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MX−30と
シボレーカマロの車種比較ページ

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車種

マツダ MX−30

2020年10月〜[発売中]

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シボレー シボレーカマロ

2017年11月〜2025年5月

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購入価格

新車価格帯

242〜340万円

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516〜940万円

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中古車価格帯

135〜290万円

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318〜878.8万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1550mm

  • 4785mm

  • 1900mm

  • 1345mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1835mm

  • 1500mm

  • 1205mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15.1~15.6km/l km/l
排気量 1997~1997cc 1998~6168cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 特別感のある見た目が大きな魅力の一つ。クーペのように後側が傾斜したデザインに加えて、「フリースタイルドア」と名付けられた、冷蔵庫のように左右に開くドアを採用。国産車とは思えないような見た目をしており、乗り降りするだけで非日常感を味わえます。リアドアも80度まで開くので、荷物の出し入れも難なく行える優れモノ。ガソリンエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムのおかげで燃費効率も良く、高速であれば15km/Lほど走れます。また、日帰り程度のドライブを何回かしましたが、充電が切れことはありません。 室内にも様々な装備が備わっているので快適さもあります。ヘッドアップディスプレイや、BOSEサウンドシステムなど、快適なドライブをサポートする機能が充実。ヘッドアップディスプレイは、運転するときに現在の速度や走っている道の法定速度を表示してくれる機能です。目をメーターまで下さずにすむので、より運転に集中できるようになりました。 また、自動ブレーキやレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどの先進的な安全装備も標準搭載。初心者も安心して運転できます。 【総合評価】 エンジンにKYACTIV−G2.0を採用したMX−30は、滑らかに発進し、加速も穏やか。高速や山道もこなせますが、どちらかというと街中をゆったり流すのに向いています。この点では、スポーティなクルマから乗り換えた方は、少々物足りなさを感じるかもしれません。 ほかにもいくつか気になった点がありました。例えば、車内の広さが狭いため、大人数や大型の荷物を載せる場合には不便を感じます。また、ハイブリッドシステムの性能が不十分な場合があり、急な坂道などで加速のレスポンスが遅れることがありました。さらに、価格がやや高いため、競合車種に比べてコストパフォーマンスが低いと感じます。 車内の広さやハイブリッドシステムの性能、価格などのデメリットを踏まえて、購入を検討する必要があると思います。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのマイルドハイブリッド車と唄われるMX−30。2000ccガソリンエンジンとモーターの組み合わせで、快適さとハイブリッド性能を打ち出した最新のSUVです。 まだまだ新しい車種のため、中古車市場でも大きな値下がりは見当たりません。新車価格で300万円前後のハイクラスSUVといえるでしよう。 外観はマツダのCXシリーズとは異なるデザインで、似たようなデザインの多かったCXシリーズとは違う魅力が感じられます。全体的に高級感が打ち出されており、外観はもちろん内装においてもラグジュアリーな雰囲気。とくに運転席やシートの質感には丁寧な造り込みが見られます。 モーターアシストのエンジンは低速からしっかりと進んでくれます。大きな車体を感じさせないトルクフルな推進力です。車内の静粛性も高く、快適なドライブが叶うでしょう。 そして特徴的なのが観音開きのサイドドア。大きく左右に開く設計は、家族や仲間と出かける時にも活躍してくれるはず。後部席の広さもまずまずで、荷室とのバランスが考えられた造りを感じさせます。 【総合評価】 マツダの新シリーズSUVであるMX−30。ぱっと見からも高級感の感じられるデザインです。細部のデザインもCXシリーズとは異なり、マツダのチャレンジ精神を感じる車種といえます。街中に溢れるCXシリーズとは違うデザインは嬉しいポイントですね。 モーターアシストエンジンからはマイルドなトルクが感じられます。しかしマイルドな特性ゆえ、高速域での力強さはいまひとつか。とはいえ、そこまでのパワフルさを求めるユーザーも少ないでしょう。 ハンドリングは、CXシリーズと同じくとても素直な特性です。運転が上手くなったように感じさせてくれる素直なマシントレース。4WD仕様では異なるフィーリングかもしれませんが。 燃費はJC08モードで16.9km/L。マイルドハイブリッド車と唱うには、もう少し伸びて欲しかったところですね。 マツダイズムを全体的に感じられるハイクラスSUV。せっかくなら新しいセンスを感じたい!そんな方にはおすすめの車でしょう。

MX−30のクルマレビューをもっと見る
3.3

【所有期間や運転回数】 15年近く乗っています。 【このクルマの良い点】 1967年のファーストカマロは最高です。 【このクルマの気になる点】 燃費が悪いです。ただそれも込みのアメ車です。 【総合評価】 これ以上のクルマはないと満足しています。

3.6

【所有期間や運転回数】 拝見 【このクルマの良い点】 かっこいいシャープな目付きでクーペスタイルは貴重な車種で一目置く。アメ車のオーラがあって他車とは大違い。どこから見てもスタイル抜群で輸入車のオンパレード、R246を走るポルシェターボや跳ね馬や闘牛などのスポーツカーにひけをとらない堂々たるデザイン。 【このクルマの気になる点】 迫力のアメ車はブラックかレッド、ホワイトは似合わない。 SUVが流行る中、クーペスタイルには脱帽、かっこよすぎて上品。 【総合評価】 コンパクトになってきたアメ車でもまだまだ図体はデカくて車内は狭いが価値ある一台で女性からも大人気。日本では不人気でもファンは多いアメ車、国産の草食車よりアメ車の肉食車はやはり健在。

4.0

【所有期間または運転回数】 拝見。 【総合評価】 カマロはポニーカーではなく立派なスポーツカー。コルベットの4人乗りではなくかっこいい個性的なアメ車。某車番組の初代カマロ、リトラクダブルライトだが手動で開けていた印象が? 故障が多い当時のアメ車手動でもアイキョウ。見れば見るたびかっこいいカマロ、現代盤も2000ターボでも戦闘力充分。 【良い点】 かっこいいデザイン。 2本出しマフラーがバランスいい。 【悪い点】 アメ車デザインが復帰してきた?

3.9

【所有期間または運転回数】 拝見。 【総合評価】 カマロマイナーチェンジでまたまたかっこよくなったマッスルカー。2000ターボも充分な走りやマッスル感。アメ車人気到来。シボレーブレイザーやエスカレードなどなどシボレーアメ車の大人気はエンドレス状態。 【良い点】 2000も6200もカーライフが楽しい。エクステリアデザインは代わらず2000ターボが520万円からはできすぎ。2000ターボの直4でもアメ車してる。 インパクトは他国車よりありかっこよすぎ。 【悪い点】 右ハンドルがあれば。 2シーターコルベットもいいがカマロの4人乗れてかっこよく走りもいいアメ車は日本以外では大人気だが?外国車はドイツ車ばかりの国内、アメ車が車の原点だが。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 マッスルなボディにオープンカー、かっこよすぎでアメリカンスタイル。6、2リッターは別格ですがコンバーチブルは最高。でるたびに新鮮な感じで日本でも受けそうなデザインや楽しさは国産車にないよさ。 【良い点】 かっこいい。 迫力ある四人乗りスポーツカー。 【悪い点】 SSのコンバーチブルは? 8リッター以上はほしいアメ車。

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