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MAZDA2と
ソリオの車種比較ページ

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車種

マツダ MAZDA2

2019年9月〜[発売中]

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スズキ ソリオ

2020年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

145〜277万円

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151〜259万円

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中古車価格帯

46.6〜228.3万円

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59〜2395万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4080mm

  • 1695mm

  • 1500mm

  • 3810mm

  • 1645mm

  • 1745mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

  • 2500mm

  • 1420mm

  • 1365mm

WLTCモード燃費 17.2~25.2km/l 17.8~22.3km/l
排気量 1496~1498cc 1197~1242cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 なんといってもエクステリアです。マツダ独自のシャープなラインと流れるような曲線が融合した美しいフォルムに毎日見惚れています。11色のボディカラーと純正アクセサリーの組み合わせで、198通りものカラーバリエーションを選択できるのも他には見られない特徴。購入の際はとても悩みましたが、自分好みにカスタマイズできるのは楽しかったです。さらに愛着が湧き、見るたびに心が弾んでいます。 インテリアは質感の高い革素材をベースに、高級感のある空間に仕上げています。装備ではシートメモリー機能付きの6wayパワーシートが取り入れられ、複数人で乗り回しても常に運転しやすいドライブポジションへセットできるのが嬉しいポイント。 見た目の変化に注目しがちですが、実はガソリンエンジンが圧縮比14.0に変わっているというところも見逃せません。燃費性がアップし、高速で22km/Lをたたき出したこともあるほど。ディーゼルエンジンも積んでいるので加速も力強く、坂道でもぐいぐいとスピードアップしていきます。 【総合評価】 カラーバリエーションの豊富さと純正アクセサリーの充実により、「BD」は自分だけの個性的な車に仕上げることができるのが一番の魅力だと実感しています。純正アクセサリーはオプションになるため、部品代と工賃で追加料金が発生しましたが、見違えるほどの車両カスタマイズができたので、コスパはとても良いと思います。 また、コンパクトカーなのに広々とした室内空間や、機能的なダッシュボードなど、使い勝手の良い室内は実に快適。安全性も高く、運転支援技術のACC(アダプティブクルーズコントロール)や、車線逸脱警告システムなどなどの安全装備も充実しているので、ファミリー向けのセカンドカーにも適しています。 ただ、乗り心地については、やや硬めの印象を受けました。舗装の悪い道路では、振動が伝わりやすく、長時間の運転で体への負担が増すかもしれません。 とはいえ、見た目のデザイン性、快適性、走行性、安全性、カスタマイズの自由度など総合的に見ると、買ってよかったと思えるクルマです。

4.3

【このクルマの良い点】 【エクステリア】 MAZDAといえば、魂動デザイン。魂動デザインとは、生命感を形にすることです。 MAZDA2には、それが体現化されています。 まず、フロントで特徴的なフロントグリル。さらに、グリル下端からヘッドランプに施されたメッキが上質感と力強さを感じさせます。 サイドは、フロントからリヤにかけて、駆け上がっていくキャラクターラインが勢いを与えています。 リアは、サイドのつながりを受け、立体的なデザイン。迫力を感じます。 まさに、生命を感じさせるカッコいいデザインとなっています。 【走行性能】 1.5L高圧縮エンジンにより、発進時のトルクもあり、十分なパワーを発揮します。 コーナリング性能は、Gベクタリングコントロールにより、高いので、ステアリングに応じて素直に曲がってくれます。 直進安定性も高く、運転支援装置も標準装備されているので、高速道路などでも安心して運転することができます。 【総合評価】 MAZDAの鼓動デザインと走りの良さ MAAZDAの鼓動デザイン。躍動感と生命感があるボディフォルム。 艶やかなボディカラーととても素晴らしい外装デザインです。 走りの良さにもMAZDAらしさを感じます。 1.5L高圧縮エンジンによる、トルク感。コーナリング時の安定感。 MT設定もあるので、操作感を楽しみたい場合にはおすすめです。 シフトのフィーリングの節度感がもう少しあるとさらに良いですが。 もちろん、衝突被害軽減ブレーキ、レーンキープアシストなどの運転支援装置も装備。 また、コンパクトカーのサイズ感ですので、クルマの運転に慣れていない方でも安心して運転することができます。 ただし、コンパクトカーであるため仕方ない部分もありますが、後部座席は狭いです。 長距離運転の際には、疲れやすいかもしれません。 モデル末期となっており、中々厳しい部分もありますが、鼓動デザインと走りの良さは、よく仕上がっているクルマです。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 とても良いです 【良い点】 安全性能 【悪い点】 特にありません

