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MX−30と
フーガハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ MX−30

2020年10月〜2026年8月

車種を選択

日産 フーガハイブリッド

2010年11月〜2022年6月

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購入価格

新車価格帯

242〜340万円

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513〜709万円

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中古車価格帯

132.1〜289.8万円

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24.9〜318.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1550mm

  • 4980mm

  • 1845mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1835mm

  • 1500mm

  • 1205mm

  • 2090mm

  • 1535mm

  • 1215mm

WLTCモード燃費 15.1~15.6km/l 12.8~12.8km/l
排気量 1997~1997cc 3498~3498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 特別感のある見た目が大きな魅力の一つ。クーペのように後側が傾斜したデザインに加えて、「フリースタイルドア」と名付けられた、冷蔵庫のように左右に開くドアを採用。国産車とは思えないような見た目をしており、乗り降りするだけで非日常感を味わえます。リアドアも80度まで開くので、荷物の出し入れも難なく行える優れモノ。ガソリンエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムのおかげで燃費効率も良く、高速であれば15km/Lほど走れます。また、日帰り程度のドライブを何回かしましたが、充電が切れことはありません。 室内にも様々な装備が備わっているので快適さもあります。ヘッドアップディスプレイや、BOSEサウンドシステムなど、快適なドライブをサポートする機能が充実。ヘッドアップディスプレイは、運転するときに現在の速度や走っている道の法定速度を表示してくれる機能です。目をメーターまで下さずにすむので、より運転に集中できるようになりました。 また、自動ブレーキやレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどの先進的な安全装備も標準搭載。初心者も安心して運転できます。 【総合評価】 エンジンにKYACTIV−G2.0を採用したMX−30は、滑らかに発進し、加速も穏やか。高速や山道もこなせますが、どちらかというと街中をゆったり流すのに向いています。この点では、スポーティなクルマから乗り換えた方は、少々物足りなさを感じるかもしれません。 ほかにもいくつか気になった点がありました。例えば、車内の広さが狭いため、大人数や大型の荷物を載せる場合には不便を感じます。また、ハイブリッドシステムの性能が不十分な場合があり、急な坂道などで加速のレスポンスが遅れることがありました。さらに、価格がやや高いため、競合車種に比べてコストパフォーマンスが低いと感じます。 車内の広さやハイブリッドシステムの性能、価格などのデメリットを踏まえて、購入を検討する必要があると思います。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのマイルドハイブリッド車と唄われるMX−30。2000ccガソリンエンジンとモーターの組み合わせで、快適さとハイブリッド性能を打ち出した最新のSUVです。 まだまだ新しい車種のため、中古車市場でも大きな値下がりは見当たりません。新車価格で300万円前後のハイクラスSUVといえるでしよう。 外観はマツダのCXシリーズとは異なるデザインで、似たようなデザインの多かったCXシリーズとは違う魅力が感じられます。全体的に高級感が打ち出されており、外観はもちろん内装においてもラグジュアリーな雰囲気。とくに運転席やシートの質感には丁寧な造り込みが見られます。 モーターアシストのエンジンは低速からしっかりと進んでくれます。大きな車体を感じさせないトルクフルな推進力です。車内の静粛性も高く、快適なドライブが叶うでしょう。 そして特徴的なのが観音開きのサイドドア。大きく左右に開く設計は、家族や仲間と出かける時にも活躍してくれるはず。後部席の広さもまずまずで、荷室とのバランスが考えられた造りを感じさせます。 【総合評価】 マツダの新シリーズSUVであるMX−30。ぱっと見からも高級感の感じられるデザインです。細部のデザインもCXシリーズとは異なり、マツダのチャレンジ精神を感じる車種といえます。街中に溢れるCXシリーズとは違うデザインは嬉しいポイントですね。 モーターアシストエンジンからはマイルドなトルクが感じられます。しかしマイルドな特性ゆえ、高速域での力強さはいまひとつか。とはいえ、そこまでのパワフルさを求めるユーザーも少ないでしょう。 ハンドリングは、CXシリーズと同じくとても素直な特性です。運転が上手くなったように感じさせてくれる素直なマシントレース。4WD仕様では異なるフィーリングかもしれませんが。 燃費はJC08モードで16.9km/L。マイルドハイブリッド車と唱うには、もう少し伸びて欲しかったところですね。 マツダイズムを全体的に感じられるハイクラスSUV。せっかくなら新しいセンスを感じたい!そんな方にはおすすめの車でしょう。

