閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

eKクラッシィと
ワゴンRスマイルの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 eKクラッシィ

2003年5月〜2005年12月

車種を選択

スズキ ワゴンRスマイル

2021年9月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

113〜134万円

0
50
100
200
300
400
500~

129〜198万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

25〜28.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

69.9〜226万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1550mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1220mm

  • 1280mm

  • 2185mm

  • 1345mm

  • 1330mm

WLTCモード燃費 km/l 22.5~25.1km/l
排気量 657~657cc 657~657cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【総合評価】 全体的に満足です。 【良い点】 軽自動車にしては車内が広く、シートの座り心地も良いです。 【悪い点】 シートのカラーが白いので汚れが目立ちそう。

3.1

【総合評価】 自動車税や人保険も安く、チョイ乗りには十分 【良い点】 視界がよいです。 【悪い点】 新車価格は高いのに、室内カラーが少々安っぽいです

3.1

【総合評価】 「手軽な足」としては最高 【良い点】 何と言っても維持費が安く、走りも山道の昇りを除けば全く問題なく、運転にあまり自信のない私には最高の乗り物です 【悪い点】 一回に入れられるガソリン量が少なく、直ぐに給油をしなければならないこと

eKクラッシィのクルマレビューをもっと見る
4.4

【このクルマの良い点】 スーパーハイトワゴンでもないのに両側電動スライドドアを搭載したワゴンR スマイルは、スズキのアイデア勝ちというほどありそうで無かったクルマ。実際にスライドドアに魅かれて買ってしまいました。ドア開口部が大きくなったので、乗り降りや荷物の出し入れもラクラクです。荷室サイズも大きめで、後席を倒さなくてもベビーカーをすっぽり収納できました。後席をフルフラットにすればもっと積むことができます。 運転席に座ると、SUVかと思うほど見晴らしが良いことにもビックリ。シートポジションがワゴンRより70mmも高いので視界が広く、特に街中の運転がしやすくなりました。 ワゴンRよりも車高が45mmほど高くなったのですが、重心がブレることもなく、走る感覚は今までのワゴンRとあまり変わらない気がします。スペーシアなどもっと背が高いスライドドア車と比べると、カーブを曲がる時に倒れる感じも少な目ですね。ハイブリッドのグレードは選ばなかったのですが、走りに関しては十分だと思いました。 【総合評価】 スライドドア車は気になっているものの、サイズが大きくなりがちなので購入を躊躇する人も多いでしょう。そんなユーザーのためにスズキは応えてくれました。荷室以外にも収納スペースが用意されていて、街乗りや小旅行などに使うセカンドカーとしては優秀だと思います。 ただ気になる点もあります。平坦な道を走るときはそれほど感じませんが、ターボが無いので、乗り方によってはパワー不足を感じることも。また、坂道などでは、走り出しや加速の遅れも見られます。さらにはアクセルを踏み込んだときや、高速走行しているときにエンジン音がうるさく感じることも。ガンガン走りたい人には正直辛いかもしれませんね。MT車がない点も人によってはデメリットと言えるでしょう。 とは言え、スペーシアよりも取り回しがしやすいサイズでスライドドアを搭載し、価格も格安という魅力を持つワゴンR スマイルは、一度試してみる価値アリです。

ワゴンRスマイルのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