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MX−30と
クルーガーVの車種比較ページ

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車種

マツダ MX−30

2020年10月〜[発売中]

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トヨタ クルーガーV

2000年11月〜2005年11月

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購入価格

新車価格帯

242〜340万円

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230〜344万円

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中古車価格帯

135〜290万円

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126〜133万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1550mm

  • 4690mm

  • 1825mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1835mm

  • 1500mm

  • 1205mm

  • 2015mm

  • 1500mm

  • 1220mm

WLTCモード燃費 15.1~15.6km/l km/l
排気量 1997~1997cc 2362~2994cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 特別感のある見た目が大きな魅力の一つ。クーペのように後側が傾斜したデザインに加えて、「フリースタイルドア」と名付けられた、冷蔵庫のように左右に開くドアを採用。国産車とは思えないような見た目をしており、乗り降りするだけで非日常感を味わえます。リアドアも80度まで開くので、荷物の出し入れも難なく行える優れモノ。ガソリンエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムのおかげで燃費効率も良く、高速であれば15km/Lほど走れます。また、日帰り程度のドライブを何回かしましたが、充電が切れことはありません。 室内にも様々な装備が備わっているので快適さもあります。ヘッドアップディスプレイや、BOSEサウンドシステムなど、快適なドライブをサポートする機能が充実。ヘッドアップディスプレイは、運転するときに現在の速度や走っている道の法定速度を表示してくれる機能です。目をメーターまで下さずにすむので、より運転に集中できるようになりました。 また、自動ブレーキやレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどの先進的な安全装備も標準搭載。初心者も安心して運転できます。 【総合評価】 エンジンにKYACTIV−G2.0を採用したMX−30は、滑らかに発進し、加速も穏やか。高速や山道もこなせますが、どちらかというと街中をゆったり流すのに向いています。この点では、スポーティなクルマから乗り換えた方は、少々物足りなさを感じるかもしれません。 ほかにもいくつか気になった点がありました。例えば、車内の広さが狭いため、大人数や大型の荷物を載せる場合には不便を感じます。また、ハイブリッドシステムの性能が不十分な場合があり、急な坂道などで加速のレスポンスが遅れることがありました。さらに、価格がやや高いため、競合車種に比べてコストパフォーマンスが低いと感じます。 車内の広さやハイブリッドシステムの性能、価格などのデメリットを踏まえて、購入を検討する必要があると思います。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのマイルドハイブリッド車と唄われるMX−30。2000ccガソリンエンジンとモーターの組み合わせで、快適さとハイブリッド性能を打ち出した最新のSUVです。 まだまだ新しい車種のため、中古車市場でも大きな値下がりは見当たりません。新車価格で300万円前後のハイクラスSUVといえるでしよう。 外観はマツダのCXシリーズとは異なるデザインで、似たようなデザインの多かったCXシリーズとは違う魅力が感じられます。全体的に高級感が打ち出されており、外観はもちろん内装においてもラグジュアリーな雰囲気。とくに運転席やシートの質感には丁寧な造り込みが見られます。 モーターアシストのエンジンは低速からしっかりと進んでくれます。大きな車体を感じさせないトルクフルな推進力です。車内の静粛性も高く、快適なドライブが叶うでしょう。 そして特徴的なのが観音開きのサイドドア。大きく左右に開く設計は、家族や仲間と出かける時にも活躍してくれるはず。後部席の広さもまずまずで、荷室とのバランスが考えられた造りを感じさせます。 【総合評価】 マツダの新シリーズSUVであるMX−30。ぱっと見からも高級感の感じられるデザインです。細部のデザインもCXシリーズとは異なり、マツダのチャレンジ精神を感じる車種といえます。街中に溢れるCXシリーズとは違うデザインは嬉しいポイントですね。 モーターアシストエンジンからはマイルドなトルクが感じられます。しかしマイルドな特性ゆえ、高速域での力強さはいまひとつか。とはいえ、そこまでのパワフルさを求めるユーザーも少ないでしょう。 ハンドリングは、CXシリーズと同じくとても素直な特性です。運転が上手くなったように感じさせてくれる素直なマシントレース。4WD仕様では異なるフィーリングかもしれませんが。 燃費はJC08モードで16.9km/L。マイルドハイブリッド車と唱うには、もう少し伸びて欲しかったところですね。 マツダイズムを全体的に感じられるハイクラスSUV。せっかくなら新しいセンスを感じたい!そんな方にはおすすめの車でしょう。

MX−30のクルマレビューをもっと見る
4.3

【所有期間または運転回数】15年 【総合評価】国内では不人気だった故にパーツが少ないのが難点。ただ、弄らなくても希少価値で一定の満足度は得られます。 装備について現代のクルマと比べるのは酷ですが、必要十分な装備はついています。 ただ、マルチビジョン付きモデルだとナビの交換が出来ないので注意。 私はオーディオをBLUETOOTH対応にして、後付けでスマートキーとプッシュスターターを付けたので一応今のクルマの装備に近づいています。 価格はこなれているので若い方にオススメ!買って弄り倒して乗って欲しいクルマの一台です。 【良い点】 大きくて迫力がある。室内が広くてちゃんと大人5人が乗れる。 元々海外メインのクルマなのでシートも足回りも長距離走っても疲れない設定になっている。 今まで大きなトラブルが無い頑丈な造り。 【悪い点】燃費さえよければ… トヨタに後継となるクルマがなく買い換えられない。

3.9

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 ハリアーの丸っこいデザインがあまり好みでなく、プラドには手が届かない私にはピッタリでした。 【良い点】 リアシートが広く、三人座っても疲れない。 年数のワリには古さを感じさせず、まだまだ乗りたく思う。ドリンクホルダーの数が異様に多い。 【悪い点】 パワー不足を感じます。 町乗りであれば2.4Lで十分ですが、高速や坂道はやっぱり3.0L欲しいかな。

4.6

【所有期間または運転回数】 所有期間10年 【総合評価】 今どきのクルマに比べると、燃費があまり良くないですが、その他については十分満足。 総合評価は90点 【良い点】 大型ショッピングモールなどに行っても、自分のクルマがどこにあるかすぐにわかる。 他人の乗っているクルマとは一味違う感イイ。 【悪い点】 重量のせいか燃費がいまいち。でも格別に悪いわけでもない・・・

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ボディが大きくて存在感がありますね、カッコいいです。 【良い点】 どこでも走れそうな性能を持ってると思います。 アウトドアでは大活躍です。 普段の街乗りでも違和感のないインテリアも好感が持てます。 【悪い点】 乗り降りの際はシートにお尻を擦るので慎重になります。

4.1

【総合評価】 外観や乗り心地は最高です 【良い点】 内装が落ち着いていていい 【悪い点】 特になし

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