望のサイズ 【悪い点】 スーパーチャージャーなしなので加速が悪い。

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