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PROTO CORPORATION

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MX−30と
ランドクルーザー100の車種比較ページ

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車種

マツダ MX−30

2020年10月〜[発売中]

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トヨタ ランドクルーザー100

1998年1月〜2007年7月

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購入価格

新車価格帯

242〜340万円

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372〜651万円

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中古車価格帯

135〜290万円

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140〜800万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1550mm

  • 4890mm

  • 1940mm

  • 1860mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1835mm

  • 1500mm

  • 1205mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15.1~15.6km/l km/l
排気量 1997~1997cc 4663~4663cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 特別感のある見た目が大きな魅力の一つ。クーペのように後側が傾斜したデザインに加えて、「フリースタイルドア」と名付けられた、冷蔵庫のように左右に開くドアを採用。国産車とは思えないような見た目をしており、乗り降りするだけで非日常感を味わえます。リアドアも80度まで開くので、荷物の出し入れも難なく行える優れモノ。ガソリンエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムのおかげで燃費効率も良く、高速であれば15km/Lほど走れます。また、日帰り程度のドライブを何回かしましたが、充電が切れことはありません。 室内にも様々な装備が備わっているので快適さもあります。ヘッドアップディスプレイや、BOSEサウンドシステムなど、快適なドライブをサポートする機能が充実。ヘッドアップディスプレイは、運転するときに現在の速度や走っている道の法定速度を表示してくれる機能です。目をメーターまで下さずにすむので、より運転に集中できるようになりました。 また、自動ブレーキやレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどの先進的な安全装備も標準搭載。初心者も安心して運転できます。 【総合評価】 エンジンにKYACTIV−G2.0を採用したMX−30は、滑らかに発進し、加速も穏やか。高速や山道もこなせますが、どちらかというと街中をゆったり流すのに向いています。この点では、スポーティなクルマから乗り換えた方は、少々物足りなさを感じるかもしれません。 ほかにもいくつか気になった点がありました。例えば、車内の広さが狭いため、大人数や大型の荷物を載せる場合には不便を感じます。また、ハイブリッドシステムの性能が不十分な場合があり、急な坂道などで加速のレスポンスが遅れることがありました。さらに、価格がやや高いため、競合車種に比べてコストパフォーマンスが低いと感じます。 車内の広さやハイブリッドシステムの性能、価格などのデメリットを踏まえて、購入を検討する必要があると思います。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのマイルドハイブリッド車と唄われるMX−30。2000ccガソリンエンジンとモーターの組み合わせで、快適さとハイブリッド性能を打ち出した最新のSUVです。 まだまだ新しい車種のため、中古車市場でも大きな値下がりは見当たりません。新車価格で300万円前後のハイクラスSUVといえるでしよう。 外観はマツダのCXシリーズとは異なるデザインで、似たようなデザインの多かったCXシリーズとは違う魅力が感じられます。全体的に高級感が打ち出されており、外観はもちろん内装においてもラグジュアリーな雰囲気。とくに運転席やシートの質感には丁寧な造り込みが見られます。 モーターアシストのエンジンは低速からしっかりと進んでくれます。大きな車体を感じさせないトルクフルな推進力です。車内の静粛性も高く、快適なドライブが叶うでしょう。 そして特徴的なのが観音開きのサイドドア。大きく左右に開く設計は、家族や仲間と出かける時にも活躍してくれるはず。後部席の広さもまずまずで、荷室とのバランスが考えられた造りを感じさせます。 【総合評価】 マツダの新シリーズSUVであるMX−30。ぱっと見からも高級感の感じられるデザインです。細部のデザインもCXシリーズとは異なり、マツダのチャレンジ精神を感じる車種といえます。街中に溢れるCXシリーズとは違うデザインは嬉しいポイントですね。 モーターアシストエンジンからはマイルドなトルクが感じられます。しかしマイルドな特性ゆえ、高速域での力強さはいまひとつか。とはいえ、そこまでのパワフルさを求めるユーザーも少ないでしょう。 ハンドリングは、CXシリーズと同じくとても素直な特性です。運転が上手くなったように感じさせてくれる素直なマシントレース。4WD仕様では異なるフィーリングかもしれませんが。 燃費はJC08モードで16.9km/L。マイルドハイブリッド車と唱うには、もう少し伸びて欲しかったところですね。 マツダイズムを全体的に感じられるハイクラスSUV。せっかくなら新しいセンスを感じたい!そんな方にはおすすめの車でしょう。

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3.9

【このクルマの良い点】 4WDで走破性も良く、室内も広い為、アウトドアに最適!キャンプや釣りなどでも大活躍です!! 【総合評価】 燃費については...。でもそれを超える楽しさがランクルにはあります!中古車ではお買い得にもなっているので、ぜひおすすめです。

5.0

【所有期間や運転回数】 15年乗っていますが、順調です。 【このクルマの良い点】 力強いデザインでかっこいいです。走りも安定しています。 【このクルマの気になる点】 燃費は悪いです。燃費を求めてはいけない車かと。 【総合評価】 総合的には、良いクルマだと思います。

3.7

【所有期間または運転回数】  ・数か月 【総合評価】  ・やはり、キングオブランクル シグナス。走りがどうとかではなく、乗った感じの優越感。   国産車では、クラウン、フーガ、パジェロなど、いろんな車を乗りつできたが、間違いなく   ナンバーワンですね。    【良い点】  ・乗ることのワクワク感。  ・お金持ちにみられる。 【悪い点】  ・マルチナビ。これは、厄介です。  ・廃盤車なので、パーツが少ない。

4.3

【所有期間または運転回数】  納車されたばかり 【総合評価】  4点 【良い点】  何事にも懐の広い最高の安心感  かなりの量の荷物が積める  広い室内空間  充実した装備 【悪い点】  燃費が。。  狭い道や狭い踏切など幅がギリギリで  ひやひやする場面があり

4.3

【所有期間または運転回数】 購入して1年です 【総合評価】 13年超なので税金がちょっと高いですがそれを上回る所有感があります。たしかに年式なりに古臭いところもありますがランクルに乗っているとゆう優越感や乗り心地はたまりません。車体はでかいですが意外に小回りききますしサイドミラーも大きいので運転はかなりしやすいです。 車好きな人もそうでない人もすごいねといってくれます。 【良い点】 会社の先輩にも自慢できる車種 だいたいの物なら積める 【悪い点】 特にないが強いていうならば燃費 あとシグナスの18インチを履いているのでタイヤがちょっと高いと感じた。

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