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PROTO CORPORATION

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ディグニティと
DS5の車種比較ページ

選択している
車種

三菱 ディグニティ

2012年7月〜2017年1月

車種を選択

DSオートモビル DS5

2014年6月〜2018年11月

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購入価格

新車価格帯

840〜864万円

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409〜497万円

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中古車価格帯

95.8万円

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44.8〜268万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5095mm

  • 1845mm

  • 1510mm

  • 4535mm

  • 1870mm

  • 1510mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2240mm

  • 1535mm

  • 1185mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 16.6~16.6km/l 11.3~17.3km/l
排気量 3498~3498cc 1598~1997cc
駆動方式 FR、FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

なんといってもその希少性。総生産台数59台。更に後期ともなると11台しかない。 乗り心地は電子制御サスペンション(ECS)にて自動で管理されており、文句のつけようがありません。アルミを19インチに変えても乗り心地はまったく変わりません。 このボディサイズ、排気量でもFFという、 疑いたくなる設計。 GDIのエンジン音が不快、ロードノイズはじめ、遮音が甘い。 ロールが大きい。 そもそも基本設計やコンセプトに無理があり、 一年足らずの短命で終わったのも納得できる

4.1

今までに見たことの無い車なので対向車からの視線はよく感じますし、とり回しの悪さは他の国産メーカー車には無い長さなので逆に加点です。 後席の広さは格別でまさにVIP送迎車かなと思います。 ディグニティの現存登録台数は54台とのディーラーよりの情報です。この稀少性により持っているだけでも1/54台という限定性も大きな加点ですね。 車体重量が重すぎます。そのせいでか・・・FFなのも相まってフロントにかかる負荷は相当なものです。フロントの荷重だけで普通乗用車1台分です。 なので制動力に不安があります。急にはまず止まれません。笑。

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4.6

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 シトロエンのフラッグシップに相応しかったDS5。シトロエンから独立のDS、DSのフラッグシップDS7、DS5に負けない傑作車。 女性が似合う車。フル装備で付ける付加価値がない。 【良い点】 おしゃれ。 バランスいいデザインや内装。 シートにマッサージやBRM時計のグランシップのオペラは最高。ディーゼルが売りで選択肢が装備だけはフランス車らしい。エンジンとマッチしてるアイシンのAT。DSの女神がますます楽しみ。最近のフランス車もいい所どりで故障リスクも減りあとは知名度があれば売れる。 【悪い点】 都会的で似合う個所が限られる。リヴォリのシートは硬い。ソーシックてグランシップの差額が150万円は装備だけ?やはり20インチはゴツゴツ感あり。グランシップに18インチのオプションがあれば。 リアのマフラー穴はダミーですがおしゃれな空間。DS5のデビューに期待。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 シトロエンDS、わが道を行く車。おしゃれでかっこいい、歴代を思わせる佇まいなデザイン。内装もコリコリで他にないかっこよさ。静寂性や乗り心地、これぞDSパワー。 【良い点】 独自な車作り。素晴らしい。 マニアックで好きな方はDS以外は考えられない。 【悪い点】 飛んだデザインで世間受けは厳しく、リセルバリューはイマイチ?独立したDS、DS7のデビューで人気はDS7に。新型DS5の登場も楽しみですが、DSの生き残りにはEVが欠かせない。

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