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ディアマンテと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 ディアマンテ

1995年1月〜2005年12月

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スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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購入価格

新車価格帯

229〜440万円

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296〜321万円

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中古車価格帯

59.6〜138万円

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-万円

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ボディタイプ ハードトップ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4805mm

  • 1785mm

  • 1435mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1490mm

  • 1160mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 2497~2972cc 3059~3165cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 大人のセダンといった感じ 【良い点】 静かな室内と乗り心地のいい足回り、整ったインパネまわりなど上質感を感じます。 【悪い点】 古い車なのでエコ的なイメージではないです。

3.0

【総合評価】 馬力もあるし、ちょっとした遠出には問題ないが、TOYOTA、日産の同クラスに比べると見劣りします。 【良い点】 故障しにくく、頑丈であること。 【悪い点】 音響やシートなど、同等クラスの他メーカーに比べるとずいぶん見劣りする。 地方部在住の中間管理職など、固い仕事の年輩の方などにはいいかもしれないが、VIPセダン希望の若者には合わないかも。

4.6

【総合評価】 不満な点が見当たらないほど自分にとっては最高の車でした。何年か乗って車を買換えましたがその間センターポール以外は無故障で次に数名の友人が譲ってくれと名乗りを上げるくらい周囲の人からも好評でした。 【良い点】 BMWに似たスタイル。(当時のBMW5シリーズをモデルにデザインされたから似ていて当たり前か)内装の作りも良く1クラス上のセドリックにも引けを取らない豪華さ。アクセルを踏み込んでもグッとくるパンチ力ある加速はしませんでしたがトルク感があり、そこが「高級車」らしい走りだと感じていました。あと乗り心地も最高です。500キロ連続運転しても疲れをほとんど感じませんでした。 【悪い点】 特に不満を感じる所はありませんでした。 あえて言えば コーナーポールが保障期間中に2回も壊れた。

3.4

【総合評価】 2.5リッタークラスの先駆けでした 【良い点】 押し出しの強いスタイル、トルクフルなV6エンジン、新型で出たばかりのころに乗っていると注目度抜群でした。カッコよかったなぁ〜 【悪い点】 ハイオク仕様のエンジン、でかいタイヤ、大柄な車体と、維持するのは大変だったよう。おまけにイメージカラーが黒ではパーソナル使用では難があった。なので親父は初回の車検を待たず下取りに出したと思う。あのころあんなに売れたのに、いまではほとんど見かけなくなってしまい、寂しい限り。

3.3

【総合評価】 バブル期に企画されたための悲劇のクルマ。カッコ良かったけどなぁ 【良い点】 当時はアウディよりもカッコ良く見えた。塊感のあるデザイン、大径ホイールなど、国産車にしては出色だった。V6エンジンはトルク感にあふれていて、運転が楽。少し取り回しに難があった。 【悪い点】 中途半端な電子技術。カーナビが普及する前夜なので仕方ないか。燃費は最悪。父親のお古を譲り受けなかった原因でもある。もう少し三菱が頑張ってくれていればもっと息の長いモデルになっただろうに、残念である。

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3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

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