閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

MAZDA2と
セルボ・モードの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ MAZDA2

2019年9月〜[発売中]

車種を選択

スズキ セルボ・モード

1990年7月〜1998年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

145〜277万円

0
50
100
200
300
400
500~

69〜129万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

77〜253万円

0
50
100
200
300
400
500~

18〜89.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4080mm

  • 1695mm

  • 1500mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

  • 1710mm

  • 1205mm

  • 1165mm

WLTCモード燃費 17.2~25.2km/l km/l
排気量 1496~1498cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 なんといってもエクステリアです。マツダ独自のシャープなラインと流れるような曲線が融合した美しいフォルムに毎日見惚れています。11色のボディカラーと純正アクセサリーの組み合わせで、198通りものカラーバリエーションを選択できるのも他には見られない特徴。購入の際はとても悩みましたが、自分好みにカスタマイズできるのは楽しかったです。さらに愛着が湧き、見るたびに心が弾んでいます。 インテリアは質感の高い革素材をベースに、高級感のある空間に仕上げています。装備ではシートメモリー機能付きの6wayパワーシートが取り入れられ、複数人で乗り回しても常に運転しやすいドライブポジションへセットできるのが嬉しいポイント。 見た目の変化に注目しがちですが、実はガソリンエンジンが圧縮比14.0に変わっているというところも見逃せません。燃費性がアップし、高速で22km/Lをたたき出したこともあるほど。ディーゼルエンジンも積んでいるので加速も力強く、坂道でもぐいぐいとスピードアップしていきます。 【総合評価】 カラーバリエーションの豊富さと純正アクセサリーの充実により、「BD」は自分だけの個性的な車に仕上げることができるのが一番の魅力だと実感しています。純正アクセサリーはオプションになるため、部品代と工賃で追加料金が発生しましたが、見違えるほどの車両カスタマイズができたので、コスパはとても良いと思います。 また、コンパクトカーなのに広々とした室内空間や、機能的なダッシュボードなど、使い勝手の良い室内は実に快適。安全性も高く、運転支援技術のACC(アダプティブクルーズコントロール)や、車線逸脱警告システムなどなどの安全装備も充実しているので、ファミリー向けのセカンドカーにも適しています。 ただ、乗り心地については、やや硬めの印象を受けました。舗装の悪い道路では、振動が伝わりやすく、長時間の運転で体への負担が増すかもしれません。 とはいえ、見た目のデザイン性、快適性、走行性、安全性、カスタマイズの自由度など総合的に見ると、買ってよかったと思えるクルマです。

4.3

【このクルマの良い点】 【エクステリア】 MAZDAといえば、魂動デザイン。魂動デザインとは、生命感を形にすることです。 MAZDA2には、それが体現化されています。 まず、フロントで特徴的なフロントグリル。さらに、グリル下端からヘッドランプに施されたメッキが上質感と力強さを感じさせます。 サイドは、フロントからリヤにかけて、駆け上がっていくキャラクターラインが勢いを与えています。 リアは、サイドのつながりを受け、立体的なデザイン。迫力を感じます。 まさに、生命を感じさせるカッコいいデザインとなっています。 【走行性能】 1.5L高圧縮エンジンにより、発進時のトルクもあり、十分なパワーを発揮します。 コーナリング性能は、Gベクタリングコントロールにより、高いので、ステアリングに応じて素直に曲がってくれます。 直進安定性も高く、運転支援装置も標準装備されているので、高速道路などでも安心して運転することができます。 【総合評価】 MAZDAの鼓動デザインと走りの良さ MAAZDAの鼓動デザイン。躍動感と生命感があるボディフォルム。 艶やかなボディカラーととても素晴らしい外装デザインです。 走りの良さにもMAZDAらしさを感じます。 1.5L高圧縮エンジンによる、トルク感。コーナリング時の安定感。 MT設定もあるので、操作感を楽しみたい場合にはおすすめです。 シフトのフィーリングの節度感がもう少しあるとさらに良いですが。 もちろん、衝突被害軽減ブレーキ、レーンキープアシストなどの運転支援装置も装備。 また、コンパクトカーのサイズ感ですので、クルマの運転に慣れていない方でも安心して運転することができます。 ただし、コンパクトカーであるため仕方ない部分もありますが、後部座席は狭いです。 長距離運転の際には、疲れやすいかもしれません。 モデル末期となっており、中々厳しい部分もありますが、鼓動デザインと走りの良さは、よく仕上がっているクルマです。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 とても良いです 【良い点】 安全性能 【悪い点】 特にありません

