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PROTO CORPORATION

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MX−30と
eKクロススペースの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ MX−30

2020年10月〜[発売中]

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三菱 eKクロススペース

2020年3月〜2023年4月

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購入価格

新車価格帯

242〜340万円

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165〜220万円

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中古車価格帯

135〜290万円

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61.5〜194万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1550mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1780mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1835mm

  • 1500mm

  • 1205mm

  • 2200mm

  • 1335mm

  • 1400mm

WLTCモード燃費 15.1~15.6km/l 16.4~20.9km/l
排気量 1997~1997cc 659~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 特別感のある見た目が大きな魅力の一つ。クーペのように後側が傾斜したデザインに加えて、「フリースタイルドア」と名付けられた、冷蔵庫のように左右に開くドアを採用。国産車とは思えないような見た目をしており、乗り降りするだけで非日常感を味わえます。リアドアも80度まで開くので、荷物の出し入れも難なく行える優れモノ。ガソリンエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムのおかげで燃費効率も良く、高速であれば15km/Lほど走れます。また、日帰り程度のドライブを何回かしましたが、充電が切れことはありません。 室内にも様々な装備が備わっているので快適さもあります。ヘッドアップディスプレイや、BOSEサウンドシステムなど、快適なドライブをサポートする機能が充実。ヘッドアップディスプレイは、運転するときに現在の速度や走っている道の法定速度を表示してくれる機能です。目をメーターまで下さずにすむので、より運転に集中できるようになりました。 また、自動ブレーキやレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどの先進的な安全装備も標準搭載。初心者も安心して運転できます。 【総合評価】 エンジンにKYACTIV−G2.0を採用したMX−30は、滑らかに発進し、加速も穏やか。高速や山道もこなせますが、どちらかというと街中をゆったり流すのに向いています。この点では、スポーティなクルマから乗り換えた方は、少々物足りなさを感じるかもしれません。 ほかにもいくつか気になった点がありました。例えば、車内の広さが狭いため、大人数や大型の荷物を載せる場合には不便を感じます。また、ハイブリッドシステムの性能が不十分な場合があり、急な坂道などで加速のレスポンスが遅れることがありました。さらに、価格がやや高いため、競合車種に比べてコストパフォーマンスが低いと感じます。 車内の広さやハイブリッドシステムの性能、価格などのデメリットを踏まえて、購入を検討する必要があると思います。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのマイルドハイブリッド車と唄われるMX−30。2000ccガソリンエンジンとモーターの組み合わせで、快適さとハイブリッド性能を打ち出した最新のSUVです。 まだまだ新しい車種のため、中古車市場でも大きな値下がりは見当たりません。新車価格で300万円前後のハイクラスSUVといえるでしよう。 外観はマツダのCXシリーズとは異なるデザインで、似たようなデザインの多かったCXシリーズとは違う魅力が感じられます。全体的に高級感が打ち出されており、外観はもちろん内装においてもラグジュアリーな雰囲気。とくに運転席やシートの質感には丁寧な造り込みが見られます。 モーターアシストのエンジンは低速からしっかりと進んでくれます。大きな車体を感じさせないトルクフルな推進力です。車内の静粛性も高く、快適なドライブが叶うでしょう。 そして特徴的なのが観音開きのサイドドア。大きく左右に開く設計は、家族や仲間と出かける時にも活躍してくれるはず。後部席の広さもまずまずで、荷室とのバランスが考えられた造りを感じさせます。 【総合評価】 マツダの新シリーズSUVであるMX−30。ぱっと見からも高級感の感じられるデザインです。細部のデザインもCXシリーズとは異なり、マツダのチャレンジ精神を感じる車種といえます。街中に溢れるCXシリーズとは違うデザインは嬉しいポイントですね。 モーターアシストエンジンからはマイルドなトルクが感じられます。しかしマイルドな特性ゆえ、高速域での力強さはいまひとつか。とはいえ、そこまでのパワフルさを求めるユーザーも少ないでしょう。 ハンドリングは、CXシリーズと同じくとても素直な特性です。運転が上手くなったように感じさせてくれる素直なマシントレース。4WD仕様では異なるフィーリングかもしれませんが。 燃費はJC08モードで16.9km/L。マイルドハイブリッド車と唱うには、もう少し伸びて欲しかったところですね。 マツダイズムを全体的に感じられるハイクラスSUV。せっかくなら新しいセンスを感じたい!そんな方にはおすすめの車でしょう。

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3.7

【このクルマの良い点】 スーパーハイト系ワゴンとして、圧倒的な室内空間を実現したのekクロススペース。 両側でスライドドアでファミリー向けに作られているものの、室内に入るとなんだかワクワクする気持ちを抑えられない車といえます。 軽自動車といえど、高級度の素材を使って強固なキャビンを実現。 パーツの合わせ目など細かい部分に目を光らせ、車内の高級感をうまく表現できている車でしょう。 もちろんファミリー向けの機能もあり、絶妙なバランスで作られたクッションで快適性と疲労軽減効果を兼ね備えたシートをつけています。 街乗りだけでなく、家族で遠出したときのことまで考えられた機能で安心ですね。 運転席・助手席だけでなく、後部席の乗り心地の良さも追求していて、ドリンクホルダー、小物収納、天井にはリヤサーキュレーター付きで装備は充実している。 室内の広さは軽自動車の中でもトップクラスに広く、足を組んで乗れるほどの広さを確保した車です。 【総合評価】 三菱のスーパーハイト系ワゴンを代表するekクロススペース。 室内はいうまでもなく、軽自動車と思えないレベルの広さを誇り、ファミリーで遠出する車としても十分な広さと快適さを持っています。 さらに走行面でもレベルが高く、ターボと自然吸気を用意し、どちらでもマイルドハイブリッドを採用しているため、燃費性は申し分なしです。 ターボを選べば、出足からパワフルな力を発揮し、カーブと直進ともに安定感はバッチリで乗っていて安心感があります。 しかも運転支援技術「マイパイロット」まで搭載され、余計な負担がなく楽に運転できる車としての機能も揃えています。 中身だけでなく、見た目の印象にも工夫があり、SUV感をどうしても感じるような顔をしていも徳用です。 三菱らしい力強さとタフさがあるエクステリアで、アウトドア好きにもおすすめできる車でしょう。 ボディカラーも12色から選べ、高級路線が演出できるメタリックカラーも存在します。

4.6

【このクルマの良い点】 軽自動車でもロングドライブ向き。車内での寝泊まりもできる。子供や親を乗せても快適! 【総合評価】 スーパーハイトワゴンとして十分な広さや装備を持っています。

5.0

【所有期間または運転回数】 本日(2021年1月9日)購入 【総合評価】 ほぼ満点 【良い点】 ・スライドドアの開口部が広い ・両側ハンズフリー電動スライドドア ・マイパイロット付き 【悪い点】 ・ルークスには付いている「SOSコール」が付いていない。(設定もない)

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