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ディグニティと
キャデラックSTSの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 ディグニティ

2012年7月〜2017年1月

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キャデラック キャデラックSTS

2004年11月〜2011年1月

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購入価格

新車価格帯

840〜864万円

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658〜1,075万円

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中古車価格帯

95.8万円

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58〜296万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5095mm

  • 1845mm

  • 1510mm

  • 5020mm

  • 1845mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2240mm

  • 1535mm

  • 1185mm

  • 2005mm

  • 1430mm

  • 1165mm

JC08モード燃費 16.6~16.6km/l km/l
排気量 3498~3498cc 3564~4564cc
駆動方式 FR、FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

なんといってもその希少性。総生産台数59台。更に後期ともなると11台しかない。 乗り心地は電子制御サスペンション(ECS)にて自動で管理されており、文句のつけようがありません。アルミを19インチに変えても乗り心地はまったく変わりません。 このボディサイズ、排気量でもFFという、 疑いたくなる設計。 GDIのエンジン音が不快、ロードノイズはじめ、遮音が甘い。 ロールが大きい。 そもそも基本設計やコンセプトに無理があり、 一年足らずの短命で終わったのも納得できる

4.1

今までに見たことの無い車なので対向車からの視線はよく感じますし、とり回しの悪さは他の国産メーカー車には無い長さなので逆に加点です。 後席の広さは格別でまさにVIP送迎車かなと思います。 ディグニティの現存登録台数は54台とのディーラーよりの情報です。この稀少性により持っているだけでも1/54台という限定性も大きな加点ですね。 車体重量が重すぎます。そのせいでか・・・FFなのも相まってフロントにかかる負荷は相当なものです。フロントの荷重だけで普通乗用車1台分です。 なので制動力に不安があります。急にはまず止まれません。笑。

ディグニティのクルマレビューをもっと見る
5.0

【所有期間または運転回数】 3か月 【総合評価】 乗り心地や内装は、ほぼ満足だが、燃費がいまいち良くない 【良い点】 高速の安定性、加速度は最高。目立ち度も高い 【悪い点】 燃費が悪いだけ

4.7

【総合評価】 故障させなければ満点 【良い点】 アメリカの車を代表するキャデラックの全長5m未満のセダン車。国産車のように、いかにもアメ車といういかつさは無くなったものの、静粛性や足回り、走行性能はベンツSクラス並み。ワイルドな高速走行を楽しめるのも魅力。 【悪い点】 とにかく故障が多い。アメリカ車は、そのつもりで乗るべしと言われたが、やたらと故障するのには参った。愛着が湧けば、それでも愛せる車ではあるが。

4.3

【総合評価】 欧州向けに開発されたSTSはこの方から再度FRに変更され、V8エンジンのパワー思う存分使える1台だと思う。ハンドリングも良く足回りもしまっているが、欧州車のようなかっちり感は無いので、ゆっくり走っても気持ちのいい乗り心地で、アクセルを踏めばトルクフルはエンジンがモリモリと押し出し荒削りな走りをするところなどあり楽しい車です。 【良い点】 希少車なので、ホテルなどでも待遇が良いや特別感がある。高速道路をゆっくり流しているととても心地がいい。 【悪い点】 やはり燃費は悪いが、それは愛嬌!細かいところのフィニッシュが荒い為、高級感が失われている。

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