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PROTO CORPORATION

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RVRと
プレミオの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 RVR

2010年2月〜2024年10月

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トヨタ プレミオ

2007年6月〜2021年3月

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購入価格

新車価格帯

178〜283万円

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169〜294万円

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中古車価格帯

34〜333万円

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49.8〜244.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4365mm

  • 1810mm

  • 1630mm

  • 4595mm

  • 1695mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1865mm

  • 1480mm

  • 1260mm

  • 2055mm

  • 1450mm

  • 1205mm

WLTCモード燃費 12.8~13.8km/l 14.2~17.8km/l
排気量 1798~1798cc 1496~1986cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 RVRは高い剛性感を誇る車で、あのパジェロにも近いオフロード走破性を持っている車と言われています。 悪走路も難なく走り、負けない強靭なボディも持っている。 フェイスの印象も力強く、車体が小さいわりに圧倒的な存在感を感じる車です。ミドルコンパクトSUVのエクリプスクロスにも引けをとらないデザインになるので、 SUVとして遊べる車になるでしょう。 予防安全技術e−Assistを搭載し前進時の誤発進防止機能がついているので、年配の方でアウトドア好きな人には最適です。 さらにオーディオディスプレイとスマートフォン連携機能、ヒーター付きフロントシート、LEDライトなどが搭載されており、快適なドライブをサポートします。 パフォーマンスも優れ、燃費性能も良い。ランニングコストを抑えてSUVを楽しみたい人にもおすすめでしょう。 エンジンは1.8リッター。大きなパワーはなくても、国内で走り回るなら十分すぎるパワーを持っています。 【総合評価】 クロスオーバーSUVとして、三菱のSUV御三家の一つです。またそのなかでも30年に渡って販売され続けてきた車種ともいえます。年数とともに改良を重ねてマイナーチェンジを繰り返し、 内外装は上質な高級感仕様に、フロントデザインもダイナミックシールドを進化させて力強さを増した印象になりました。 パワートレインは1.8Lのみですが、同じようなコンパクトSUVと比べると悪走路と走破性は抜群に優れています。さらに三菱といえば4WDシステムであり、国内の道路であればダイナミックかつ 快適に走行が可能です。 小さいSUVで走りも楽しみたいユーザーは、RVR一択ではないでしょうか。 装備も充実で8インチのディスプレイが採用され、スマートフォンとの連携もできる最先端の仕様になっています。 燃費は格段に良いとはいえないものの、SUVとして見れば優れているといえるでしょう。リッター13〜15kmは期待できるので、他のSUV車でノーマルエンジンと比べればとても優秀なのではないでしょうか。

4.7

【所有期間または運転回数】 所有 期間3週間 通勤のみ12回 [総合評価] 安価で今はやりのSUV安全装置は、緊急ブレーキのみでハンドルアシストは無く購入時、今時付いていないんだと思いましたが、通勤のみでの使用では一般道路のため緊急ブレーキのみで十分でした。ボディ剛性は非常に高い感じがありハンド梅操作もややロールがあるものの昔の4駆みたいではなく一揺れ程度でしっかり吸収され流石にSUVの三菱だなという印象です。ホイルベースの割にはハンドルもよく切れ狭い道も難なくこなします。燃費はカタログより良いという印象です。一般道渋滞で13km/lです。パドルシフトが非常に使いやすくDモードのままで使えるので減速時等には非常に良いです。はじめての三菱ですがお気に入りの1台になりそうです。 【良い点】 価格が非常に安い しっかりした作りと安心感あるサスペンション 燃費の良さ トータルバランスの高さを感じる1台 個人的にはかっこいいと思います。 【悪い点】 会社のネームバリュの悪さ 車種名の認知度の低さ AT時やや劣るパワー

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 個人的に現行モデルよりデザインが好きで購入しました。デザインがとてもよく今年で10年落ちになりますが古さを感じず気に入っております。走行性も不満は全くない。後部座席の狭さは他の方も指摘してますが小型SUVだとこんなものだろうと思います。 【悪い点】 当方北海道在住の為、除雪車の排雪後に歩道に雪が集められそこを通過する時にちょっとした雪の塊などにバンパーが擦れたりすることがあるのですがバンパー下部が簡単に割れビックリしました。降雪地域住みの方はご注意を!今まで様々な車で同じような場面に遭遇しましたが一度もバンパーを割ってしまったことは無かったのでこの車種が少し脆いのかも知れません。

