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PROTO CORPORATION

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MX−30と
SX4 Sクロスの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ MX−30

2020年10月〜[発売中]

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スズキ SX4 Sクロス

2015年2月〜2020年11月

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購入価格

新車価格帯

242〜340万円

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204〜240万円

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中古車価格帯

130.9〜278万円

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41〜178万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1550mm

  • 4300mm

  • 1785mm

  • 1595mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1835mm

  • 1500mm

  • 1205mm

  • 1995mm

  • 1475mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 15.1~15.6km/l km/l
排気量 1997~1997cc 1586~1586cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 特別感のある見た目が大きな魅力の一つ。クーペのように後側が傾斜したデザインに加えて、「フリースタイルドア」と名付けられた、冷蔵庫のように左右に開くドアを採用。国産車とは思えないような見た目をしており、乗り降りするだけで非日常感を味わえます。リアドアも80度まで開くので、荷物の出し入れも難なく行える優れモノ。ガソリンエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムのおかげで燃費効率も良く、高速であれば15km/Lほど走れます。また、日帰り程度のドライブを何回かしましたが、充電が切れことはありません。 室内にも様々な装備が備わっているので快適さもあります。ヘッドアップディスプレイや、BOSEサウンドシステムなど、快適なドライブをサポートする機能が充実。ヘッドアップディスプレイは、運転するときに現在の速度や走っている道の法定速度を表示してくれる機能です。目をメーターまで下さずにすむので、より運転に集中できるようになりました。 また、自動ブレーキやレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどの先進的な安全装備も標準搭載。初心者も安心して運転できます。 【総合評価】 エンジンにKYACTIV−G2.0を採用したMX−30は、滑らかに発進し、加速も穏やか。高速や山道もこなせますが、どちらかというと街中をゆったり流すのに向いています。この点では、スポーティなクルマから乗り換えた方は、少々物足りなさを感じるかもしれません。 ほかにもいくつか気になった点がありました。例えば、車内の広さが狭いため、大人数や大型の荷物を載せる場合には不便を感じます。また、ハイブリッドシステムの性能が不十分な場合があり、急な坂道などで加速のレスポンスが遅れることがありました。さらに、価格がやや高いため、競合車種に比べてコストパフォーマンスが低いと感じます。 車内の広さやハイブリッドシステムの性能、価格などのデメリットを踏まえて、購入を検討する必要があると思います。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのマイルドハイブリッド車と唄われるMX−30。2000ccガソリンエンジンとモーターの組み合わせで、快適さとハイブリッド性能を打ち出した最新のSUVです。 まだまだ新しい車種のため、中古車市場でも大きな値下がりは見当たりません。新車価格で300万円前後のハイクラスSUVといえるでしよう。 外観はマツダのCXシリーズとは異なるデザインで、似たようなデザインの多かったCXシリーズとは違う魅力が感じられます。全体的に高級感が打ち出されており、外観はもちろん内装においてもラグジュアリーな雰囲気。とくに運転席やシートの質感には丁寧な造り込みが見られます。 モーターアシストのエンジンは低速からしっかりと進んでくれます。大きな車体を感じさせないトルクフルな推進力です。車内の静粛性も高く、快適なドライブが叶うでしょう。 そして特徴的なのが観音開きのサイドドア。大きく左右に開く設計は、家族や仲間と出かける時にも活躍してくれるはず。後部席の広さもまずまずで、荷室とのバランスが考えられた造りを感じさせます。 【総合評価】 マツダの新シリーズSUVであるMX−30。ぱっと見からも高級感の感じられるデザインです。細部のデザインもCXシリーズとは異なり、マツダのチャレンジ精神を感じる車種といえます。街中に溢れるCXシリーズとは違うデザインは嬉しいポイントですね。 モーターアシストエンジンからはマイルドなトルクが感じられます。しかしマイルドな特性ゆえ、高速域での力強さはいまひとつか。とはいえ、そこまでのパワフルさを求めるユーザーも少ないでしょう。 ハンドリングは、CXシリーズと同じくとても素直な特性です。運転が上手くなったように感じさせてくれる素直なマシントレース。4WD仕様では異なるフィーリングかもしれませんが。 燃費はJC08モードで16.9km/L。マイルドハイブリッド車と唱うには、もう少し伸びて欲しかったところですね。 マツダイズムを全体的に感じられるハイクラスSUV。せっかくなら新しいセンスを感じたい!そんな方にはおすすめの車でしょう。

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3.3

【所有期間または運転回数】 試乗車 【総合評価】 マイナーチェンジしてフロントが変わってかっこいい。 BMWのはなグリルがひとつになった感じだと車雑誌は書いてあるかわ、BMWよりかっこいい。ハンガリーの国民車、スズキのできは素晴らしい。1600しか今はないが1400ターボなら軽快に走ってもっと楽しいかな? 6ATがすごくあっている。エスクードと2枚看板で違いを見せつけて欲しい。 【良い点】 コ・ス・パ。 4駆で軽い車重。 真面目な車つくり。 チャラさがなくSUVしてる。 ジムニー試乗して乗ったがどちらも走りだしてすぐに素晴らしい車と実感。 国産にスズキがあってよかったとつくづく思う。 【悪い点】 いい車だが1400ターボが欲しい。 ヨーロッパ中心で国内は力入れていない。 売れればいいが、、。 試乗すれば、カタログではわからない箇所がたくさんありよさがわかるが。スズキに宣伝力がもう少しあれば、、。

3.6

【総合評価】  失礼ながらまったく期待しないで運転したら、コーナーをひとつ曲がったところで「目から鱗」。実によくできたクルマです。スイフトのプラットフォームをベースに改良して作ったモデルだけあって、スイフトの美点である走りのしっかり感が貫かれているのでした。いうなれば「欧州車の芯のある走り」。さすが欧州向けに作っただけあります。地味な存在ながら、走りの本質がわかるクルマ通にお勧めしたいです。 【良い点】  走りの良さ。曲がり始めた瞬間からステアリング握る手を通じて、その素性のよさが伝わってきます。峠道を楽しく走れますよ。ほとんど人に知られていないから「隠れた名車」気分を味わえるのもいいですね。 【悪い点】  日本仕様のトランスミッションはCVTのみ。燃費がいいし決して悪くはないのですが、走りを楽しむのには向いていないのが難点です。

3.7

【総合評価】  欧州では2013年にデビュー。スプラッシュと同様にハンガリーのマジャールスズキで生産され、日本に導入されている輸入車。デビュー当初は日本で発売する予定はなかったのだが、国内からの要望が大きくなったことで急きょ導入されたのだ。  見た目には大きさを感じさせるボディだが、スリーサイズはCX−3やヴェゼルとさほど変わらない。シリーズには2WD(FF)も設定されており、ファッションとしてリーズナブルに選ぶこともできる。パワーユニットは1.6Lにパドルシフト付きの7速CVTが組み合わされる。 【良い点】  「オールグリップ」と呼ばれる4WDメカは悪路や積雪路などで抜群の威力を発揮。車両の挙動変化後の対応(フィードバック制御)だけではなく、姿勢が不安定になることを事前に予測するフィードフォワード制御も採り入れられており、あらゆるシーンで高いグリップ能力が確かめられる。さらにオンロードのワインディングでもアクセル操作に応じてトルク配分を行うスポーツモードが新たに設定されている。キャビンは広く、荷室も十分な容量が確保されている。 【悪い点】  ボディカラーが少なく、内装もブラックのみ。インパネにはソフトパッドも張られているが、全体的に上質ムードではない。

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