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PROTO CORPORATION

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スタリオンと
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車種

三菱 スタリオン

1988年4月〜1990年2月

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ルノー

1990年10月〜1991年10月

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購入価格

新車価格帯

255〜263万円

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158〜285万円

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中古車価格帯

269万円

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88.8〜228万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4410mm

  • 1745mm

  • 1320mm

  • 3590mm

  • 1570mm

  • 1380mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1590mm

  • 1350mm

  • 1080mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 2555~2555cc 1389~1721cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間または運転回数】  購入して4ヶ月程度 【総合評価】  もともと乗りたかったので満足です。 【良い点】  最近にはないリトラクタブルのライトを始めとしたスタイル、三菱どっかんターボの加速は年式こそ古いですが健在です。 【悪い点】  どうしても具合の悪い所がそこここあるのはご愛嬌。

4.4

【総合評価】 角張った個性的なデザインが目を惹きます、ターボエンジンで加速力もしっかりとしています。 室内は広くはないですがそんなに狭いと感じるほどではありません、剛性が高い強固なボディで安心感を感じます。 同じクルマとあまりあわないので希少性といったところも魅力のひとつだと思います、ハンドリングが良く運転を楽しめるのもいいところです。 個人的には燃費は良いとはいえません、このクルマに燃費を求めるのが変だと思います。 【良い点】 角張った個性的なデザイン。 加速力がいい。 剛性が高い。 希少性がある。 ハンドリングが良い。 【悪い点】 燃費は良いとはいえません、このクルマに燃費を求めるのは違う気がしますが。

5.0

【総合評価】 30年以上前の開発・設計だがバランスが最高に素晴らしい。G63Bは最高のユニット。乗った人しか良さが解らないが、それでいい。珍しいから結構な人に見られるが、恰好だけと思っている人達に走りを見せたときのたいそうな驚き。流石に直線では新しい車に負けるが、ブレーキングからコーナリングで追い詰めるポテンシャルを持っている。そんな車だから所有して22年。どこも故障しない品質も80年代の車として三菱の技術力に圧巻。維持費が掛からないし、快適な車として所有してます。 【良い点】 ライトチューンで現行車に匹敵する動力性能。平均燃費もカタログ値越え(当時は10モード)の12km/ℓ。基本的なメンテだけで故障しないので維持費も掛からない。 【悪い点】 アフターパーツが殆どなく、ブレーキパッドですら張り替えや特注になる(エンドレスやプロμ) この登録で年式が出てこない(プルダウンで選択できない)程知られてない点。

4.3

【総合評価】 ブリスターフェンダーの迫力!!G54Bのトルクの塊りのエンジン特性他のメーカーが塗装で済ますところをこの車両は全てメッキ加工しています!!凄くお金をかけて三菱が開発した車両です!! 【良い点】 スタイル!!トルク型エンジン!! 【悪い点】 アフターパーツの少なさ!!でも海外のサイトで色々な部品が入手可能

3.3

【総合評価】 それなりに高級感はあります。あまり知られていない車なので外車と間違われやすいです。直線的なデザインは古さを感じません。走りは普通かも。 【良い点】 未来的なデザインがバックトゥーザフユーチャーのデロリアンっぽいです。インパネのデジタルメーターもSF的。 それ以外は割と普通の車で見かけほど走りに特徴はありません。 【悪い点】 小さな故障が結構多い印象があります。荒く乗られた車が多いので特にエンジンの状態は要チェックです。 悪く言えばスタイル以外に特徴はないので、外見に惚れ込んだ方にのみお勧めします。燃費も悪いしオイルも食います。

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3.7

【このクルマの良い点】 ルノーのベストセラーのひとつだった5(サンク)。シュペールサンクという愛称で知られていた2代目を、過去に所有していたことがあります。この世代は、初代からキープコンセプトの落ち着いたデザインと優れた実用性を高次元で両立させている一台です。 シュペールサンクにはGTターボや小さな高級車として知られるバカラなどのバリエーションがありましたが、自分が所有していたのは5速MTを搭載したごく普通のグレードです。 サスペンションもフロントがマクファーソンストラット式、リヤがトレーリングアーム式と、ごくありふれたものです。しかし、絶妙なチューニングがなされているため、乗り心地はバツグンでした。 GTXのターボはドッカンターボです。そのため、ターボがかかると軽い車体が勢いよく前に飛び出すような感じで加速してくれます。 あとはボディサイズ3500mm弱だったので、小回りが利き、街中の狭い道幅でも非常に運転しやすかったです! 当時都内に住んでいた身としては、狭い道も難なく運転できたのはありがたかったです。 【総合評価】 大衆車におしゃれな要素をふんだんに盛り込んだシュペールサンクですが、日本向けに設計されていなかったため、オーバーヒートしやすいという決定的な弱点がありました。 正直クーラーも、炎天下では気休め程度にしかなりません。そのため、むしろオーバーヒート対策でヒーターを作動させる必要があることも。 それでも自動車としての完成度は当時の同クラス国産車を大きく上回っており、乗り心地を左右する要素であるシートの性能も優れていました。 さすが、フランスの車というだけあるなと。直線基調のカッチリしたインテリアも、80年代のモデルならではの特徴です。 とはいえ、フランス車であることが裏目に出ることもありました。一度パワーウィンドウが壊れてしまったことがあったのですが、この窓ガラスを上下させるモーターの部品を調達するのにかなり時間がかかりました。結果的に修理されて、自分の手元に戻ってくるのまでにかなりの時間がかかってしまうという。 それでも実際に運転していたときは楽しかった思い出ばかりなので、所有していてよかったなと今でも思う車です。

3.9

【総合評価】 タイトルのとおり本当に楽しい車です。まずはその加速性能。車重が850kgと軽く、オートバイのような感覚です。シートがよくできており長時間運転しても尻が痛くなることはありませんでした。小型車の割に乗り心地がフラットなのも特徴です。ただ、夏はオーバーヒート対策としてエアコンを切るどころか暖房を入れて走らなければならないのは大変でした。 【良い点】 加速性能とその乗り心地は最高です。深夜の高速をぶっ飛ばすなんて最高です。 【悪い点】 ラジエター容量が小さいせいかエアコンを入れると間違いなくオーバーヒートを起こします。常に水温計に注意しながら走る必要があります。 故障は絶えず、JAFには必ず入る必要があります。

4.6

【総合評価】 車重が軽自動車並みで排気量が1800cc近くあるせいか燃費が良い、パワーがある、故障も思っていたより無いが、部品交換のある修理の場合は本国注文になると時間がかかる、内装が革張りなので修理に大金がかかる、田舎ではあまり見ないクルマなので古さを感じさせない所が良い、一生乗っていきたい。 【良い点】 思っていたよりも燃費が良かった、24年たった今でも高速を使い長距離を走るとリッター15kmくらい走る。 【悪い点】 輸入車だからか、修理の時に部品が高い、時間がかかる。 意外と小回りが利かない。

3.6

【総合評価】 のって楽しい!! 【良い点】 アナログの塊ダイレクト感 【悪い点】 良い個体がほとんど無い。

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