3.1

【所有期間または運転回数】 2年  800回 【総合評価】 満足している 【良い点】 燃費は思いのほか良い。 【悪い点】 室内が狭い。後部座席が折りたためない。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 三菱お得意のAWDの確かな走破性とセダン並のくつろぎ空間です。 【良い点】 ラグジュアリー的なデザインで街中でも映えるボディとインテリア。 大雨でも安心の走行性能。 【悪い点】 シンプルなコンソールデザイン。

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4.7

【所有期間や運転回数】 8ヶ月 【このクルマの良い点】 【外観】 ミニクラウンを彷彿させる高級感を感じさせる正統派セダンの佇まいが最高です。 【内装】 白ベースの座席、木目調の装飾など、日本車的な上質感がありとても落ち着いた空間です。リクライニング対応の後席も広々しており、大人4人でも不満を感じることはないと思います。 【走り】 1.8Lエンジンはトルクに余裕があり、通常走行で2000回転を超えることがほぼなく静粛性にも優れています。普通に流れにあわせて乗る分には不満を感じることはないと思います。 【取り回し】 ホイールベースが長く最小回転半径は5m越えとなりますが、それを感じさせないほど車両感覚を掴みやすく、日本の道路事情にマッチしたサイズです。 【燃費】 都内メインの使用でもエアコンを使う夏場でも10から12キロ代、冬場なら14キロ代位はいきます。 【積載力】 セダンのためミニバンタイプの車には劣りますが、必要十分なトランクを備えます。スマートキーを携帯していれば、運転席からの操作なしで直接トランクを開けられる点も高評価です。 【このクルマの気になる点】 最近の新車と比べるとUSB電源がなく、ジャガーソケットのみの点が気になります。また、欲を言えば後席用のエアコンの吹き出し口があるとなお良いのですが、車内の空調は十分効きます。 走りに関しては、CVTの変速は基本滑らかなのですが、エンジン回転数を低く抑えようとする制御のせいか、ブレーキの踏み方によっては減速時に低速での独特なガタつき感が気になるかもしれません。 【総合評価】 ディーラーの認定中古車で買って一年弱、非常に満足しています。セダン離れのせいか、なかなかスポットライトが当たらないのが非常に悔やまれる一台です。 保守的なデザインは古臭く感じる方もいるでしょうが、落ち着いたデザインには飽きが来ず、付き合いが長くなるほど愛着が湧いてきます。 国内専売モデルとして開発されており、扱いやすいサイズ感、日本車らしい上質さ、信頼性が高く静粛性と環境に優れた足回り等、とても完成度が高く、オススメしたい一台です。

5.0

今回は、中古車を購入しましたが、新車購入した時と同等の対応をしていただき、満足してます。点検の連絡も頂いて安心してます。

3.7

【所有期間や運転回数】 10年 【このクルマの良い点】 10万キロ以上走っているが全く故障しない。 【このクルマの気になる点】 特に気になる点はないけど強いてあげるならシートがたかい。 【総合評価】 めちゃくちゃ満足しています。トヨタの車は作りがしっかりしている。

4.7

【所有期間や運転回数】 3年間ほぼ毎日乗りましたが走行していてほとんど疲れませんでした。 【このクルマの良い点】 高級感溢れるクルマのフォルムと安全装備が充実していて運転しやすい点 【このクルマの気になる点】 1.5F EXパッケージだと純正オプションにクルーズコントロールがついていない点 【総合評価】 非常に満足のいく内容となっており、街乗り・高速を使用してみても乗り心地がかなり良いです。

3.4

【総合評価】  フルモデルチェンジを受けたのは2007年。さすがに新鮮味は失われているものの、現在(2015年)もコンスタントな売れ行きを見せている。必要にして十分な居住空間、カローラのひとつ上を印象づける質感、5ナンバーボディならではの扱いやすさ、比較的安価な設定が受け入れられているのだ。シリーズには2Lや1.8Lも設定されているが、新車で売れているのはもっともベーシックな1.5L。マークXとカローラの隙間を埋めるモデルだが、セダンとしての実力はまだまだ侮ることはできない。 【良い点】  ボディが比較的軽量なおかげで1.5Lでも不満を感じさせない動力性能が確保されている。もちろん経済性にもすぐれ、コストパフォーマンスにも優れている。インテリアも古さを感じさせるまとまりだが、落ち着いたデザインを好むユーザーには受け入れやすいものだ。 【悪い点】  古いモデルだけに自動ブレーキなどの設定がなく、安全装備にはものたりなさがある。

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