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4.6

【このクルマの良い点】 7年と10万キロ乗ったHA36Sアルトから乗り換えです。 介護を控えての選択で、Gグレードでは珍しいフォグラン付きが走行2万キロで見つかり即決購入しました。 広い空間と利便性だけを求めていたので、その他はあまり期待してませんでしたが、乗ってみると予想を超える『良いクルマ』でした。 軽量ボディで加速もなかなか良く、何といっても燃費が素晴らしいです。 1.2リッターガソリン車としては充分な走りで剛性感もあり、これは良い買い物だったなと思います。 【総合評価】 現行モデルではマイナーチェンジで遂にGグレードが無くなり全車ハイブリッド化しましたが、Gで中古のイイのが見つかれば買いだと思います。 5ナンバー枠を余した外寸を始め、スズキの良心がいたる所に感じられるクルマだと思います。

4.3

【このクルマの良い点】 運転のしやすさと、広さと燃費です。 【総合評価】 個人的には、100点満点の90点位です。

3.6

【このクルマの良い点】 カタログ上は定員5名ですが、パッと見はかなりコンパクトなため、家族4人だとちょっと小さいかなと心配でした。しかし、実際に中へ乗り込むと、体感は実寸以上に広く感じます。車内は室内長2500mm×室内幅1420mm×室内高1365mmで、前部座席も後部座席も広々。後部座席では、6歳の子どもを立たせたまま、楽々と着替えをさせられます。うちの子は外出先でもかまわず服を汚すので、いちいちトイレなどを探さずに済むようになりました。また、ボディがボックス型で前面のガラスエリアが広くとられているため、運転席からの見切りも良好です。運転席が少し高いので目線も高くなり、小柄な妻も運転しやすいと言っています。 また、スズキセーフティサポートを標準装備しているのもいいですね。アダプティブクルーズコントロールが自動で車間距離を調整してくれるので、ドライブでも運転の疲れがかなり軽減されました。車内の静寂性も高いので、ドライブ中も家族の会話が絶えません。 【総合評価】 スズキのソリオ MXは、安全性や車内の広さに目がいきがちですが、走りも悪くありません。1242cc 直列4気筒のマイルドハイブリッドエンジンなので、馬力や加速といった点においては可もなく不可もなく。高速域での加速でトルクが良く効き、120km/h程度の高速走行にも十分にこなします。ガンガン追い越するような車ではないので、これだけ出せれば十分ではないでしょうか。ただ、1000kgと軽量ボディゆえにコーナーや風で振られやすい上に、足回りが柔らかめなので振動が伝わりやすいのが難点。酔いやすい人は、助手席に乗らない方が良いかもしれません。 一方で、ライバル車を圧倒するほど燃費性能と収納力が高く、街乗りや通勤などに使うファミリーカーとして最適。燃費は平均で17km/L前後、モーターで加速させるようなアクセルワークを駆使すれば20km/L以上も可能です。また、後部座席を倒せば、自転車も積み込めます。居住性、燃費、積載量を考えると、かなりコスパの良い車だと感じました。

4.4

【このクルマの良い点】 エンジン音が静かでもモーターのアシストで出だしがスムーズ。室内も外観からは分からないくらい広い。 【総合評価】 軽自動車の新車の見積もり試乗から始まり1年ほど検討してこの車に決めました。MA36SハイブリッドMX中古修復歴なしの走行2.5万kmグー鑑定書付きで乗り出し87万円。今まで乗っていた1.3Lのコンパクトセダンに比べると10年ほど新しい車になるのでCVTがスムーズでエンジンも静か。アシストモーターがあるので走りに不満は全く無く装備も充実しているのでとても満足しています。高速、山道も絶好調でメンテナンス等考えると軽ターボよりはズボラな私には向いています。走り出しの低速時にノッキングするのを感じましたが回生ブレーキの関係でエンジンブレーキが強めにかかるからだと思いました。(現在は自然に解消されて気になりません。プラグの被りだったかもしれない?)気にはなったけど車の個性だと思い乗りこなす楽しみとしてた。前に乗っていた車に比べたらハンドルの遊び部分やサスペンションの柔らかさが気になりましたが慣れたのか今は気になりません。悪い所よりは日々お気に入りの車になっています。アクセルを踏み込めば反応は良いですが普段は穏やかにゆっくりゆったり走っています。1番の目的だった自転車も車載ホルダーを使用してすっきり乗せられました。(使わなくて乗せられます)せっかちなのでリアの電動ドアはOFFにしています。

4.0

【このクルマの良い点】 ソリオに追加でストロングハイブリッドの5エージーエス追加でホイールもブラックとバンデイッドなみにかっこよくなってきた。オールブラックのソリオはかなりイケてる。やはりブラックにメッキとくればかなりきまる色合い。 【総合評価】 図体がでかくなりリアシートは広くなったが車重がイットン超えはきついか?バンデイッドにブラックホイールがないのはソリオを売りたい戦略?

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