MAZDA2のクルマレビューをもっと見る
3.0

【このクルマの良い点】 軽自動車を購入しようと考えていたとき、一目惚れしたのがこのセルボ・モードでした。軽自動車でありながら、丸みのあるデザインやちょっとした高級感が加わっていて率直にかわいいサイズ感だなぁと思ったのがきっかけです。 購入したグレードは、普通の標準的なグレードであるMでした。当時は、軽自動車にエアバッグやABS、カーナビなんて装備は無縁だった時代なので、これといった装備はありませんでした。 しかし、標準的なグレードであることが、反対にとても運転しやすい車だったという印象があります。 この車が販売されたのは排気量が660ccに拡大されたばかりの頃でしたが、旧規格からプラス110ccという差以上の使いやすいエンジン特性には本当に驚かされました。 ATも3速と現在の基準には及びませんが、街中を軽快に走るには十分な性能だったのではないかと思います。 軽自動車なので燃費も悪くありませんし、車両本体もそれほど高くない。全体的にコスパのいい車という評価です。 【総合評価】 気になるところと言えば、安全性能が低かったことですかね。さきほど良いところでも触れましたが、販売されていた当時はとにかく安全装備が皆無でしたので。 セルボモードが販売されていた後期にはエアバッグをオプション追加できるようになりましたが、安全に減速や停止するために必須となるABSは設定されないまま終わってしまったんです。その点は残念なところかなぁと思っています。 あとは小さいボディなので、荷物を多く積めないのがちょっと不便でした。後部座席に誰も乗らなければ、そこそこの量を積めるようになりましたが、それでもたかが知れている程度の量です。 安全装備や積載量にそれなりの不満はありましたが、購入したこと自体は後悔していません。なんてったって、700kgを切る軽量ボディに最高出力38kW(52ps)を発生するF6A型エンジンの組み合わせには全く不満はありませんでしたから。むしろこのエンジン性能は、かなり気に入っていました!

3.7

【所有期間または運転回数】 初めて買った車がこれです。4年のっていました。 【総合評価】 燃費もよく、税金も安い、初めての車の方にはおすすめです。 【良い点】 安くて維持費もそんなにかからない。 【悪い点】 軽なのでせまい

3.7

【総合評価】  とにかくエンジンを回さないと走らない車でした。 【良い点】  燃費は、10モードで16kmなのにそれと同じ程度走りました。  エンジンを回ると加速がとても良かったです。 【悪い点】  低回転のトルクが有りませんので、パワーバンドを外す加速がしません  荷室が狭くて荷物が乗りません

3.7

【総合評価】 デザインがなんといっても特徴がありますね。そんなに欠点のない車だとおもいますね。 【良い点】 旧規格の小さいボディの為、すれ違いや細い道の住宅街での扱い易い 最近少なくなったクラシックな外見がいい 【悪い点】 燃費がいまいちよくないところですね。

4.4

【総合評価】 気に入ってる! 【良い点】 燃費、維持費、小回り良好! グレードは妥協したが、ワンオナ、6万キロ未満、禁煙車、エンジン、ミッション、内装、外装良好、5dr、5速、ホワイト、記録簿全部付きという奇跡的車体を車検2年付きで捨て値同然で偶然手に入った! 【悪い点】 フニャフニャな足廻り、タイヤサイズが悪い為スピードを出すとフラフラする。

セルボ・モードのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