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PROTO CORPORATION

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ディグニティと
21の車種比較ページ

選択している
車種

三菱 ディグニティ

2012年7月〜2017年1月

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ルノー 21

1989年7月〜1991年10月

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購入価格

新車価格帯

840〜864万円

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345〜475万円

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中古車価格帯

-万円

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238万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5095mm

  • 1845mm

  • 1510mm

  • 4500mm

  • 1730mm

  • 1380mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2240mm

  • 1535mm

  • 1185mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 16.6~16.6km/l ―km/l
排気量 3498~3498cc 1994~2165cc
駆動方式 FR、FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

なんといってもその希少性。総生産台数59台。更に後期ともなると11台しかない。 乗り心地は電子制御サスペンション(ECS)にて自動で管理されており、文句のつけようがありません。アルミを19インチに変えても乗り心地はまったく変わりません。 このボディサイズ、排気量でもFFという、 疑いたくなる設計。 GDIのエンジン音が不快、ロードノイズはじめ、遮音が甘い。 ロールが大きい。 そもそも基本設計やコンセプトに無理があり、 一年足らずの短命で終わったのも納得できる

4.1

今までに見たことの無い車なので対向車からの視線はよく感じますし、とり回しの悪さは他の国産メーカー車には無い長さなので逆に加点です。 後席の広さは格別でまさにVIP送迎車かなと思います。 ディグニティの現存登録台数は54台とのディーラーよりの情報です。この稀少性により持っているだけでも1/54台という限定性も大きな加点ですね。 車体重量が重すぎます。そのせいでか・・・FFなのも相まってフロントにかかる負荷は相当なものです。フロントの荷重だけで普通乗用車1台分です。 なので制動力に不安があります。急にはまず止まれません。笑。

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4.0

【総合評価】よい車があればまた乗りたいと思う車のひとつです。 【良い点】加速と高速での安定性はすばらしかったです。また雪道でもすばらしい走行性を見せてくれました。乗り心地もよかったので疲れ知らずでした。 【悪い点】デフ、エアコンなど故障もありました。燃料ポンプがやられたこともありました。幸い信頼できる工場があったので助かりましたが・・・。

4.0

【総合評価】 高性能なスポーツセダンで今も色あせない魅力あるルノーの傑作。 【良い点】 ハンドルに良い意味で遊びがある。F1で培われた技術より受け継がれたターボエンジンは最高。また高速での安定感は群を抜く。20年たった今でも魅力的な車である。 また。ルノーの伝統でシートの出来が秀逸。乗り疲れしない。 【悪い点】 小回りが利かないのが唯一の弱点か。狭い道では苦労するかも知れない。

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