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MX−30と
ゴルフカブリオレの車種比較ページ

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車種

マツダ MX−30

2020年10月〜[発売中]

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フォルクスワーゲン ゴルフカブリオレ

2011年10月〜2014年3月

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購入価格

新車価格帯

242〜340万円

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399〜429万円

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中古車価格帯

130.9〜278万円

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54.6〜139.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1550mm

  • 4260mm

  • 1780mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1835mm

  • 1500mm

  • 1205mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15.1~15.6km/l km/l
排気量 1997~1997cc 1389~1389cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 特別感のある見た目が大きな魅力の一つ。クーペのように後側が傾斜したデザインに加えて、「フリースタイルドア」と名付けられた、冷蔵庫のように左右に開くドアを採用。国産車とは思えないような見た目をしており、乗り降りするだけで非日常感を味わえます。リアドアも80度まで開くので、荷物の出し入れも難なく行える優れモノ。ガソリンエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムのおかげで燃費効率も良く、高速であれば15km/Lほど走れます。また、日帰り程度のドライブを何回かしましたが、充電が切れことはありません。 室内にも様々な装備が備わっているので快適さもあります。ヘッドアップディスプレイや、BOSEサウンドシステムなど、快適なドライブをサポートする機能が充実。ヘッドアップディスプレイは、運転するときに現在の速度や走っている道の法定速度を表示してくれる機能です。目をメーターまで下さずにすむので、より運転に集中できるようになりました。 また、自動ブレーキやレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどの先進的な安全装備も標準搭載。初心者も安心して運転できます。 【総合評価】 エンジンにKYACTIV−G2.0を採用したMX−30は、滑らかに発進し、加速も穏やか。高速や山道もこなせますが、どちらかというと街中をゆったり流すのに向いています。この点では、スポーティなクルマから乗り換えた方は、少々物足りなさを感じるかもしれません。 ほかにもいくつか気になった点がありました。例えば、車内の広さが狭いため、大人数や大型の荷物を載せる場合には不便を感じます。また、ハイブリッドシステムの性能が不十分な場合があり、急な坂道などで加速のレスポンスが遅れることがありました。さらに、価格がやや高いため、競合車種に比べてコストパフォーマンスが低いと感じます。 車内の広さやハイブリッドシステムの性能、価格などのデメリットを踏まえて、購入を検討する必要があると思います。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのマイルドハイブリッド車と唄われるMX−30。2000ccガソリンエンジンとモーターの組み合わせで、快適さとハイブリッド性能を打ち出した最新のSUVです。 まだまだ新しい車種のため、中古車市場でも大きな値下がりは見当たりません。新車価格で300万円前後のハイクラスSUVといえるでしよう。 外観はマツダのCXシリーズとは異なるデザインで、似たようなデザインの多かったCXシリーズとは違う魅力が感じられます。全体的に高級感が打ち出されており、外観はもちろん内装においてもラグジュアリーな雰囲気。とくに運転席やシートの質感には丁寧な造り込みが見られます。 モーターアシストのエンジンは低速からしっかりと進んでくれます。大きな車体を感じさせないトルクフルな推進力です。車内の静粛性も高く、快適なドライブが叶うでしょう。 そして特徴的なのが観音開きのサイドドア。大きく左右に開く設計は、家族や仲間と出かける時にも活躍してくれるはず。後部席の広さもまずまずで、荷室とのバランスが考えられた造りを感じさせます。 【総合評価】 マツダの新シリーズSUVであるMX−30。ぱっと見からも高級感の感じられるデザインです。細部のデザインもCXシリーズとは異なり、マツダのチャレンジ精神を感じる車種といえます。街中に溢れるCXシリーズとは違うデザインは嬉しいポイントですね。 モーターアシストエンジンからはマイルドなトルクが感じられます。しかしマイルドな特性ゆえ、高速域での力強さはいまひとつか。とはいえ、そこまでのパワフルさを求めるユーザーも少ないでしょう。 ハンドリングは、CXシリーズと同じくとても素直な特性です。運転が上手くなったように感じさせてくれる素直なマシントレース。4WD仕様では異なるフィーリングかもしれませんが。 燃費はJC08モードで16.9km/L。マイルドハイブリッド車と唱うには、もう少し伸びて欲しかったところですね。 マツダイズムを全体的に感じられるハイクラスSUV。せっかくなら新しいセンスを感じたい!そんな方にはおすすめの車でしょう。