MX−30のクルマレビューをもっと見る
5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】よくできた車 【良い点】安全装備・燃費 【悪い点】トランクは小さい

4.1

【所有期間や運転回数】 2015年から遠距離旅行やドライブ買い物に使い月2万キロ以上走行してるが故障トラブルも無し 【このクルマの良い点】 長距離もゆとりの安全運転が出来て全く疲れないし街中の渋滞もアクセルを緩めるとタコメーターが0を指し電動モーターのEV表示走行となり急な下り坂やコーナー手前でマニュアル3速にシフトダウンするとモーターエンブレとフットブレーキ回生充電で下り坂が多い程燃費が延びブレーキを殆ど使わないのでディスクパッドの摩耗も少なく長持ちしパッドのカスでホイルが黒にならないので清掃が楽。走行モードもSNOW、ECO,NOMAL,SPORTSの4段切り替え。心臓に悪い異次元の加速が味わえますが、警察には要注意!内装部品も渋くていい仕事してるし、私のVIPはリアシートがスライドし楽です。リヤーウインドウ下のスクリーンが釦でで作動しバックの際視界確保で下降。車線変更時にフロントピラー内側左右のオレンジランプが車が来てる時に点灯し安全を促す。車線逸脱やスピード抑制センサーや狭道で壁感知したらカメラが作動。カーナビで全センサー同調を選べば車が安全運転を導く。では やっちゃえ日産! 【このクルマの気になる点】 この車はあまり人気が無いと聞くが、価格の割にメーター廻りのモニターが渋いけど少し古臭い感じ、大きいボディーの割にトランクが狭くトランクスルーも無い。リヤーのドラレコ社外品を取り付け様としたがブラインドカーテンと干渉するのでリヤーガラスに付けられないので前に360度を取り付けた。サブバッテリーがトランク左側内貼り内で状態が見えず交換し難いので私はバッテリーが上がらない様にコンソール上にソーラー充電器を買って着けてる。エンジンスタートスイッチを入切すると乗る降し易い様に運転席シートが前後にスライドするので運転席側リヤシートの足元空間が狭く後ろの人が乗り降りし難い。ECOモード走行でアクセル緩めるのを意識しない下道遠距離燃費が13Kmもう少し走れば。冬場社外品スタッドレスに替えたら空気圧センサーの警報が点きっぱなし。ここら辺を改良すれば価格に合った最高の車だと思います。 【総合評価】 色々有るけどあまり見掛けないので一目するとインパクトのある最高の車です。

4.4

【所有期間または運転回数】 2013年から8万キロほど走行 【総合評価】  フロンデザインが好きではないが、それ以外は満足 【良い点】  静かで加速力もあり長距離、長時間運転でも疲れません。燃費が良いので給油の不安もない  【悪い点】  寒冷地の冬は12Vバッテリーが心配、状態の表示が一切ない

5.0

【所有期間または運転回数】購入ご3日目です。 【総合評価】街中で見かけることが少なくレア感があるうえ、良くできたクルマだと思います。 【良い点】スタイルが良く、走行性能・静粛性を兼ね備えており、文句なし。 【悪い点】モーターからエンジンへの切り替え時に多少違和感がある。(馴れの問題?)

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 最高のいい車。 【良い点】 最高級の内装・外観でかなりよく、ゆったりと楽しく運転できる。 【悪い点】 悪い点という訳ではないが、少し車体が大きい

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