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MX−30と
リンカーンナビゲーターの車種比較ページ

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車種

マツダ MX−30

2020年10月〜[発売中]

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リンカーン リンカーンナビゲーター

2008年5月〜2016年12月

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購入価格

新車価格帯

242〜340万円

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870〜1,028万円

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中古車価格帯

130.9〜278万円

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49.9〜998万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1550mm

  • 5290mm

  • 2010mm

  • 1980mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1835mm

  • 1500mm

  • 1205mm

  • 2830mm

  • 1600mm

  • 1180mm

WLTCモード燃費 15.1~15.6km/l km/l
排気量 1997~1997cc 3495~5413cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 特別感のある見た目が大きな魅力の一つ。クーペのように後側が傾斜したデザインに加えて、「フリースタイルドア」と名付けられた、冷蔵庫のように左右に開くドアを採用。国産車とは思えないような見た目をしており、乗り降りするだけで非日常感を味わえます。リアドアも80度まで開くので、荷物の出し入れも難なく行える優れモノ。ガソリンエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムのおかげで燃費効率も良く、高速であれば15km/Lほど走れます。また、日帰り程度のドライブを何回かしましたが、充電が切れことはありません。 室内にも様々な装備が備わっているので快適さもあります。ヘッドアップディスプレイや、BOSEサウンドシステムなど、快適なドライブをサポートする機能が充実。ヘッドアップディスプレイは、運転するときに現在の速度や走っている道の法定速度を表示してくれる機能です。目をメーターまで下さずにすむので、より運転に集中できるようになりました。 また、自動ブレーキやレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどの先進的な安全装備も標準搭載。初心者も安心して運転できます。 【総合評価】 エンジンにKYACTIV−G2.0を採用したMX−30は、滑らかに発進し、加速も穏やか。高速や山道もこなせますが、どちらかというと街中をゆったり流すのに向いています。この点では、スポーティなクルマから乗り換えた方は、少々物足りなさを感じるかもしれません。 ほかにもいくつか気になった点がありました。例えば、車内の広さが狭いため、大人数や大型の荷物を載せる場合には不便を感じます。また、ハイブリッドシステムの性能が不十分な場合があり、急な坂道などで加速のレスポンスが遅れることがありました。さらに、価格がやや高いため、競合車種に比べてコストパフォーマンスが低いと感じます。 車内の広さやハイブリッドシステムの性能、価格などのデメリットを踏まえて、購入を検討する必要があると思います。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのマイルドハイブリッド車と唄われるMX−30。2000ccガソリンエンジンとモーターの組み合わせで、快適さとハイブリッド性能を打ち出した最新のSUVです。 まだまだ新しい車種のため、中古車市場でも大きな値下がりは見当たりません。新車価格で300万円前後のハイクラスSUVといえるでしよう。 外観はマツダのCXシリーズとは異なるデザインで、似たようなデザインの多かったCXシリーズとは違う魅力が感じられます。全体的に高級感が打ち出されており、外観はもちろん内装においてもラグジュアリーな雰囲気。とくに運転席やシートの質感には丁寧な造り込みが見られます。 モーターアシストのエンジンは低速からしっかりと進んでくれます。大きな車体を感じさせないトルクフルな推進力です。車内の静粛性も高く、快適なドライブが叶うでしょう。 そして特徴的なのが観音開きのサイドドア。大きく左右に開く設計は、家族や仲間と出かける時にも活躍してくれるはず。後部席の広さもまずまずで、荷室とのバランスが考えられた造りを感じさせます。 【総合評価】 マツダの新シリーズSUVであるMX−30。ぱっと見からも高級感の感じられるデザインです。細部のデザインもCXシリーズとは異なり、マツダのチャレンジ精神を感じる車種といえます。街中に溢れるCXシリーズとは違うデザインは嬉しいポイントですね。 モーターアシストエンジンからはマイルドなトルクが感じられます。しかしマイルドな特性ゆえ、高速域での力強さはいまひとつか。とはいえ、そこまでのパワフルさを求めるユーザーも少ないでしょう。 ハンドリングは、CXシリーズと同じくとても素直な特性です。運転が上手くなったように感じさせてくれる素直なマシントレース。4WD仕様では異なるフィーリングかもしれませんが。 燃費はJC08モードで16.9km/L。マイルドハイブリッド車と唱うには、もう少し伸びて欲しかったところですね。 マツダイズムを全体的に感じられるハイクラスSUV。せっかくなら新しいセンスを感じたい!そんな方にはおすすめの車でしょう。

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4.1

【所有期間または運転回数】 所有1ヶ月、毎日運転 【総合評価】 アメ車の所有感とその大きさで気分は最高ですが 色々と覚悟して乗らなければいけません。 また、私は自動車税対策で1ナンバーを選択しましたが、せっかくの3例目が 使用出来ない、高速料金が高くなる、毎年車検など、3ナンバーでも良かった かなと感じています。 これはオーナーさんの使用用途で選択しましょう。 ※私の車両は13年落ちなので、毎年車検の方が安心かと 【良い点】 車体は大きいが、慣れてしまえば取り回しはそれほど難しくない。 大排気量、重量車でアメ車気分を存分に味わえる。 至れり尽くせり装備で車に乗るのが楽しくなる。 【悪い点】 覚悟はしていたが漏れているのかと思う程の燃費の悪さ。 停められる駐車場がまずない※両サイドの車にご迷惑が掛かる 洗車機には入りませんので、手洗いするしかありません※脚立常備

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 新型ナビゲーターかっこいい。 横基調なデザインで内装も個性がありアメリカンスタイルのかたまり。キャデラックエスカレードの縦基調と2台のよきアメ車があり素晴らしい。エンジンもターボを使いアメ車らしからぬ車ですが、3500ターボもあり。大排気量は魅力的。 【良い点】 デザイン。 【悪い点】 デカイ図体とエスカレードとの選択。

3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 アメ車の勢いが素晴らしい。 日本車と違いエクステリアデザインはいい時代のアメ車スタイルで中身は現代版でやはり車のスタイルは一番大事。日本車は残念。これでは若者の車離れも仕方ない? アメ車ブーム到来か? ナビゲーター見ると圧巻。 【良い点】 やはりスタイルはかっこよすぎ。リンカーンやキャデラックのアメ車代表が今も健在。エクステリアデザインはアメリカンスタイルでエンジンはダウンサイジングターボでかっこいいアメ車維持は保たれてる。 【悪い点】 ジープ系しか日本では売れていない。左ハンドルはやはり受けが悪い。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ナビゲーターの新型がでますが、これぞアメリカン詞スタイル。エスカレードと並び迫力満点。ナビゲーター見たら国産は小さく感じ、特にアルヴェルばかりの国産車にはがっかり。巨体には3500ツインターボやエスカレードの6200にはあっぱれ。 【良い点】 全て満点。 迫力やデカサ、国産車にない車らしさ。 【悪い点】 なし。

4.9

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 100点 【良い点】 ずっとほしかった車でいいところしかない。 【悪い点】 0ゼロ0

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