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5.0

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 満足している 【良い点】 機能、快適 【悪い点】 細かい点に不安はあります。

3.9

【総合評価】 オープンカーとしてバランスの取れた一台だと思う。 一度オープンに乗ったら病み付きになる。最初は少し(だいぶ)恥ずかしいものの慣れればなんて事はない。 オープンカー経験のない人に一言。一度乗ってみてください。人生が変わります。(笑)(バイク乗りの人は共感出来るかも) そして、オールシーズンオープンに出来る事も意外と知られていないかも。 春・秋はべスト。冬もシートヒーターとひざ掛けがあれば快適。ちょうど冬場の露天風呂状態。ただ真夏の昼間だけは、熱射病になるので無理。逆にそれ以外はほぼオールシーズンOK。 ゴルフは有名だけど、カブリオレはあまり有名ではないので、オープンに乗るなら高年式の中古がすごくお得感あり。 【良い点】 ・スーパーチャージャ+ターボで以外と加速が良い。本格的なスポーツカーのような重厚感はないものの、アクセルをグッと踏み込むとかなりぶっとんで行く感じ。2.5のNAスポーツセダン並みか、それ以上な感覚がある。 ・4名乗れるのでファミリーにもOK。 ・装備はゴルフの中では上位グレードなのでそれなりに満足。オプションは不要。革シート、インテリア、アルミモールなど良く見ると高級感があり。 ・オープンでもクローズでもカッコよいスタイル。(クローズでカッコよいオープンカーは少ない) ・ファブリック幌なのに静粛性は以外とよい。 (想像だけど、ポルシェボクスターの幌も同じ工場?=カルマン社?) ・フロントガラスの角度や長さがちょうど良い。(頭上までガラスがありオープン感がいまいちな車もあり) ・10秒でオープンクローズ出来るので、非常に手軽。 ・雑誌のレポートなどで乗り心地が硬いと言われたりするが、適正な空気圧なら以外と良い。 ・ゴルフがベースなので、当然ながら、その安定感・安心感がある。 【悪い点】 ・後部座席のシートバックの角度が少しきつい。もう少し寝ていたらGOODなのにおしい。 ・燃費は10〜11km/Lなのでいまどきのエコ感はない。

2.7

【総合評価】 私は今までいろんな車種のオープンカーに乗ってきました。やはり幌の開閉は電動がいいですね!短時間で操作できるメリットは大きいです。その点ではゴルフは気に入ってます。 【良い点】 ゴルフのボディ色は赤なんですけど、10年以上経った今でもきれいな赤です。赤は色落ちしやすいのですが、くすみもなくきちんと赤を保っているのは嬉しいです。 【悪い点】 幌の強度が少し弱いように思います。ボンド(?)で止めてある部分が自然劣化ではがれてきます。始めは気にせずにほっておいたのですが・・・どんどん幌が裂けてきて、雨漏りするようになりました。これはダメだと思い、業者に相談したところ、修理は難しいので(ボンドでとめても、またはがれる可能性が大きいとの事)幌の交換を進められました。中古で安くゴルフを手に入れたのに、こんな落とし穴があるなんて・・・・ちょっと残念でした。

4.3

【総合評価】 めちゃくちゃかっこいい 【良い点】 デザインが物凄く気に入っています。細部までかっこいい 【悪い点】 燃費が若干悪いかな? まぁ許容範囲内なので満足です。

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