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MX−30と
ランディの車種比較ページ

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車種

マツダ MX−30

2020年10月〜2026年8月

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スズキ ランディ

2022年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

242〜340万円

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310〜416万円

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中古車価格帯

122〜289.8万円

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259.9〜388.8万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1550mm

  • 4695mm

  • 1730mm

  • 1845mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1835mm

  • 1500mm

  • 1205mm

  • 2805mm

  • 1470mm

  • 1405mm

WLTCモード燃費 15.1~15.6km/l 14.1~23.6km/l
排気量 1997~1997cc 1797~1986cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 特別感のある見た目が大きな魅力の一つ。クーペのように後側が傾斜したデザインに加えて、「フリースタイルドア」と名付けられた、冷蔵庫のように左右に開くドアを採用。国産車とは思えないような見た目をしており、乗り降りするだけで非日常感を味わえます。リアドアも80度まで開くので、荷物の出し入れも難なく行える優れモノ。ガソリンエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムのおかげで燃費効率も良く、高速であれば15km/Lほど走れます。また、日帰り程度のドライブを何回かしましたが、充電が切れことはありません。 室内にも様々な装備が備わっているので快適さもあります。ヘッドアップディスプレイや、BOSEサウンドシステムなど、快適なドライブをサポートする機能が充実。ヘッドアップディスプレイは、運転するときに現在の速度や走っている道の法定速度を表示してくれる機能です。目をメーターまで下さずにすむので、より運転に集中できるようになりました。 また、自動ブレーキやレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどの先進的な安全装備も標準搭載。初心者も安心して運転できます。 【総合評価】 エンジンにKYACTIV−G2.0を採用したMX−30は、滑らかに発進し、加速も穏やか。高速や山道もこなせますが、どちらかというと街中をゆったり流すのに向いています。この点では、スポーティなクルマから乗り換えた方は、少々物足りなさを感じるかもしれません。 ほかにもいくつか気になった点がありました。例えば、車内の広さが狭いため、大人数や大型の荷物を載せる場合には不便を感じます。また、ハイブリッドシステムの性能が不十分な場合があり、急な坂道などで加速のレスポンスが遅れることがありました。さらに、価格がやや高いため、競合車種に比べてコストパフォーマンスが低いと感じます。 車内の広さやハイブリッドシステムの性能、価格などのデメリットを踏まえて、購入を検討する必要があると思います。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのマイルドハイブリッド車と唄われるMX−30。2000ccガソリンエンジンとモーターの組み合わせで、快適さとハイブリッド性能を打ち出した最新のSUVです。 まだまだ新しい車種のため、中古車市場でも大きな値下がりは見当たりません。新車価格で300万円前後のハイクラスSUVといえるでしよう。 外観はマツダのCXシリーズとは異なるデザインで、似たようなデザインの多かったCXシリーズとは違う魅力が感じられます。全体的に高級感が打ち出されており、外観はもちろん内装においてもラグジュアリーな雰囲気。とくに運転席やシートの質感には丁寧な造り込みが見られます。 モーターアシストのエンジンは低速からしっかりと進んでくれます。大きな車体を感じさせないトルクフルな推進力です。車内の静粛性も高く、快適なドライブが叶うでしょう。 そして特徴的なのが観音開きのサイドドア。大きく左右に開く設計は、家族や仲間と出かける時にも活躍してくれるはず。後部席の広さもまずまずで、荷室とのバランスが考えられた造りを感じさせます。 【総合評価】 マツダの新シリーズSUVであるMX−30。ぱっと見からも高級感の感じられるデザインです。細部のデザインもCXシリーズとは異なり、マツダのチャレンジ精神を感じる車種といえます。街中に溢れるCXシリーズとは違うデザインは嬉しいポイントですね。 モーターアシストエンジンからはマイルドなトルクが感じられます。しかしマイルドな特性ゆえ、高速域での力強さはいまひとつか。とはいえ、そこまでのパワフルさを求めるユーザーも少ないでしょう。 ハンドリングは、CXシリーズと同じくとても素直な特性です。運転が上手くなったように感じさせてくれる素直なマシントレース。4WD仕様では異なるフィーリングかもしれませんが。 燃費はJC08モードで16.9km/L。マイルドハイブリッド車と唱うには、もう少し伸びて欲しかったところですね。 マツダイズムを全体的に感じられるハイクラスSUV。せっかくなら新しいセンスを感じたい!そんな方にはおすすめの車でしょう。

MX−30のクルマレビューをもっと見る
4.3

【所有期間または運転回数】 昨年12月に3年落ちの中古車を購入しました。 【総合評価】 家族連れにはもってこいの車。車自体は日産セレナなので、間違いはない。 【良い点】 総合評価とダブりますが、日産セレナのエンブレム違いというだけなので安心できる。今まで4輪駆動車ばかり乗っていて、初のワンボックスタイプ。これからのドライブが楽しみです。 【悪い点】 出来れば後部座席で寛ぎたいのですが、いつも運転手・・・。

4.0

【総合評価】 仲が広いので、アウトドアには役に立ってます。大人が8人乗っても窮屈に感じない。ただ夜はギアのところにライトがつかないためちょっとわかりにくい。 【良い点】 とにかく広い。後ろに乗ってても疲れない。 女の人でも運転しやすい。 【悪い点】 夜の内装が暗く感じる。思ったより燃費が悪かった。

3.7

【総合評価】 値段の割に使い心地が良い。燃費が良ければ更に良い。 【良い点】 走りがスムーズ。車内も広く乗りごこちが良い。 【悪い点】 燃費が思ったより悪かった。。高速に乗ると風でハンドルが取られる。

3.6

【総合評価】 良くも悪くも完全なファミリーカーですね。 【良い点】 ラゲッジスペースが広く、隠し収納などもあり、荷物が沢山積める。 大きさの割りに見切りがよく、運転中大きさを感じさせない。 中はゆったりとし、シートアレンジが多彩で、シーンに合わせて容易に変更できる。 【悪い点】 坂道でのパワー不足を感じる。

3.6

【総合評価】 連休を利用して遠距離走行するのですが、妻や子供達もゆったりとストレスが少なくドライブできます!燃費もリッター10km/l以上は確実に伸びるので満足しています。 【良い点】 上記に加えて、積載スペースも広いので安心して帰省や荷物運びに利用できます。 【悪い点】 室内が広いせいか、暖房が効きにくく感じる時があります。

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