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PROTO CORPORATION

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MX−30と
GLSの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ MX−30

2020年10月〜[発売中]

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メルセデスマイバッハ GLS

2021年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

242〜340万円

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2,729〜4,115万円

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中古車価格帯

125.3〜279.4万円

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1678〜4200万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1550mm

  • 5210mm

  • 2030mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1835mm

  • 1500mm

  • 1205mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15.1~15.6km/l km/l
排気量 1997~1997cc 3982~3982cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 特別感のある見た目が大きな魅力の一つ。クーペのように後側が傾斜したデザインに加えて、「フリースタイルドア」と名付けられた、冷蔵庫のように左右に開くドアを採用。国産車とは思えないような見た目をしており、乗り降りするだけで非日常感を味わえます。リアドアも80度まで開くので、荷物の出し入れも難なく行える優れモノ。ガソリンエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムのおかげで燃費効率も良く、高速であれば15km/Lほど走れます。また、日帰り程度のドライブを何回かしましたが、充電が切れことはありません。 室内にも様々な装備が備わっているので快適さもあります。ヘッドアップディスプレイや、BOSEサウンドシステムなど、快適なドライブをサポートする機能が充実。ヘッドアップディスプレイは、運転するときに現在の速度や走っている道の法定速度を表示してくれる機能です。目をメーターまで下さずにすむので、より運転に集中できるようになりました。 また、自動ブレーキやレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどの先進的な安全装備も標準搭載。初心者も安心して運転できます。 【総合評価】 エンジンにKYACTIV−G2.0を採用したMX−30は、滑らかに発進し、加速も穏やか。高速や山道もこなせますが、どちらかというと街中をゆったり流すのに向いています。この点では、スポーティなクルマから乗り換えた方は、少々物足りなさを感じるかもしれません。 ほかにもいくつか気になった点がありました。例えば、車内の広さが狭いため、大人数や大型の荷物を載せる場合には不便を感じます。また、ハイブリッドシステムの性能が不十分な場合があり、急な坂道などで加速のレスポンスが遅れることがありました。さらに、価格がやや高いため、競合車種に比べてコストパフォーマンスが低いと感じます。 車内の広さやハイブリッドシステムの性能、価格などのデメリットを踏まえて、購入を検討する必要があると思います。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのマイルドハイブリッド車と唄われるMX−30。2000ccガソリンエンジンとモーターの組み合わせで、快適さとハイブリッド性能を打ち出した最新のSUVです。 まだまだ新しい車種のため、中古車市場でも大きな値下がりは見当たりません。新車価格で300万円前後のハイクラスSUVといえるでしよう。 外観はマツダのCXシリーズとは異なるデザインで、似たようなデザインの多かったCXシリーズとは違う魅力が感じられます。全体的に高級感が打ち出されており、外観はもちろん内装においてもラグジュアリーな雰囲気。とくに運転席やシートの質感には丁寧な造り込みが見られます。 モーターアシストのエンジンは低速からしっかりと進んでくれます。大きな車体を感じさせないトルクフルな推進力です。車内の静粛性も高く、快適なドライブが叶うでしょう。 そして特徴的なのが観音開きのサイドドア。大きく左右に開く設計は、家族や仲間と出かける時にも活躍してくれるはず。後部席の広さもまずまずで、荷室とのバランスが考えられた造りを感じさせます。 【総合評価】 マツダの新シリーズSUVであるMX−30。ぱっと見からも高級感の感じられるデザインです。細部のデザインもCXシリーズとは異なり、マツダのチャレンジ精神を感じる車種といえます。街中に溢れるCXシリーズとは違うデザインは嬉しいポイントですね。 モーターアシストエンジンからはマイルドなトルクが感じられます。しかしマイルドな特性ゆえ、高速域での力強さはいまひとつか。とはいえ、そこまでのパワフルさを求めるユーザーも少ないでしょう。 ハンドリングは、CXシリーズと同じくとても素直な特性です。運転が上手くなったように感じさせてくれる素直なマシントレース。4WD仕様では異なるフィーリングかもしれませんが。 燃費はJC08モードで16.9km/L。マイルドハイブリッド車と唱うには、もう少し伸びて欲しかったところですね。 マツダイズムを全体的に感じられるハイクラスSUV。せっかくなら新しいセンスを感じたい!そんな方にはおすすめの車でしょう。

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4.4

【このクルマの良い点】 2023年式g63と2台愛用していますが、gクラスと比較するとハンドリングが軽快で運転視界も良く大型サイズだか車庫入れもスムーズです。 燃費はg63と同程度です。 内装と装備のゴージャスさは、別格です。 【総合評価】 60代になって良さを実感出来る車。 最高です。 マイバッハは後部座席に乗るイメージですが、GLSは間違い無く運転を楽しめる車ですし勿論、後部座席に同乗する人のテンションも上がりますよ。

3.9

【このクルマの良い点】 メルセデス・ベンツ Gクラス G400dは、堅牢さを前面に押し出したオフロードSUV。ユニークな外観と卓越したパフォーマンスにより、長年にわたり世界中の愛好家から支持されてきました。 1979年の登場から変わらない軍用車の雰囲気が残る角ばったボディ、頑丈なフレーム、大きなグリル、四角いフォルムとそのインパクトは健在。シンプルな機能美を好む日本でブレイクしたのも当然かもしれません。 重量2500kgと見かけ通り重いボディを持つGクラスですが、走りに重さは感じさせません。吹き上がりのよい3.0L直列6気筒DOHCICディーゼルターボエンジンが押し出し、最大71.4kg・m(700N・m)/1200〜3200rpmという太く力強いトルクが低速から効き、坂道でもスムーズに加速していきます。四角いボディで見切りが良くなっているので、前の車から乗り換えした直後でも運転がしやすかったです。車高が高いのでガクガク揺れそうに見えますが、新たに開発された独立懸架式サスペンションのおかげで上下左右の揺れをしっかり吸収してくれます。 【総合評価】 まさにオフロードをガンガン走るために存在すると言っても過言ではないGクラス G400d。もちろん収納性や安全性も確保されています。 ラゲッジスペースは、通常で667L、リアシートを倒せば最大1941Lと広大!大人用のスーツケース5個+5人乗りなども可能です。さらに上側にも余裕があるので、長物の収納も可能。毎年妻とスキーやスノボ、サーフィンを楽しんでいるので、車内にキャリアをつけてそれぞれの道具を中積みしています。バックドアが横開きなので、妻一人で買い物に行くときも荷物の積み下ろしが楽だと言っていました。ただ、車高が高く床面が高いため、小柄な妻は乗り降りに少々苦労しています。 安全性能では、衝突回避システム、車線維持システム、自動ブレーキ、ブラインドスポット監視なども搭載。車体が大きいGクラスは後ろ側の目視がしにくく、死角が大きくなりがちなので、ブラインドスポット監視は本当にありがたいです。 ただ、これからGクラス G400dを手に入れるのは至難の業かもしれません。新車の販売が終了しまい、市場での需要が高まってしまっているとかなんとか。何年でも待てる!という方におすすめします。

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