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ユーノス800と
キャデラックCT5の車種比較ページ

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車種

ユーノス ユーノス800

1993年10月〜1997年7月

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キャデラック キャデラックCT5

2021年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

239〜436万円

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560〜970万円

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中古車価格帯

68〜128万円

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368〜429.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4825mm

  • 1770mm

  • 1395mm

  • 4935mm

  • 1895mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1940mm

  • 1460mm

  • 1150mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 9.4~10.6km/l km/l
排気量 2254~2496cc 1997~1997cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【総合評価】 コンパクトで荷物がつみやすい 【良い点】 載能力が非常に高いですねそれが売りでつくっているんでしょうが やはり、トラックなので荷物がたくさん入る。 【悪い点】 たかいかなぁ…庶民の低層にはちょっと無理

4.4

【総合評価】 なんといってもルックスが抜群です 【良い点】 とにかくカッコイイ。文句なし 【悪い点】 まったく小回りが効かない燃費も今ひとつ

3.3

【総合評価】  マツダにしてはかっこいい、良くできた外観スタイル。ハイソ感もありいい感じに仕上がっていると思います。 【良い点】  まずは外観。以外にも高い走行性能を有しており、結構な馬力も体感できます。 【悪い点】  燃費悪し。天井低し。外観にも個人差が出そうですね。もう少しスポーティーさがあれば良かったのではないかと思います。

5.0

【総合評価】 乗り心地がよい 【良い点】 車体が高いので視界がとてもよく、タイヤが大きいのでトランクが大きく、荷物がたくさん詰まる 【悪い点】 燃費が悪い

4.6

【総合評価】総合的に言って 自分にとっては最高 満点の車 【良い点】とにかく流れる様なスタイル。販売台数のせいか みんなが外車と思っています。国産車には無いスタイリング。どこから見ても個性的、かっこいい車です。室内も低い着座 スポーティーなパネル。助手席に乗った人みんなが「低ー」と漏らします。オルガンタイプのアクセルも個性的です。足回りもスポーティー ハンドリングも適度な重さと遊びの無さでワインディングはとっても楽しめます。もちろん大人の乗り方としてですよ。購入価格も車の完成度からいったらまさに 破格の値段で変えました。 【悪い点】悪いところなし。あえて言えば燃費。ただこういった車に燃費を求める人はいないでしょうが。

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4.0

【このクルマの良い点】 CT5は、1997cc 直列4気筒のツインスクロールターボエンジンを搭載しているため、吹け上がりのレスポンスが良く、中低速トルクがしっかり出て、中間加速もスポーツカーに引けを取りません。さらに、10速のオートマチックトランスミッションを組み合わせており、細かいシフトチェンジでキビキビとした走りを実現させています。ハンドルにはパドルシフトが装備されているので、ついついシフトチェンジを楽しんでしまいます。足回りはスポーツモデルならではの硬めなセッティングで、ロールを抑えながらもしっかりショックを吸収するので、乗っていて気持ち良い車です。 安全性能も充実しており、歩行者を検知して警告してくれるシステムなど20種類以上の機能を搭載。初めて左ハンドルに乗る妻も、安心して運転できると喜んでいます。個人的には駐車がとても苦手なので、360度見渡せるサラウンドビジョンはなくてはならない存在。オートマチックパーキングアシストが自動で駐車してくれるので、狭い立体駐車場駐車場などで不安な時には頼るようにしています。 【総合評価】 アメ車といえば大排気量のV8エンジンでぶっ飛ばすといったイメージがあったので、キャデラックがCT5に1997ccを載せたのがちょっと意外でしたし、物足りなく感じるかもしれないと心配していました。 実際に乗ってみると、走行性能は期待以上! 大排気量NAのようなドンと加速する感じはさすがにありませんが、スーッと滑らかに走り出してスピードに乗っていき、4,000回転くらいまではそのままスムーズに巡行。 ドライブモードを「スポーツ」に切り替えると、ステアリングも重めに設定され、エンジンの回転数が上がって加速性がさらに良くなるので、スポーツカーに乗っているような感覚になります。ミッドサイズセダンなので、コーナリング時にデカいアメ車で感じるような大きな横揺れはなく、I.Cの入口によくあるような急カーブも軽快に曲がることができます。 ADASなど今時の先進装備はもちろん搭載していますし、最上位モデルを選んだとしても価格帯はリーズナブル。良い意味でキャデラックのイメージをガラッと変えた車です。

4.0

【このクルマの良い点】 CT5の良さは、なんといっても走行性能です。2000ccのツインスクロールターボエンジンを搭載し、吹け上がりのレスポンスも良好。中間加速については、スポーツカーに引けを取らない性能を持ち合わせています。さらに10速のオートマチックトランスミッションを組み合わせており、ただ速いだけでなく細かいシフトチェンジによるキビキビとした走りも実現。ハンドルにはパドルシフトが装備されているので、ついついシフトチェンジを楽しんでしまいます。 安全性能についても万全で、歩行者を検知して警告してくれるシステムなど20種類以上の機能を持ち合わせているため、左ハンドルでも安心して運転できます。個人的には駐車がとても苦手なので、360度見渡せるサラウンドビジョンはなくてはならない存在です。また、オートマチックパーキングアシストが自動で駐車してくれるので、狭い立体駐車場などでは頼るようにしています。 【総合評価】 CT5はアメリカを代表する高級車ブランド、キャデラックから2021年に日本で販売開始した車両です。とは言え、アメ車らしいゴツゴツとしたデザインではなく、シャープなフロントライトと流れるようなボディーラインを採用し、街乗りも似合うクールなデザインに仕上げています。 また、室内装備が豪華なのもCT5の特徴。本格的なレザーシートにはベンチレーションやヒーターに加えてマッサージ機能までついており、車に乗っているのに自宅でくつろいでいるかのようなひと時を過ごせます。私自身、運転していると疲労が溜まって、腰から背中にかけて痛みがでやすいのですが、このマッサージ機能のおかげで妻の実家へ向かう片道4時間のロングドライブもいい感じで乗り切れています。 さらにラゲッジスペースが広く、ファミリーカーとしても優秀です。ゴルフバッグ3つは余裕で積み込めるので、実用性の面でも不足はありません。夫婦で旅行に行く際は2人分のスーツケースと、旅行先で買ったお土産などもまとめて乗せてもまだ余裕があり、帰りも車内を広々と仕えて快適です。

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